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ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
山形・蔵王山麓にある豊かな自然に囲まれた、ラスクで有名なシベールの工場で焼き上げました。国産発酵バターと国産はちみつをふんだんに使用し、しっとりとした食感を追求したフィナンシェとマドレーヌです。マドレーヌには、味のアクセントとしてシベール近郊にある百目鬼温泉の塩もちょっぴり加えてあります。フィナンシェはーロ食べれば芳醇なバターと香ばしいアーモンドパウダーの風味が口中に広がり、贅沢に使用したはちみつによるナチュラルなしっとり感があなたのティータイムを優雅に彩ります。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
熟練のかすてら職人が、長崎・諫早産の枇杷卵(びわたまご)を使用するなど生地にこだわって作りあげた、ボリューム満点のロールケーキを3種類の味をセットにお届けします。クリームたっぷりのふんわりしたスポンジの食感をお楽しみください。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
通常のケーキを焼成するよりも低い温度で1時間もの間じっくり焼成した、和菓子職人の遊び心から生まれたしっとり食感のケーキ。選び抜いたクーベルチュールチョコレートを使用するなど原料にもこだわり、素材のおいしさを存分に引き出しています。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
〈ダロワイヨ〉は洋生菓子・オペラを生み出した店としてフランスではあまりにも有名。約300年の歴史と伝統を誇り、フランス菓子と高級総菜の老舗として絶大な信頼を得ています。
1,296円(税込)
港町神戸で120年以上の歴史を積み重ねてきた〈神戸風月堂〉。サクサクと香ばしい薄焼きの生地にクリームをサンドした銘菓「ゴーフル」をはじめ、老若男女に愛されるお菓子を取りそろえています。
1,080円(税込)
東京・恵比寿にある「レストランヒロミチ」は、本格フレンチが気軽に楽しめる店。伝統的なフレンチを基調としつつ創意あふれた料理は、全国の食通たちから愛されています。お届けしたケーキは、この店のオーナーシェフ・小玉弘道さんがあらゆるタイプのチーズケーキを食べ比べ、試行錯誤を重ねて完成させた逸品です。国産のクリームチーズを使用。明治六年創業の山形「いげたや庄司醸造」の塩麹をアクセントにして焼きあげています。コクがありながらくどくなく、酸味と塩味が絶妙で、しっとりなめらかな口当たりとなっています。コーヒーや紅茶はもちろん、スパークリングワインや白ワインとの相性も抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
15,120円(税込)
日本各地のブランドフルーツのフレーバーを中心にした7種のアイスクリームセットをお届けします。リッチな味わいのアイスクリームを求めて、「リンベル」が企画・開発した特製アイスクリームです。ベースには国産牛乳を使用。各種フレーバーにもこだわりの素材を用いて、安定剤を使わずに製造しています。どれも甘みが抑えられていて、フレーバーの風味豊か。くちどけさわやかで、後味よく仕上げています。バラエティーに富んだ味の食べ比べをお楽しみください。【バニラ】マダガスカル産バニラを使用した、濃厚でコクのあるバニラアイスです。【あまおうミルク】福岡県産あまおうピューレを使用。苺とミルクの濃厚な味わいが楽しめます。【夕張メロン】夕張メロンの果汁を使用。メロンの風味を存分に楽しめます。【紅まどんな】愛媛県の人気の柑橘で、希少な紅まどんなの果汁を使用した、さわやかな味わいのアイスです。【キャラメル】キャラメルを使用して、まろやかでコクのあるアイスです。【宇治抹茶】京都・宇治抹茶を使用。お茶の旨み、ほろ苦さを感じられるアイスです。【ほうじ茶】宇治ほうじ茶を使用。風味豊かな大人のアイス。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
国産フルーツを大ぶりにカット。もちっとしたゼリーに包み込んで、ごろっとした食感に仕上げた、果実を丸ごと楽しめるゼリーをお届けします。ラ・フランスのいちばんおいしい旬の時期に収穫して使用しているので、まるでフルーツを食べているかのような果実感。ぷるぷるのゼリーはのどごしもよく、冷蔵庫でよく冷やしていただくと、また格別な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
540円(税込)
国産フルーツを大ぶりにカット。もちっとしたゼリーに包み込んで、ごろっとした食感に仕上げた、果実を丸ごと楽しめるゼリーをお届けします。りんごのいちばんおいしい旬の時期に収穫して使用しているので、まるでフルーツを食べているかのような果実感。ぷるぷるのゼリーはのどごしもよく、冷蔵庫でよく冷やしていただくと、また格別な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
540円(税込)
1992年の創業以来、地元の人々から愛され続けている山形市の人気パティスリー「ESCARGOT」から、自慢の焼き菓子「クロランタン」をお届けします。「フロランタン」は、ルネッサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれるフランスの焼き菓子で、サクサクしたクッキー生地にキャラメルでコーティングしたアーモンドスライスなどをのせて焼き上げたものですが、お届けした「クロランタン」は、そのクッキー生地に上質なココアを練り込んで焼き上げたものです。ひと口食べると、北海道産発酵バターの豊かな風味とともに、コクのあるココアのほろ苦さと、香ばしくまろやかにキャラメリゼされたアーモンドの風昧が混然一体となって口中に広がります。贅沢で濃厚な味わいをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
岡山県は別名“晴れの国”ともいわれ、太陽が降り注ぐ瀬戸内海の温暖な気候が、数多くの自然の恵みをもたらしています。中でも代表的なものが果物で、桃やぶどうを柱として、県オリジナル品種が多数生産されています。そんな岡山の果実のおいしさを閉じ込めたゼリーの詰め合わせをお届けします。手がけたのは、岡山で昭和30年(1955)から店を営む「御菓子処清風庵」。同店は豊かな実りの地、岡山の産物の中から良質な素材を用いて、伝統的な和菓子とともに時代に呼応した創作菓子を生み出しています。「清水白桃ゼリー」は、“桃の女王”とも称される清水白桃の半割を、清水白桃のピューレがたっぷり入ったゼリーで包み込んだ逸品です。ゼリーには天然水が使用されていて、一口食べれば、旬の果物ならではの芳醇な香りと上品な風味が口中に広がります。爽やかな涼菓の口福をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県産のデラウェアを乾燥させ、シロップとラム酒にしっかりと漬け込むことでレーズンのおいしさを更に引き出し、ラム酒とバニラオイルで作ったバタークリームと一緒にクッキーでサンドした他では味わえないオリジナルレーズンサンドです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピングしました。また、ココア味はアーモンドの他にピーカンナッツを入れ、サブレ生地にはブラックココアを使用。ピーカンナッツのコクと、ブラックココアのビターな味わいが、一味違ったおいしさを表現しています。「日本の極み」TOPへ
3,564円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
34006
1926年にベルギーで誕生した〈ゴディバ〉は、気品あふれる味と香りで世界中で愛されるプレミアムチョコレートブランド。選び抜かれた素材と熟練の技術により、創造性に富んだチョコレートや焼菓子を創りつづけています。
1,080円(税込)
京都・祇園発祥の〈ボローニャ〉。「毎日食べても飽きないおいしいパンを」をコンセプトに、独自の製法でひとつひとつ職人が心を込めて手づくりしています。
1,296円(税込)
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)