CATEGORY
「富山湾の宝石」と称される白えびは、春のほたるいか、冬のブリと並んで、「富山県推奨とやまブランド」に認定されている海の幸。4月から11月までの期間、水深100~300mの水域に群生する白えびを、小型低曳網漁で漁獲する白えび漁は、世界で唯一富山県だけが行っています。漁獲後は瞬間凍結機で加工。「剥き身」は、1尾ずつ手剥きすることで、白えび本来の旨みと甘みをそのまま守っています。刺身や昆布締め、また、唐揚げやかき揚げなどでお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
氷見市の老舗魚問屋により、北海道産の良質な脂ののったぶりの表面を炙り、芳ばしさをのせたひと品に仕上げました。外側は香ばしく、中は生の状態に仕上げたぶりは、ポン酢をかけてたたきにしても、カルパッチョにしてもお楽しみいただけます。お好みの厚さにスライスしてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
鹿児島県大隅産。豊富な地下水で育ったうなぎは肉厚でふっくらとしていて食べ応え抜群。SHIROYAMA HOTEL kagoshiaで製造されているオリジナルクラフトビール「城山ブルワリー」の製造工程で生まれる「ビール酵母」をえさに混ぜて育てたホテルブランド鰻を鰻本来の味わいをお楽しみいただけるシンプルな白焼きにしました。山葵をつけてお酒のあてに、または、ホテル和食調理長監修のたれを絡めて温かいご飯と一緒にどうぞ。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
北海道根室で水揚げされた花咲がにを、鮮度の良いうちに塩茹でし、かにの旨みを損なわないよう手作業で丁寧にむき身にしました。かにの濃厚な味わいをご堪能いただけます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
神田明神の裏参道の石段を下ると、木立の中に落ち着いた佇まいを見せる神田明神下 喜川。明治29年、創業者である喜七が自分の名前の一字をとり柳橋に開業。のちに神田川畔に店を移しながらも、江戸前の純な味わいを絶やすことなく今に伝えるうなぎの名店です。活うなぎをベテランの職人がさばき、代々伝えてきた煮きりのたれで仕上げています。さっぱりとした江戸前の蒲焼を、ご自宅でもお楽しみ頂けるよう、真空パックにしてお届けします。女性の方にもちょうど良い小丼用です。ぜひともご賞味ください。
10,800円(税込)
春から初夏にかけて獲れる時しらず鮭。特に脂がのった最も旬な時期に獲れた鮭を、氷点下で塩蔵しじっくりと熟成させました。身がやわらかく上品な味わいが特長です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
特殊な養殖技術を活用し、大豆食品に含まれる大豆イソフラボンをうなぎの飼料に混ぜて育てることで、脂のりが良く、身と皮がやわらかいおいしいうなぎに成長します。その活うなぎを一匹一匹丁寧に、熟練の職人が割き・串打ちを行い遠赤外線加熱で焼きあげました。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
鮮度の良い車海老を熊本特産の赤酒と特製味噌を使い、じっくり漬け込みました。風味豊かなえびの味噌漬をお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
北海道根室産秋鮭のいくらを水揚げされたその日のうちに加工します。味付けは山形「マルジュウ醤油」の本醸造醤油とあごだしをべースにシンプルにすることで、素材本来の味わいを生かしています。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
創業明治40年の〈大和養魚〉。浜名湖畔に広がる広大な自社養殖池で、徹底した水質管理とうなぎの健康管理を行い、丹精込めてうなぎを育てています。職人の技で手開きしたうなぎを、丁寧に手焼きで白焼にしました。うなぎ本来の旨みを味わえる白焼は、塩やポン酢、生姜醤油などであっさりとお召しあがりください。
9,720円(税込)
札幌市中央卸売市場内にある大卸〈カネシメ高橋水産〉の選りすぐりのかにとえびをまとめて楽しめるしゃぶしゃぶセット。かにの旨みを堪能できる「ずわいがに」と、濃厚な甘みとプリプリ食感が特徴の「赤えび」は大ぶりのものを選んでお届けします。
8,640円(税込)
創業明治40年の〈大和養魚〉。浜名湖畔に広がる広大な自社養殖池で丹精込めて育てたうなぎを、旨みを閉じ込めるため蒸し工程を入れず、手焼きでじっくり焼きあげました。
8,640円(税込)
北海道・利尻島で獲れるバフンウニを瓶詰めに。むいた身の中から色の悪いものは取り除き、良いものだけを選別して塩だけで仕上げました。使用する塩は、知床羅臼沖で採取する海洋深層水をブレンドしたもの。ウニの身に海洋深層水を丁寧に振りかけ、2~5℃の部屋で一昼夜置いて低温熟成。できるだけ塩の量を抑え、素材の味わいをそのまま残しています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「富山湾の宝石」と称される白えびは、春のほたるいか、冬のブリと並んで、「富山県推奨とやまブランド」に認定されている海の幸。4月から11月までの期間、水深100~300mの水域に群生する白えびを、小型低曳網漁で漁獲する白えび漁は、世界で唯一富山県だけが行っています。漁獲後は瞬間凍結機で加工。「剥き身」は、1尾ずつ手剥きすることで、白えび本来の旨みと甘みをそのまま守っています。刺身や昆布締め、また、唐揚げやかき揚げなどでお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北の冷たい海で捕獲された、身にも皮にも脂ののったキンキを、濃厚な醤油ベースのタレで煮付けに。口の中でとろけるような味わいです。電子レンジで手軽に本格的な煮付けが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
創業、明治35年(1902)。北海道根室市で海産物を商う「藤井水産」から、地元根室の周辺海域で獲れた天然鰤のしゃぶしゃぶ用切身と、出汁用の道産昆布、薬味となる山わさびのセットをお届けします。鰤の切身は、同社の目利きが夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂の乗りのよいものを厳選し、丁寧に下処理をしてカットしたものです。大ぶりの鰤のみを使用しているため、一枚一枚が厚くて大きいので、鰤の旨みを十二分に味わえます。自然解凍後、切身の中まで温まるように加熱して、ポン酢でお召し上がりください。お好みで付属の山わさびをポン酢に加えていただきますと、いちだんと爽やかな風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
大井川の伏流川で餌止めをして臭みをとった活うなぎを、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。西京漬は、大きく厚みのある切身を、甘みのある特製味噌にしっかり漬け込み、魚の旨みを引き出しました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道産ボイルたらばがにを、旨みが損なわないよう手早く殻を剥き仕上げた「たらばがにほぐし」や、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」など、4 種類の珍味を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
函館で生珍味を製造する加工品会社〈誉食品〉の職人手作りの紅鮭珍味セット。山わさびの辛みと糀の甘みがマッチした「紅鮭山わさびこうじ漬」、紅鮭の身に鱒のいくら醤油漬けをトッピングした「紅鮭親子ルイベ」、ピリッとラー油を効かせた「サーモンユッケラー油入り」に、米麹で漬け込んだ「紅鮭の石狩漬」。「北海道からの福音」TOPへ
8,089円(税込)
病気やその予防のために使用する薬品を投与せず養殖されたうなぎを、昔ながらのシンプルなたれで蒲焼に仕上げました。無薬で元気なうなぎを育てるため、厳しい水質管理とうなぎの健康管理を徹底して行っています。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
紋別のかまぼこ専門店〈出塚水産〉で人気の「珍味」シリーズです。鮭フレークをすり身に練り込み香ばしく焼きあげた「鮭」、大粒の貝柱が丸ごと入った「ほたて」、チーズ入りのすり身にえびを巻いた「えび」の3種類。わさび醤油やマヨネーズを添えてどうぞ。
6,170円(税込)
昭和二十五年創業の老舗水産加工会社<岡富(おかとみ)>がこだわり続けているのは、地元島根県大田市に伝わる「一日漁」で獲れたな魚。早朝に漁へ出て、その日のうちに水揚げされた「一日漁」の魚は、鮮度と品質の高さによりブランド化されているほど。お刺身にしてもおいしい魚を長年培った匠の技で“あえて”一夜干しに。選び抜いた魚を使って良質な干物を造りつづけています。今回紹介する<特大あなご一夜干し>は、この「一日漁」で獲れた丸々太った活〆真穴子を用いたもの。江戸前で好まれる“めそ”と呼ばれる35cm以下のあなごと違い、大人の片腕ほどもある丸々と太ったあなごを一本使っているので、ボリューム満点。あなごを一夜干しにするのは珍しいかと思いますが、脂がのっていて皮の旨味は格別です。深層海水の天日塩だけで薄味に仕上げてあるため、天ぷらやちらし寿司の具材など、さまざまな料理に活用できるのも嬉しいポイント。まずは素焼きで、その旨みと食感を味わってみてください。私がおすすめします箱を開けると、長さ70センチほどの巨大な穴子が出てくる様子は、まさに商品名の「天女の羽衣」そのもの!大きさのインパクトだけでなくお味の方も秀逸で、軽い塩味と一夜干しならではの新鮮かつ柔らかな食感が楽しく、素焼きにすると切り身からあふれ出る油でより甘みが増します。わさびを少しだけつけるとさらにおいしくいただけて、お気に入りです。特大サイズの穴子なので他にも天ぷら、丼ものなど、さまざまなレシピでたっぷり楽しむことができます。紹介者 JAL客室乗務員 田邊 早那子島根県松江市の出身で、高校卒業まで島根で過ごしました。島根の食材や調味料などが好きで、帰省した際には地元の料理を楽しんだり購入して自宅でも楽しんでいます。また、客室乗務員になってから食やお酒に興味を持ち、ウイスキーの知識を深めるためウイスキー検定を受験しました。今後はチーズやワインについても勉強し、知識を深めていきたいと思います。> ふるさとの大切にしたい逸品
5,940円(税込)
北海道南西部にある寿都(すっつ)町は、夏にも冬にも強風が吹きつけ、別名「風の町」と呼ばれるほど。この風を活かして作られた名物が<マルトシ吉野商店>のやぐら干し鮭。厳冬期の寒風で干しあげながら長期熟成させた鮭の、まろやかな塩味と旨みは秀逸で、ほかの塩鮭とは一線を画します。その熟成鮭をじっくり蒸しあげ、手作業で丁寧にほぐし、4種の味が楽しめる詰合せにしました。そのままご飯の供や酒肴にしてもよし、パスタや炒飯、おにぎりなどの具材にも重宝し、お料理のレパーリーが広がります。最高峰の鮭をいつでも簡単に食べられる嬉しいひと品。常備品としても、またちょっとしたギフトにも、喜んでいただけるセットです。寿都にある鮭の匠<マルトシ吉野商店>独自の寒風やぐら干し製法。寿都の前浜に水揚げされた秋鮭から、脂がのった良質な鮭だけを精選。腹子や内臓を丹念に取り除き、荒塩を施します。一般的な「あら巻鮭」はこの工程で終了しますが、「やぐら干し鮭」はここからが本番。塩を施した鮭を筵(むしろ)に包み、木製の樽に入れて熟成させること約1週間。独特の熟成香を放つようになるまで寝かせます。これを冷水で洗い、ほどよく塩抜きしてから、海辺に組まれた巨大なやぐらに荒縄で吊るし、海から吹きつける厳冬期の雪混じりの寒風に晒してさらに熟成。こうして半年から1年かけて再熟成させたのが「やぐら干し鮭の風泙」です。私がおすすめしますひとくち食べればわかる、鮭本来のおいしさがギュッと詰まった味わいです。塩加減もちょうど良く、そのまま食べても箸が進んでしまいます。私のお気に入りは、荒ほぐしをサンドイッチの具材に。潰したゆで卵と混ぜてマヨネーズは少量でOK。すごく贅沢な鮭サンドイッチという味になります。ピリ辛やしらす入りはおにぎりの具にもぴったり。もちろん酒肴としても。4色のパッケージもおしゃれで、お酒好きや料理好きの方へのプレゼントにもよいと思います。紹介者 JAL客室乗務員 三船典子北海道小樽市に生まれ、JALの客室乗務員になるまでの23年間を過ごしました。帰省の際は、家族や友人・実家の愛猫たちに会うのはもちろん、北海道の様々なグルメを堪能するのも大切な目的の1つ。海鮮やジンギスカン、乳製品など、帰省中は食べたいものを制覇するのにいつも必死です!趣味は料理。おうち時間では、インターネットで全国のグルメを取り寄せて自宅で調理し、美味しくいただくのが自分へのご褒美です。> ふるさとの大切にしたい逸品
5,400円(税込)
ふぐの本場、山口県下関でふぐを中心に食品の製造・販売を行う〈関とら本店〉。透き通ったふぐの刺身には職人の技が光ります。ふぐの身にある甘み、旨み成分を引き立たせるよう作られたポン酢をかけてお召し上がりください。
5,400円(税込)
昭和21年創業、新潟の魅力あふれる、美しき日本料理を提供する〈料亭かも川本館〉。越後味噌の旨みを存分にしみ込ませ、ふっくらとジューシィな味わいの「佐渡サーモンの味噌漬」、味わい深い「塩たらこ」、まろやかでくせのない塩味がおいしい「筋子の塩漬け」の3色セットです。
5,400円(税込)
福岡の老舗酒蔵・大賀酒造の「玉出泉」大吟醸酒、北海道産の羅臼昆布、辛さの違う2種類をブレンドした唐辛子、福岡県朝倉郡東峰村産の香り高い生柚子など、素材にとことんこだわった調味液にじっくり漬け込んだ、辛さと香りの引き立つ辛子めんたいこ詰め合わせです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)