CATEGORY
南アルプスを源流とする大井川の清涼な伏流水で2日間餌止めをして臭みをとった活鰻を、熟練職人が丁寧に割き、串打ちをして、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。江戸前の流儀にのっとり、背開きで下処理をして、串打ち後はまず白焼きに。それを蒸してからたれづけをして焼いているため、ふっくらとやわらかな食感に仕上がっています。食べる際は、電子レンジや熱湯で温めるだけ。直火で炙ってもおいしく召し上がれます。専門店で味わうような蒲焼の濃厚な旨みを、ご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
「時しらず」は、春から初夏にかけて水揚げされるシロサケ。産卵期ではない若鮭のため、卵や白子が未成熟で身に脂がほどよくのり、やわらかく上品な味わいです。特に品質に良い、5月下旬~6月中旬にかけて獲れた、「時しらず」を、鱗に逆らうように塩を刷り込みじっくりとなじませ、氷点下で塩蔵、時間をかけて成熟させることで余分な水分や生臭さを消し、旨みを凝縮させました。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
脂ののった鮮度の良い鰹の表面を一気に高温で炙り、旨みを閉じ込めました。高知県産のゆずと直七すだちをブレンドしたポン酢は、鰹との相性ばっちりです。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
氷見市で、70年以上の歴史を持つ〈松本魚問屋〉が、良質な天然ブリだけを選び、水揚げから急速冷凍まで全て職人の手で作りあげています。富山湾の「寒ブリ」の中でも「氷見寒ブリ」はトップブランドとされ、厳しい基準をクリアしたブリは、脂ののった満足の味です。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)