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は、豊かな食材に恵まれた金沢にて、四季の恵みを目と舌で味わっていただくことを一番のおもてなしとする日本料理の名店。時には大らかに、時には繊細に、斬新なアイデアを盛り込み、四季のけじめをきっぱり守って、旬のおいしさを生み出しています。銭屋の「あわびステーキ」は登場以来20年のずっと人気のスペシャリステ。国産のあわびを十数時間じっくりと煮込んで、旨みを充分に引き出し、さらにそのだしを調味して再び煮含ませることで、あわび本来の旨みあるおいしさを存分にいかしました。やわらかく、風味豊かに仕上げた料亭の華やかなおもてなし料理を、どうぞお召しあがりください。
18,360円(税込)
海産物の宝庫、伊勢志摩の海が創り出した貴重な芸術品。ピンとのばした触角、真紅の甲殻、捕らえられてなお降伏しない勇猛な伊勢海老を、生きたまま直送します。古くから長寿のシンボルとして珍重され、味、姿、形ともに海の幸の王者の風格をそなえた伊勢海老は、透き通るように美しい身で、活造りはもちろん鬼殻焼き・具足煮のほか、鍋仕立てなどで最高の味覚が味わっていただけます。頭部のミソが珍味で酒の肴にも絶品です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
北海道・利尻島で獲れるバフンウニを瓶詰めに。むいた身の中から色の悪いものは取り除き、良いものだけを選別して塩だけで仕上げました。使用する塩は、知床羅臼沖で採取する海洋深層水をブレンドしたもの。ウニの身に海洋深層水を丁寧に振りかけ、2~5℃の部屋で一昼夜置いて低温熟成。できるだけ塩の量を抑え、素材の味わいをそのまま残しています。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
南アルプスを源流とする大井川の清涼な伏流水で2日間餌止めをして臭みをとった活鰻を、熟練職人が丁寧に割き、串打ちをして、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。江戸前の流儀にのっとり、背開きで下処理をして、串打ち後はまず白焼きに。それを蒸してからたれづけをして焼いているため、ふっくらとやわらかな食感に仕上がっています。食べる際は、電子レンジや熱湯で温めるだけ。直火で炙ってもおいしく召し上がれます。専門店で味わうような蒲焼の濃厚な旨みを、ご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
北の冷たい海で捕獲された、身にも皮にも脂ののったキンキを、濃厚な醤油ベースのタレで煮付けに。口の中でとろけるような味わいです。電子レンジで手軽に本格的な煮付けが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
毎年7~9月に北海道・根室管内で獲れるブランド天然ぶり「根鰤(こんぶり)」を、鮮度の高いうちにしゃぶしゃぶ用に加工。天然ものならではの脂ののりや旨み、食感を堪能できるようあえて厚切りにし、鍋のだし用の昆布、薬味の山わさびを添えてお届けします。さっと熱湯にくぐらせてぽん酢などでお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
北海道知床半島の近海で、鮭卵が熟して旨みとコクをたくわえる旬の時期に漁獲された秋鮭の卵を使用。オリジナルの有機醤油のたれに漬け込んだまろやかでやさしい味わいのいくら醤油漬です。「日本の極み」TOPへ
15,120円(税込)
「時しらず」は、春から初夏にかけて水揚げされるシロサケ。産卵期ではない若鮭のため、卵や白子が未成熟で身に脂がほどよくのり、やわらかく上品な味わいです。特に品質に良い、5月下旬~6月中旬にかけて獲れた、「時しらず」を、鱗に逆らうように塩を刷り込みじっくりとなじませ、氷点下で塩蔵、時間をかけて成熟させることで余分な水分や生臭さを消し、旨みを凝縮させました。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
脂ののった鮮度の良い鰹の表面を一気に高温で炙り、旨みを閉じ込めました。高知県産のゆずと直七すだちをブレンドしたポン酢は、鰹との相性ばっちりです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
鹿児島県産のお茶や焼酎粕を飼料に配合することで、良質な透明感と鮮度を保ち、魚臭さを軽減しました。鮮度の良さと見事な弾力をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
北海道新ひだか町にある昭和5年創業の鮮魚店「銀鱗」が作り、自らセレクトしたオススメセットです。鮭なめろう、沖漬け、塩辛、蟹のほぐし身、蟹みそはそのまま、開きほっけとひと汐トロにしんは焼いてお召しあがりください。お酒の肴にもピッタリです。
16,578円(税込)
氷見市で、70年以上の歴史を持つ〈松本魚問屋〉が、良質な天然ブリだけを選び、水揚げから急速冷凍まで全て職人の手で作りあげています。富山湾の「寒ブリ」の中でも「氷見寒ブリ」はトップブランドとされ、厳しい基準をクリアしたブリは、脂ののった満足の味です。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)