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34031
お祝い事の贈り物にもピッタリな木箱入りのタオルは、縁起の良い鶴と亀を金糸で刺繍したタオルのギフトセット。柔らかな肌ざわりと、吸水性・耐久性をバランスよく兼ね備えた今治産のタオルです。高級感あふれる木箱に入っているので、目上の方へ贈り物としてもきっと喜ばれることでしょう。認定番号:第2019-1163号
5,500円(税込)
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お祝い事の贈り物にもピッタリな木箱入りのタオルは、縁起の良い鶴と亀を金糸で刺繍したタオルのギフトセット。柔らかな肌ざわりと、吸水性・耐久性をバランスよく兼ね備えた今治産のタオルです。高級感あふれる木箱に入っているので、目上の方へ贈り物としてもきっと喜ばれることでしょう。認定番号:第2019-1163号
5,500円(税込)
365日の日付、身長、体重、時間などが表現できる、4 桁の数字と英語と、それを彩る星と王冠の9 ブロックのセット。毎日の成長記録や記念日に写真を撮ったり、数字の勉強をしたり、その後もカレンダーとしてなど様々な使い方ができます。
5,555円(税込)
5,500円(税込)
岡山産のフルーツを、すり潰しタイプの贅沢なゼリーに仕上げました。冷凍庫で凍らせてシャーベットとしても召しあがりいただけます。
5,400円(税込)
5,400円(税込)
日本三大うどんのひとつ稲庭うどんは、横手盆地で生まれたといわれ今も秋田県湯沢市で作られています。平たい形状で、打ち粉としてでん粉を使うのが特徴。手延べ製法で作られた麺は、滑らかな食感とツルツルした舌ざわりが楽しめます。伝統製法を守りていねいに手作りする〈延寿庵〉の稲庭うどんは、香り高い北海道産小麦を100%使用。“食品のミシュラン”といわれるiTQi(国際味覚審査機構)で、2010年から2017年まで連続して優秀味覚賞を受賞している品です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
4等級以上という厳しい基準が設けられた宮崎牛。自社牧場をもっているからこそ提供できる希少な部位を焼肉でお楽しみください。
5,400円(税込)
4等級以上という厳しい基準が設けられた宮崎牛。自社牧場をもっているからこそ提供できる希少な部位を焼肉でお楽しみください。
5,400円(税込)
良質な肉質ときれいな霜降りが特徴の近江牛。牛肉の旨みをたっぷりと楽しめる切り落としをお届けします。
5,724円(税込)
佐賀牛のモモと肩ロースを焼肉用にカットしました。食べ応えのある赤身と風味豊かな脂をご賞味ください。
5,400円(税込)
「innocent coffee」の原点は、1998年に東京・曳舟に開店した小さな自家焙煎コーヒー店。2014年、ある豆との出会いがきっかけで、デカフェ・スペシャルティコーヒー専門ブランドを立ち上げました。特殊な二酸化炭素除去法により、豆の実力をほぼ損なうことなく99.9%のカフェインフリーを実現。一つの産地のみに限定したシングルオリジンをメインに良質な豆を選び、通常のコーヒーに引けをとらない豊かな味とアロマをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
果実の大きいブランド梅、和歌山県産「南高梅」を使った、人気の低塩梅干し2種類をご紹介します。「うま味梅」は塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「うめみつぼし」も塩分約3%の低塩梅干。国産はちみつでまろやかに仕上げました。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県の寒暖差のある土地で育み、生産者より直接仕入れた豚肉のロース部位を使用し、ガーリック仕立ての特製醤油タレに漬け込んだ自慢の一品です。小分けになっているので、保存にも便利です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
果物が持つ本来の芳醇な香りとほどよい甘みをそのままお楽しみいただける、ラ フランスと、グレープ、ピーチの「ストレート果汁100%ジュース」。洗練されたクリアな味とできたてのビールのうまさを感じられるアサヒスーパードライとともにファミリーセットでお届けします。 (ジュースはストレート果汁ですので、原料となる果実によって味にばらつきが出る場合がございます。)「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
山形県産牛肉と国産玉ねぎ、こんにゃくを、山形県産の赤ワインを使ったタレで煮込んで牛丼の具にしました。厚めにスライスした牛肉の旨みと、玉ねぎの甘みが絶妙に絡む、コクのあるまろやかな味わいが楽しめます。袋のまま熱湯に入れて約3分温めるだけ。昼食にも、小腹が空いたときの夜食にも。あつあつのご飯にかけてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とフルーティな自然の甘みとまろやかな風味の「りんご蜜」のセットをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長崎から佐賀を通り、小倉へと続く「長崎街道」は、別名「シュガーロード」と呼ばれています。なぜなら鎖国政策がとられていた江戸時代、この街道は日本で唯一の貿易地・長崎に輸入された砂糖や南蛮菓子が運ばれた道で、その街道沿いには多彩な銘菓が生まれ、現在もその菓子作りの技と味が受け継がれているからです。お届けしましたカステラは、「長崎街道」の拠点のひとつ長崎・諫早で、文化8年(1811)から創業する『杉谷本舗』の品です。職人が選び抜いた甘みのキレのよい和三盆糖と、ポリフェノールを含有する長崎・島原のブランド卵「幸せの愛でたまご」を使用。五三カステラの伝統製法にのっとって、卵は卵黄と卵白に分け、独自配合した生地を職人が焼き上げています。ふっくらとしていながら、しっとりした食感は、焼成後、生地を特製ラックに寝かしてから切り分けるという、手間暇を惜しまない同店の技の賜物。和三盆糖ならではの上品な甘みで、あとをひくおいしさです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
宮城県亘理郡山元町で3代にわたっていちご専門の農園を営む〈燦燦園〉の、自慢のいちごを使った「こしかけいちご大福」。甘さひかえめのこしあんをやわらかなおもちで包み、丹精込めて育てあげたこだわりのいちごをひと粒まるごと、どっしりと腰掛けるようにトッピング。いちごが主役の香り高くみずみずしい味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室産秋鮭のいくらを水揚げされたその日のうちに加工します。味付けは山形「マルジュウ醤油」の本醸造醤油とあごだしをべースにシンプルにすることで、素材本来の味わいを生かしています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)