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厳格な基準を満たした浜名湖うなぎ「でしこ」は肉厚で脂ののった柔らかい身と、きめ細やかな皮が特徴です。お茶碗サイズの小さな蒲焼は食べたいときに手軽に楽しむのにぴったり。一尾一尾、職人が丁寧に焼き上げており、ご家庭での贅沢なひとときや、大切な方への贈り物にも最適です。
8,640円(税込)
北海道・利尻島で獲れるバフンウニを瓶詰めに。むいた身の中から色の悪いものは取り除き、良いものだけを選別して塩だけで仕上げました。使用する塩は、知床羅臼沖で採取する海洋深層水をブレンドしたもの。ウニの身に海洋深層水を丁寧に振りかけ、2~5℃の部屋で一昼夜置いて低温熟成。できるだけ塩の量を抑え、素材の味わいをそのまま残しています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道の東部にある厚岸町は、海水温が低いため、日本で唯一、一年を通して出荷が可能な牡蠣の名産地です。沖合から流れて来る栄養豊富な外海「厚岸湾」と、山や湿原からの植物性プランクトンの養分が豊かな汽水湖「厚岸湖」という2つの海域を使い分け、2~4年をかけてじっくりと養殖することで、身がふっくらとして、芳醇な味わいの牡蠣が生まれます。お届けした牡蠣は、生まれも育ちも生粋の厚岸産ブランド牡蠣「カキえもん」です。バスケットの中にバラバラに入れて育てられる日本では希少な「シングルシード方式」で養殖されているため、フジツボなどの不要な付着物を抑制しつつ、かつ潮の干満によって海中と海上に置かれる状態を交互に体験することで個体として強く育つことができます。丸みのある殻の中にある身は、濃厚な旨味とコクがあり、貝柱まで甘みをしっかりと感じられます。芳醇な海の恵みをご堪能ください。召し上がり方食べる際は、そのまま耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで1個あたり1~2分加熱。貝のふたが開いたら、貝柱をナイフで切ってお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「富山湾の宝石」と称される白えびは、春のほたるいか、冬のブリと並んで、「富山県推奨とやまブランド」に認定されている海の幸。4月から11月までの期間、水深100~300mの水域に群生する白えびを、小型低曳網漁で漁獲する白えび漁は、世界で唯一富山県だけが行っています。漁獲後は瞬間凍結機で加工。「剥き身」は、1尾ずつ手剥きすることで、白えび本来の旨みと甘みをそのまま守っています。刺身や昆布締め、また、唐揚げやかき揚げなどでお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北の冷たい海で捕獲された、身にも皮にも脂ののったキンキを、濃厚な醤油ベースのタレで煮付けに。口の中でとろけるような味わいです。電子レンジで手軽に本格的な煮付けが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
創業、明治35年(1902)。北海道根室市で海産物を商う「藤井水産」から、地元根室の周辺海域で獲れた天然鰤のしゃぶしゃぶ用切身と、出汁用の道産昆布、薬味となる山わさびのセットをお届けします。鰤の切身は、同社の目利きが夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂の乗りのよいものを厳選し、丁寧に下処理をしてカットしたものです。大ぶりの鰤のみを使用しているため、一枚一枚が厚くて大きいので、鰤の旨みを十二分に味わえます。自然解凍後、切身の中まで温まるように加熱して、ポン酢でお召し上がりください。お好みで付属の山わさびをポン酢に加えていただきますと、いちだんと爽やかな風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
大井川の伏流川で餌止めをして臭みをとった活うなぎを、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。西京漬は、大きく厚みのある切身を、甘みのある特製味噌にしっかり漬け込み、魚の旨みを引き出しました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「時しらず」は、春から初夏にかけて水揚げされるシロサケ。産卵期ではない若鮭のため、卵や白子が未成熟で身に脂がほどよくのり、やわらかく上品な味わいです。特に品質に良い、5月下旬~6月中旬にかけて獲れた、「時しらず」を、鱗に逆らうように塩を刷り込みじっくりとなじませ、氷点下で塩蔵、時間をかけて成熟させることで余分な水分や生臭さを消し、旨みを凝縮させました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道産ボイルたらばがにを、旨みが損なわないよう手早く殻を剥き仕上げた「たらばがにほぐし」や、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」など、4 種類の珍味を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
9月中旬~10月下旬、北海道・知床半島の近海で獲れた鮮度の良い秋鮭から、卵を速やかに採取。その卵を遠赤外線で活性化させた塩水に入れて攪拌し、徹底的に脱水・洗浄したのちに、同社秘伝の有機醤油のタレに漬け込んで味付けしています。この時期に知床半島近海で獲れる鮭の卵は、北海道産のいくらの中でも最上品で、味にコクがあり、旨みが濃厚。また、皮が薄くて柔らかいので、口の中に入れるとプチプチとはじけ、皮が残らず、とろけるような食感をお楽しみいただけます。この機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
プランクトンに恵まれ、立山連峰からの伏流水が酸素と栄養を運ぶ富山湾は「天然のいけす」と呼ばれ、日本海の複雑な潮流、荒波を乗り越えた魚は身が引き締まり脂ものっています。早朝に水揚げされた魚を漁港から10分以内の工場で手早く加工。酒粕には、世界規模のワイン品評会(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用しています。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
鮮度の良い車海老を熊本特産の赤酒と特製味噌を使い、じっくり漬け込みました。加熱済みのため、電子レンジで温めるだけでお召しあがりいただけます。風味豊かなえびの味噌漬をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
病気やその予防のために使用する薬品を投与せず養殖されたうなぎを、昔ながらのシンプルなたれで蒲焼に仕上げました。無薬で元気なうなぎを育てるため、厳しい水質管理とうなぎの健康管理を徹底して行っています。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
紋別のかまぼこ専門店〈出塚水産〉で人気の「珍味」シリーズです。鮭フレークをすり身に練り込み香ばしく焼きあげた「鮭」、大粒の貝柱が丸ごと入った「ほたて」、チーズ入りのすり身にえびを巻いた「えび」の3種類。わさび醤油やマヨネーズを添えてどうぞ。
6,170円(税込)
函館で生珍味を製造する加工品会社〈誉食品〉の職人手作りの紅鮭珍味セット。山わさびの辛みと糀の甘みがマッチした「紅鮭山わさびこうじ漬」、いくら醤油漬けをトッピングした「紅鮭親子ルイベ」、ピリッとラー油を効かせた「サーモンユッケラー油入り」に、米麹で漬け込んだ「紅鮭の石狩漬」。
6,156円(税込)
昭和の香りを色濃く残すクラシックなたたずまいの「銀座」洋菓子の老舗<銀座ウエスト>。サクッと軽やかな食感に白ざらめの歯ごたえが堪らない名菓「リーフパイ」と個性豊かなドライケーキを詰め合わせました。温めて召し上がることでひと味違う風味も楽しめます。
6,048円(税込)
昭和二十五年創業の老舗水産加工会社<岡富(おかとみ)>がこだわり続けているのは、地元島根県大田市に伝わる「一日漁」で獲れたな魚。早朝に漁へ出て、その日のうちに水揚げされた「一日漁」の魚は、鮮度と品質の高さによりブランド化されているほど。お刺身にしてもおいしい魚を長年培った匠の技で“あえて”一夜干しに。選び抜いた魚を使って良質な干物を造りつづけています。今回紹介する<特大あなご一夜干し>は、この「一日漁」で獲れた丸々太った活〆真穴子を用いたもの。江戸前で好まれる“めそ”と呼ばれる35cm以下のあなごと違い、大人の片腕ほどもある丸々と太ったあなごを一本使っているので、ボリューム満点。あなごを一夜干しにするのは珍しいかと思いますが、脂がのっていて皮の旨味は格別です。深層海水の天日塩だけで薄味に仕上げてあるため、天ぷらやちらし寿司の具材など、さまざまな料理に活用できるのも嬉しいポイント。まずは素焼きで、その旨みと食感を味わってみてください。私がおすすめします箱を開けると、長さ70センチほどの巨大な穴子が出てくる様子は、まさに商品名の「天女の羽衣」そのもの!大きさのインパクトだけでなくお味の方も秀逸で、軽い塩味と一夜干しならではの新鮮かつ柔らかな食感が楽しく、素焼きにすると切り身からあふれ出る油でより甘みが増します。わさびを少しだけつけるとさらにおいしくいただけて、お気に入りです。特大サイズの穴子なので他にも天ぷら、丼ものなど、さまざまなレシピでたっぷり楽しむことができます。紹介者 JAL客室乗務員 田邊 早那子島根県松江市の出身で、高校卒業まで島根で過ごしました。島根の食材や調味料などが好きで、帰省した際には地元の料理を楽しんだり購入して自宅でも楽しんでいます。また、客室乗務員になってから食やお酒に興味を持ち、ウイスキーの知識を深めるためウイスキー検定を受験しました。今後はチーズやワインについても勉強し、知識を深めていきたいと思います。> ふるさとの大切にしたい逸品
5,940円(税込)
北海道南西部にある寿都(すっつ)町は、夏にも冬にも強風が吹きつけ、別名「風の町」と呼ばれるほど。この風を活かして作られた名物が<マルトシ吉野商店>のやぐら干し鮭。厳冬期の寒風で干しあげながら長期熟成させた鮭の、まろやかな塩味と旨みは秀逸で、ほかの塩鮭とは一線を画します。その熟成鮭をじっくり蒸しあげ、手作業で丁寧にほぐし、4種の味が楽しめる詰合せにしました。そのままご飯の供や酒肴にしてもよし、パスタや炒飯、おにぎりなどの具材にも重宝し、お料理のレパーリーが広がります。最高峰の鮭をいつでも簡単に食べられる嬉しいひと品。常備品としても、またちょっとしたギフトにも、喜んでいただけるセットです。寿都にある鮭の匠<マルトシ吉野商店>独自の寒風やぐら干し製法。寿都の前浜に水揚げされた秋鮭から、脂がのった良質な鮭だけを精選。腹子や内臓を丹念に取り除き、荒塩を施します。一般的な「あら巻鮭」はこの工程で終了しますが、「やぐら干し鮭」はここからが本番。塩を施した鮭を筵(むしろ)に包み、木製の樽に入れて熟成させること約1週間。独特の熟成香を放つようになるまで寝かせます。これを冷水で洗い、ほどよく塩抜きしてから、海辺に組まれた巨大なやぐらに荒縄で吊るし、海から吹きつける厳冬期の雪混じりの寒風に晒してさらに熟成。こうして半年から1年かけて再熟成させたのが「やぐら干し鮭の風泙」です。私がおすすめしますひとくち食べればわかる、鮭本来のおいしさがギュッと詰まった味わいです。塩加減もちょうど良く、そのまま食べても箸が進んでしまいます。私のお気に入りは、荒ほぐしをサンドイッチの具材に。潰したゆで卵と混ぜてマヨネーズは少量でOK。すごく贅沢な鮭サンドイッチという味になります。ピリ辛やしらす入りはおにぎりの具にもぴったり。もちろん酒肴としても。4色のパッケージもおしゃれで、お酒好きや料理好きの方へのプレゼントにもよいと思います。紹介者 JAL客室乗務員 三船典子北海道小樽市に生まれ、JALの客室乗務員になるまでの23年間を過ごしました。帰省の際は、家族や友人・実家の愛猫たちに会うのはもちろん、北海道の様々なグルメを堪能するのも大切な目的の1つ。海鮮やジンギスカン、乳製品など、帰省中は食べたいものを制覇するのにいつも必死です!趣味は料理。おうち時間では、インターネットで全国のグルメを取り寄せて自宅で調理し、美味しくいただくのが自分へのご褒美です。> ふるさとの大切にしたい逸品
5,400円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ふぐの本場、山口県下関でふぐを中心に食品の製造・販売を行う〈関とら本店〉。透き通ったふぐの刺身には職人の技が光ります。ふぐの身にある甘み、旨み成分を引き立たせるよう作られたポン酢をかけてお召し上がりください。
5,400円(税込)
福岡の老舗酒蔵・大賀酒造の「玉出泉」大吟醸酒、北海道産の羅臼昆布、辛さの違う2種類をブレンドした唐辛子、福岡県朝倉郡東峰村産の香り高い生柚子など、素材にとことんこだわった調味液にじっくり漬け込んだ、辛さと香りの引き立つ辛子めんたいこ詰め合わせです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
その際立った紅色の身から名がついた紅鮭。主に北太平洋のきれいな自然環境の中で育つため、養殖のできない魚として知られます。しっかりとした身は、塩で締めるほどに余分な水分が浮き出て旨みを増加しコクのある味に。目利きが選りすぐった紅鮭を、塩加減を吟味し、さらに塩をなじませるためにマイナス1℃で24時間寝かせ、熟成させました。一切れずつ真空パックでお届けします。魚の中心部に水分が残るよう、焼き過ぎに注意してお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
庄内浜で水揚げされた魚介の干物を、便利な真空パックでお届けします。刺身でも食べられる高い鮮度の真いか(するめいか)を素早くさばき、半乾干しでソフトに仕上げた「いか一夜干し」。肉厚で脂がのっていながら淡泊な味わいの宗八カレイを塩干しし、旨みを凝縮した「宗八カレイ干し」。庄内の荒波で育った天然真鯛を頭付きで干しあげた「真鯛開き干し」のセット。浜の母ちゃんが手作業で丁寧に製造する、潮の香りも豊かな日本海のお宝を味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
清冽な地下水を汲み上げ蓄養しているため、川魚特有の泥臭さがありません。保存料や化学調味料を使用していない熟成された本醸造醤油で炊きあげており、骨までやわらかく煮ておりますので、骨を気にせず丸ごとお召しあがりいただけます。頑なに守り継がれたたれが味の決め手です。湯せんか電子レンジであたためてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)