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21世紀のパティスリー界を先導する第一人者、ピエール・エルメ。多くのスイーツファンを魅了し、“パティスリー界のピカソ”と称されるその鬼才が手掛けた冬季限定のサブレ缶です。香り豊かな甘酸っぱいパッションフルーツの「サブレ モガドール」、バニラとショコラが重なり合う「サブレ ユルティム」、そしてコク深い「アマンド オ レ」を詰め合わせました。贈り物にも喜ばれる、ショコラ尽くしの贅沢なひと箱です。
4,644円(税込)
バラの花にかたどった、見た目も可愛らしいポップケーキ。発酵バターを使用して焼き上げた、濃厚でしっとりとした本格ガトーショコラを、香り豊かなイチゴのチョコレートでコーティングしました。見た目の可愛さと、確かな味わいを兼ね備えた、贈って喜ばれるチョコレートケーキです。
4,644円(税込)
濃厚でしっとりとした本格ガトーショコラを、やさしい甘さのホワイトチョコレートでコーティングし、ビオラの花びらで飾りつけした、まるで花束のようなスイーツです。お花はすべて食べられるエディブルフラワーで、自然そのままの色合いも魅力のひとつです。見た目も心ときめく食べられるブーケは華やかな贈り物におすすめです。
4,536円(税込)
厳選された素材の魅力を引き出し、パティシエが一つひとつ心を込めて仕立てる特別なブランド〈J.DEUX CERCLE(ジェイ・ドゥ・セルクル)〉。バラをモチーフにした繊細な菓子から、風味豊かなジェラートへと広がる世界。丁寧な手仕事と深い想いが詰まった品々が、日常にそっと寄り添い、上質なひとときをもたらします。
4,320円(税込)
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〈ナミュール〉はルクセンブルク大公国を代表する老舗パティスリーです。口どけよく味わい深い、コーヒー、紅茶、シャンパンにも合うブランドを代表するショコラをお届けします。
4,320円(税込)
34019
〈ナミュール〉では猫の舌を象った、猫のレリーフ入りチョコレートを1900年から100年以上にわたり作り続けています。ルクセンブルク大公国のナミュール本店でも大変人気の高い商品です。芳醇なミルクの風味が生きるミルクチョコレートです。
4,320円(税込)
34019
〈ナミュール〉はルクセンブルク大公国を代表する老舗パティスリーです。伝統製法を守って作られ続けるサクサクのクッキー。良質なバターの香りが豊かに広がります。
4,320円(税込)
昭和40年代から50年にかけてレモン型のケーキが大流行しました。ブームの再来といわれる今のレモンケーキは懐かしい中にも新しい工夫が加えられています。山形市の人気パティスリー「ESCARGOT」の『レモンケーキ』は瀬戸内産レモンのシロップとレモンゼストを焼きたての生地にしみ込ませ、ヨーグルトを練りこむことで、上品な酸味とやわらかな食感に仕上げました。生地にはつぶつぶのレモンゼスト入りで、ケーキの上にはレモンチョコレートをコーティング。レモンの香りがほのかに漂う、しっとりさわやかな味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
1967年創業のフランスのショコラトリー、ピュイリカールの自社アトリエから生まれる芳醇なチョコレートです。アーモンドとヘーゼルナッツをダークチョコレートでコーティングしました。程よい甘さのチョコレートとナッツの食感のハーモニーをぜひご賞味ください。
4,320円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
京都〈祇園又吉〉監修、「黒糖わらびぱふぇ」「抹茶わらびぱふぇ」の2種のわらびぱふぇ。わらび餅の上に白玉とホイップクリームを重ねて仕上げました。黒糖わらびぱふぇには栗の甘露煮と別添のきな粉を、抹茶わらびぱふぇにはあずき甘納豆と別添の黒蜜を添え、それぞれ異なる味わいをお楽しみいただけます。夏のひとときにぴったりのひんやり和スイーツです。
4,320円(税込)
おしゃれなデザインにも注目されている伊勢のお菓子〈サトナカ〉のクッキー。 やさしい味わいとサクサクほろほろの食感が特徴。地元・伊勢神宮の御神饌でもある塩・米・酒・昆布を使った、和と洋がマッチしたお菓子です。一枚づつていねいに型を抜いて作った素朴な味わいの一品です。伊勢和紙を使った品のあるラッピングはギフトにもピッタリ。
5,000円(税込)
〈KIHACHI〉の味をどこにいても楽しめる新しいライフ・デザインストア〈KIHACHI FOOD HALL〉。北海道の生クリームを使用したなめらかなアイスに、チョコやフルーツソースを重ねた2層仕立て。見た目も味わいも華やかなデザートセットです。
4,320円(税込)
エシカルスウィーツ専門店〈seed〉の夏季限定、涼を感じる果実たっぷりのフルーツゼリーと、まろやかなチーズクリームを重ねた瓶入りスウィーツです。山梨県産のシャインマスカットがごろっと入った「シャインマスカット×ラズベリーチーズ」は爽やかな果汁と酸味が広がり、和歌山産のみかんを丸ごと閉じ込めた「ミカン×アールグレイチーズ」は柑橘の甘みと紅茶の香りが調和した上品な味わいです。見た目にも涼やかで、夏の贈り物におすすめです。
4,838円(税込)
創業文化8年、200年以上の歴史を持つ山形県南陽市の老舗菓子店<杵屋本店>。そこで昭和53年(1978年)の発売開始以来、地元で愛され続けてきたロングセラー商品が「元祖カスタードケーキ」です。しかし生菓子であるため、その美味をそこなうことなく召し上がることができるのは限られたエリアの方々だけでした。この「昭和のカスタード」は、その<杵屋本店>の「元祖カスタードケーキ」をベースに、リンベルとのコラボによりさらに味に磨きをかけるだけでなく、冷凍を可能にすることで全国配送を可能にした「極み」の逸品です。■ 濃厚なバターの風味と昭和の香り漂うどこか懐かしい味わいしっとりふわふわのスポンジと、中にぎっしりと詰まったバニラの甘くリッチな香りが広がる贅沢なカスタードクリームの滑らかな味わいが絶妙にマッチした逸品です。バター風味も濃厚で、昭和の香り漂う、どこか懐かしい味わいをお楽しみいただけます。■こだわりの冷凍技術でしっとり&ふわふわを全国にお届け従来品は生菓子だったため、店頭販売でしたが、試行錯誤を重ねて、解凍してもクリームの味わいやスポンジのふわふわ感が損なわれない商品として完成。全国で、この人気の味にさらに磨きをかけた逸品をご賞味いただけます。完全に解凍しても、半解凍でもおいしく召し上がっていただけます。■伝統のカスタードクリームをさらにリッチに仕立てましたマダガスカル産の高級ブルボンバニラビーンズと国産牛乳で作るクリームは、試行錯誤を重ね、従来品よりバニラビーンズを1.5倍に増やした最適なバランスに。また、クリームの量そのものも、生地とのバランスをとりながら限界まで増量しています。■昭和の家族をイメージしたかわいらしいパッケージデザインワイワイと賑やかなのに、どこか長閑だった昭和の空気感をイメージし、外箱は様々な世代の方を、中の小箱には1つ1つに家族の笑顔がかわいらしく描かれています。手にした時ほっこりとなごむデザインは、ご自宅用はもちろん、贈り物にもご好評をいただいています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「そうそう、こういう味だったね」と 懐かしむもよし「昔のプリンはこんなに贅沢だったんだ」と思うもよしココロも会話も弾む昭和の魔法の味をお届けします。昨今の柔らかなプリンに比べると、ちょっと固め。そして口に含むと、しっかりとした卵の味とバニラのやさしい香りがふわりと広がるまさにあの懐かしい昭和のプリンの味です。■想い出と積み上げた技で再現した昭和の味わいリンベルと共に、この「昭和のプリン」づくりを手掛けてくれたのは、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さん。試行錯誤を経てようやく探してた、この味と食感には、昭和時代まだ子供だった頃から、自分でプリンを作っていたという小松さんの技の積み重ねと想い出、そして地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。■何通りもの組み合わせを試したどり着いた理想の味と食感卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉しなめらかにしたものを、87度で35分蒸し焼きにすることで、この「昭和のプリン」は作られます。ほどよい固さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで熱が入り十分に殺菌できる時間など、何通りもの組み合わせの試行錯誤の末、スプーンですくうと少し固めで、口に含むと卵の味をしっかり感じることができる、「昭和のプリン」は完成しました。■シンプルだからこそこだわる素材選び「シンプルな材料で作った昭和のお菓子の味には、飽きることがない」という考えの元、この「昭和のプリン」作りに使われる材料は卵、牛乳、砂糖、香料のバニラのたった4つのみ。だからこそ、その素材には徹底的にこだわり、信頼を置く砂糖、卵と牛乳は地場のつながりを活かした納得したものを、そして香料はマダガスカル産の最高級バニラオイルを使用しています。■作り手おすすめの召し上がり方添えてあるカラメルの甘さに合わせ、プリンも甘さを控えめに作っています。 まず、ひと口目はそのまま、ふた口目はカラメルソースををかけて。3口目からはお好みに合わせてお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
34040
〈ディーン&デルーカ〉の果実のおいしさを贅沢に閉じ込めた6種のフルーツゼリー。希少な国産キウイにシャルドネ果汁を合わせた奥行きのある味わい、国産ブルーベリーとカシスの濃厚な香り、もぎたてのようにジューシィなマンゴー、白桃と黄金桃をたっぷり使った芳醇なピーチ、文旦と甘夏が爽やかに広がるシトラスミックス、トマトとグレープフルーツの意外な組み合わせが楽しい一品まで、それぞれ異なる果実の魅力を引き出しました。冷やしてはもちろん、凍らせてシャーベットのように楽しむのもおすすめです。化粧箱入りで、夏のギフトにもぴったりです。
4,320円(税込)