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創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とやわらかな香りと深いコクが特長の「栃の木蜜」の2種類の味わいを食べ比べてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道東部の真ん中に位置する、弟子屈(てしかが)町(ちょう)で栽培された「完熟マンゴー」は、弟子屈の冷涼な気候と、町内に数多く湧出する温泉水を利用して、ハウスの中で大事に育てられた北国産マンゴーです。冷涼な気候のもと、栽培ハウス内に巡らせている温泉水量の加減することで、ハウス内の気温を調節し、通常のマンゴーの旬が終わったあとの8月下旬~11月中旬に旬を迎えます。また、人工的に寒暖差のある環境で育てることで、甘いマンゴーに育ちます。食べる際は、冷蔵庫で2~3時間冷やしてからお召し上がりください。完熟マンゴーならではの甘く瑞々しい果汁と、芳醇な香りをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
マスクメロンのなかでも、最高の名を冠せられている「クラウンメロン」。メロン栽培のために開発した「隔離ベッド」と呼ばれる人工栽培床で育成し、太陽光線の透過率が高いガラス温室で栽培。この栽培法は土壌や水、肥料、温度、湿度などを緻密に管理することが可能。しかも、1株に1果だけ残してほかを摘み取り、ひとつの実にすべての養分が集中するよう育てられます。ゴールドについては、農林水産大臣賞を受賞した生産者が育てたメロンをお届けします。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
マスクメロンのなかでも、最高の名を冠せられている「クラウンメロン」。メロン栽培のために開発した「隔離ベッド」と呼ばれる人工栽培床で育成し、太陽光線の透過率が高いガラス温室で栽培。この栽培法は土壌や水、肥料、温度、湿度などを緻密に管理することが可能。しかも、1株に1果だけ残してほかを摘み取り、ひとつの実にすべての養分が集中するよう育てられます。プラチナについては、農林水産大臣賞を受賞した生産者が育てたメロンをお届けします。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
鹿児島県産の大粒のらっきょうを使用しています。いわさきホテルで代々受け継がれるその味は飽きのこないほんのりした甘さと食感が特徴です。ご飯のお供や焼酎のおつまみとしてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
みずみずしさと甘みが自慢の味わいを、食卓でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
京都の食に欠かせない京野菜は、どれも香り高く、深い味わいを有します。宮延や寺社への献上品として全国から京都に集まった野菜を改良し、新たな品種を作り出しては栽培技術を磨き、大切に受け継がれてきました。懐石料理やおばんざいといった豊かな食文化に育まれた豊かな味わいで、国内外にその名を馳せています。7~9月は万願寺とうがらし、賀茂なす、黒大豆枝豆、きゅうりを基本に、とまと、京おくらなどを。11月~2月は九条ねぎ、京みず菜、こえびちゃん(えびいも)、聖護院だいこん、しゅんぎくを基本に、京壬生菜、甘藷(さつまいも)などを。入荷状況に合わせて7種セットにし、現地から直送します。それぞれの野菜が伝える歴史と伝統に思いを馳せながら、じっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
恵まれた環境と徹底した栽培管理の下で育てられた「九頭竜まいたけ」。独特の香りと食べごたえのある食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
北海道の東の果て、知床連山の裾野に広がる根釧(こんせん)台地に位置する中標津町では、古くから馬鈴薯の栽培が盛んに行われています。お届けしたじゃがいもは、そんな同町で大正4年から農業を営む『上原農場』が手がけたものです。現当主の4代目・上原安浩さんが営むこの農場は、260haもの広大な農地を所有。長年培ってきた知恵と技をもとに、天然ミネラルと微生物の働きを最大限に生かした土づくりを行って、日照時間の長い夏と秋晴れの日に種まきを実施。気象データを見据えながら、毎日、丁寧に生育管理を行って、デンプン質をたっぷり蓄えた甘みの強い多彩な品種のじゃがいもを生産しています。今回お届けしたのは、そんな『上原農場』自慢の「伯爵」という中標津限定のブランドじゃがいもです。「伯爵」は、「男爵芋」の血統を1/4受け継ぐじゃがいもで、偏平な球形で色白な肉質が特徴。品種名は「ワセシロ」と言いますが、そのうちデンプン価が15%以上のもののみが「伯爵」と名乗ることが許されています。旨み成分のアミノ酸が多く含まれ、舌触りがよく、クセのないホクホクした食感が特徴で、新芋は煮崩れしないので、煮物に最適。また、越冬してからは甘みと粘りが増して、さらにおいしくなります。まずは、蒸かしてバターやマヨネーズを添えて食べてみてください。粉ふきいもやサラダ、フライトポテトなどにも適しています。百年農家が育て上げた逸品を、ぜひこの機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
洋梨の中でも出回る時期が早いのがこの果実。さわやかで上品な甘みと香りの良さが特徴でとろけるような味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
激しい寒暖差が特徴の山形県朝日町和合平地区。ここで育ったシナノスイートは、甘みと酸味のバランスが絶妙でパリッとした歯ざわりも魅力的です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
パリッ、シャキシャキ。元気いっぱいの野菜をほおばると、体にも心にもエネルギーが満ちてきます。「ふしちゃんファーム」の有機野菜は、うま味も栄養もたっぷり。有機JAS、ASIA、GAP認証の野菜を、鮮度を保ったまま食卓に届けています。おいしさを生み出しているのは、土と水。植物性堆肥と魚由来の肥料のみを用い、窒素、炭素、アミノ酸のバランスを整えた土は、えぐみが少なく、うま味の濃い野菜を育みます。筑波山の地下水はミネラルが豊富なだけでなく、ビニールハウスの温度管理にもひと役買っています。二重構造にしたシートの内張り部分に地下水のシャワーを撒くことで、冬は暖かに。つくば市の農業研究機関からの助言も得ながら、質の高い有機野菜を通年で栽培できる体制を作り上げました。収穫した野菜はすぐに鮮度保持袋に入れて、0.5度に設定した冷蔵庫へ。しっかり予冷管理してから出荷することで呼吸が抑えられ、鮮度を長く保つことができます。輸送時も最適な温度を維持し、そのままお手元に。パリッ、シャキッをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
みかんの生産量が全国でもトップクラスの和歌山県よりお届け。濃厚でコクのあるみかんです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山梨県内有数のフルーツ産地・南アルプス市の、有機肥料・減農薬栽培の果樹園で生産されたキウイフルーツ。御勅使川扇状地という水はけのよい土壌と、寒暖差の大きな内陸性気候という好条件のもとで育ったキウイフルーツは、香り高くなめらかな食感で、甘さと酸味のバランスがよく、風味豊かでみずみずしいジューシーな味わい。お受け取りのタイミングでおいしく召しあがれるよう、収穫後に追熟したものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
太陽と海風に育まれた、果汁たっぷりの濃厚な甘さが魅力の有田みかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
酒田市豊川地区で栽培される「刈屋梨」は、鳥海山の肥沃な大地と雄大な日本海が育んだ、山形県庄内地域のブランド梨です。酸味と甘みのバランスが良い、みずみずしい秋の味覚をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
名前の通り水分を豊富に含み、シャリシャリとした食感とともに、口の中にみずみずしい清涼感が広がります。低農薬栽培にこだわり、手間をかけて育てあげた豊水梨を完熟で収穫し、箱詰めしてお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
江別市で土づくりからこだわって、愛情たっぷりに育てられた「恵味ゴールド」。しっかりとした甘みと濃厚な旨みがぎゅっと詰まったおいしさです。
5,700円(税込)
〈神紅〉鮮やかな紅色と濃厚な甘みが魅力の赤ぶどう。果肉はしまりがあり、豊かな香りとジューシィな味わいが楽しめます。「神紅」は、シャインマスカットとベニバラードを掛け合わせて2018 年に生まれた、島根県のみで栽培が許されている希少なぶどう。皮から丸ごと食べられる種なしの大粒で、パリっとした食感の皮に包まれた果肉は、酸味が少なく、糖度20度以上の際立った甘さが感じられます。美しい紅色に、紅茶を思わせる芳醇な香りも上品。邑南町のぶどう農家〈紅碧農園〉で、ハウス栽培された「神紅」をお届けします。
10,800円(税込)
「日原メロン」は、鮮やかなオレンジ色の厚い果肉と、割ったときの香りがたまりません。初夏はとろける果肉で香りが高く濃厚な味。8月上旬からはとろりとした濃厚な果汁で後味はさっぱりです。
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【きららのきわみ】鮮やかな黄金色の果肉、特有の濃厚で芳醇な香り、マンゴーのようにトロピカルな風味の晩生種です。強い甘みとほどよい酸味のバランスが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昼夜の寒暖差がある長野県で育てられた桃は果実に糖分が蓄えられやすく、強い甘みが特徴です。全国3位の生産量を誇り、「川中島白桃」、「あかつき」、「なつっこ」など、甘くて歯ごたえの良い品種が豊富です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【幸茜】大玉品種で、遅い時期に旬を迎える晩生種。白く締まった果肉は甘く、果汁も豊富。日持ちが良いのも特徴です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)