CATEGORY
まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県産のサクランボを乾燥させ、サクランボのお酒「キルシュワッサー」とシロップに漬け込み、最大限にサクランボの旨みを引き出し、チョコレートバタークリームと一緒にサクサクのココアクッキーでサンドしました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
34504
〈ア・ラ・カンパーニュ〉は、1991年に洋菓子の街・神戸で誕生した、こだわりのタルト専門店です。自家製のカスタードクリームを使ったフルーツタルトは、オレンジや木苺など5種類のフルーツをふんだんにあしらい、色鮮やかな見た目も魅力。それぞれのフルーツに合わせて甘さを調整したクリームとのバランスも絶妙で、華やかなビジュアルと味わいは、誕生日など特別な日の贈り物にぴったりです。
3,780円(税込)
東北地方で「じんだん」「ずんだ」と呼ばれる枝豆あんに、カスタードクリーム等を合わせてキャラメリゼしたシブースト。ほろ苦いカラメルとクリームのやわらかな甘さ、風味豊かな枝豆とのマリアージュをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
1761年、フランドル地方の中心都市リールで創業した老舗ショコラティエ〈メール〉。リールを代表するパティスリーとして長く愛されています。メールを代表する焼き菓子のゴーフルをかたどったチョコレートをお届け。なめらかな口どけのチョコレートはかわいらしい箱も魅力の一つです。
3,240円(税込)