CATEGORY
<レストラン ルセット>は秋田市の中心部にあるフレンチレストラン。代表の野口かおりさんは、秋田県の食に関するアドバイザーとしても活躍する料理研究家で、地元の良質な食材を使った料理に定評があります。「あきたシャポンのパテ」は、同店の人気メニューのひとつ。シャポン(chapon)とは、美食の国フランスで認められた、特別な生産方法の鶏の称号。シャポンは「脂身のある鶏肉」とも言われ、肉層の間に脂身を持つことでふっくらとし、旨みがゆっくりと染み出すジューシーな舌触りとなります。「あきたシャポン」は、去勢した比内地鶏の雄を長期間飼育した鶏で、やはり程よい脂の層があり、やわらかくバターのような香りと濃厚な旨みが特徴。希少なその肉をたっぷりと使った「あきたシャポンのパテ」は、コクがあり赤ワインや純米吟醸酒にとてもよく合います。もう一つの「比内地鶏とシュリンプのエスニックパテ」は、雄の比内地鶏に、秋田名物の魚醤「しょっつる」で下味を付け、海老とともにパテに閉じ込めたもの。こちらは白ワインや冷酒と抜群の相性です。この2種類のパテがセットになって冷凍便でのお届けです。秋田県が誇るブランド鶏の絶品グルメ。特別な日の酒肴として自宅で楽しむもよし、レストランオリジナルのギフトボックス入りなので、お酒好きな方へのギフトとしても最適です。私がおすすめします「あきたシャポン」は、秋田の大自然の中で育てられた、希少価値の高い最高級鶏。このパテは、そんなご当地自慢のブランド鶏を使って、秋田を代表するフレンチレストランが手がけた逸品です。おいしいものがたくさんある秋田県の中でも、こちらはかなりレアな商品だと思うので、ぜひこの機会に味をわっていただきたいです。お酒好きやグルメ通な方への贈答品としても、たいへん喜ばれると思います。紹介者 JAL客室乗務員 清水 蘭子秋田犬発祥の地として有名な秋田県大館市の出身です。帰省するたびに母が作ってくれる、比内地鶏の出汁が効いたきりたんぽ鍋をとても楽しみにしています。趣味はスポーツ観戦です。特に陸上競技が大好きで、マラソンや駅伝等、各地の大会に足を運んで応援しています。最近は自宅のインテリアにこだわってみたり、美味しい紅茶を飲みながら映画鑑賞をしたりと、ゆったりとしたおうち時間を楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,536円(税込)
34018
〈なだ万〉は天保元年(1830年)の創業。明治以降各界の著名人に愛されてきた老舗料亭。国内外に支店を展開し、伝統の味とおもてなしの心を継承し続けています。スープは温めるのはもちろん、冷製スープとしてもお楽しみいただけます。
3,780円(税込)
醤油タレに漬けた鯛の旨みが豊かな風味とともに口の中で広がります。素材の旨みが引き立つ、さっぱりとした味わいの鯛茶漬けをあられの食感とともにご賞味ください。ご飯の上に解凍した切身をのせ、付属のあられをかけてお湯(お茶)を注ぐだけの簡単調理でお召し上がりいただけます。
3,780円(税込)
高山市の飛騨牛ステーキ専門店で、開業以来の人気メニューとして守り継がれるビーフカレー。「平成九年度高山市土産品振興奨励制度新作土産品」優秀賞を受賞した、店自慢の本格カレーです。緑豊かな山々から湧き出す清らかな水と澄んだ空気、季節の寒暖差と昼夜の気温差など、牛の肥育に適した飛騨の地で育まれる「飛騨牛」。岐阜県内で14ケ月以上飼育された黒毛和種で、牛枝肉格付による肉質等級が3等級以上のものだけに与えられるブランド牛で、淡いピンク色の霜降りと、やわらかくとろけるような食感が特徴です。高山市にて昭和39年創業の〈ステーキハウス キッチン飛騨〉は、地元に愛され続けること半世紀以上。全国からもグルメが立ち寄るという飛騨牛ステーキ専門店です。創業より守り続けている「ブレゼ&ソテー」という独自の焼き方には、ひとえに香り高い飛騨牛のおいしさを生かすために試行錯誤の末にたどりついた、飛騨牛料理指定店としての誇りが込められています。今回ご紹介する「飛騨牛使用ビーフカレー」も、そんなこだわりが詰まった開業以来の人気メニューのひとつ。飛騨牛のすね肉や香味野菜を贅沢に使った自家製ビーフブイヨンをベースに、甘みの濃い淡路島産たまねぎと、自家製のカレーペーストを加えてじっくり煮込んで仕上げた本格派。缶詰ながら大ぶりの角切りの飛騨牛が存在感を放ち、さわやかにスパイスを効かせた程よい辛さは、食べごたえも牛肉の旨みもしっかり。ご贈答にもおすすめのごちそうカレーです。私がおすすめします地元で飛騨牛が食べられるお店…といえば、必ず名前があがる有名ステーキ店。 とろけるような飛騨牛のお肉のおいしさを生かしたマイルドなカレーがベストマッチで、炊きたてのごはんでいただくと絶品でした。 シンプルでちょっとレトロなパッケージの缶入りカレーというのも、いかにもレストラン厨房の味という印象で気に入っています。紹介者 JAL客室乗務員 太田沙織岐阜県本巣郡で生まれ、高校卒業まで岐阜県で過ごしました。地元の味が大好きで、帰省した際は地元でしか手に入らない食べ物や調味料を購入し、自宅でも楽しんでいます。趣味は格闘技観戦で、休日は会場へ足を運び、大きな声を出して応援することで気分をリフレッシュさせています。最近では女性に人気の格闘技系のエクササイズ教室もあるそうなので、機会があればチャレンジしてみたいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,618円(税込)
下関漁港で揚がったあんこうを鍋用に仕上げた鍋セットです。あんこう風味のつみれとともに備え付けの鍋だしとみそでお好みの味に仕上げお楽しみください。鍋の〆にはご飯を入れてあんこう雑炊で召し上がるのもおすすめです。あんこうの旨みをご堪能ください。
5,400円(税込)
国産ふぐちりを韓国のチゲに仕上げたセットです。旨みと辛みのバランスが堪らないタレでふぐやトッポッキ、餃子を煮込み、鷹の爪でお好みの辛さに調節してお楽しみください。
4,320円(税込)
〈天のびろく〉一番人気の「オリジナル」、千歳産のブランド豚『う米豚』を使用した「プレミアム」、十勝マッシュルームの香りと鶏肉の上品な旨みが合わさった「とかちマッシュ」の3種セット。北海道産食材中心の餃子をお楽しみください。
3,609円(税込)
「青森県陸奥湾産ほたて」と「青森県小川原湖産しじみ」を味わえるインスタント味噌汁です。具と顆粒タイプの味噌をお椀に入れてお湯を注ぐだけの簡単調理で、ほたて・しじみの風味をたっぷり味わえます。忙しい朝やほっと一息したい時にいかがでしょうか。
4,349円(税込)
やさしい和風だしにぴりっと一味をきかせた、京都の鳥料理の名店〈八起庵〉の鶏カレー。お好みでねぎやお揚げなどを足して、うどんやごはんにかけてお召しあがりください。
3,780円(税込)
豆そのもののおいしさがぎゅっと凝縮された3種の納豆のセット。日本有数の大豆の産地、北海道十勝平野で育った上質の豆でつくられています。そのおいしさのカギは、「雪温熟成製法」。雪の温度帯でじっくりと熟成させることで、豆が持つ独特の甘みを引き出し、くさみのない、まろやかな旨味の納豆が生まれるのです。黒豆独特の甘みとツヤが際立つ「黒豆納豆」、枝豆品種の大袖舞大豆を用い、そのほのかな香りが上品な「えだ豆納豆」、昔ながらの納豆の風味と甘さを活かした「おおそで納豆」と、それぞれの個性が光る逸品。いずれもふっくらと大粒、炊きたてごはんにぴったりです。
3,240円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。河川敷などで鍋を囲む芋煮会は山形の秋の風物詩といわれています。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。こちらのセットはA4ランク以上の山形牛肩ロースのみを使用。無農薬有機栽培の里芋をはじめ、タレに至る迄すべての食材をこだわりの山形県産で揃えました。材料を切って入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。河川敷などで鍋を囲む芋煮会は山形の秋の風物詩といわれています。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。こちらのセットはA4ランク以上の山形牛肩ロースのみを使用。無農薬有機栽培の里芋をはじめ、タレに至る迄すべての食材をこだわりの山形県産で揃えました。材料を切って入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
江戸時代からもてはやされた原種鶏をルーツとする「みやざき地頭鶏」は、宮崎県が誇るブランド鶏。厳しい審査を経た指定農場だけがその生産を許されます。1平方メートルにつき2羽以下という飼育条件の中、抗生物質などを与えずヒナから一貫して飼育している『石坂村牧場』の地頭鶏を100% 使用。鶏ガラで贅沢に出汁をとった自家製スープに、味付きのつくねを加えれば、よりコクのある味わいが楽しめます。肉の旨みと独特の食感をご賞味ください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
10,800円(税込)
「五つ星餃子」は山形牛100%使用の餃子です。赤身肉(モモ・ウデ)とこんがり焦がした牛脂をたっぷりの野菜と一緒にていねいに混ぜ合わせ、肉汁あふれるジューシーな味わいに仕上げました。加熱すると透明感を増す薄めの皮は焼いた面はパリッ、ほかはもっちりしていてふたつの違う食感が楽しめます。ニラなどの野菜は国産を使用。シャキシャキしたキャベツの歯ざわりも魅力です。しっとり美味な山形牛の餃子をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
口いっぱいに広がる旨みと甘み、ジューシーな肉汁とふんわりとした食感。宮崎県都城市にある観音池ポークのメンチカツは、自分たちが丹精込めて育てた豚を、一頭まるごと、どの部位も余すことなく食べてもらいたいとの思いから、女性スタッフたちが中心になって開発したものです。調理済みですのでレンジで簡単にお召しあがりいただけます。【おいしさの秘密 レンジで簡単に調理可能】観音池ポークのメンチカツのコンセプトは、「おふくろの味」。特別な材料が入っているわけではなく、調味料はソースやケチャップなど、ほとんど普通の家庭にあるものを使っています。そして自慢の豚肉をたっぶりと使いつつ、キャベツ、玉ねぎの野菜をふんだんに混ぜ込んでいます。食べたときに口いっぱいに広がる旨味と甘み、ジューシーな肉汁とふんわりした食感は、お肉と野菜のハーモニーがなせるワザなのです。レンジでチンするだけで、揚げたて同様、ジューシーでふんわり食感のメンチカツを召し上がりいただけます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
口いっぱいに広がる旨みと甘み、ジューシーな肉汁とふんわりとした食感。宮崎県都城市にある観音池ポークのメンチカツは、自分たちが丹精込めて育てた豚を、一頭まるごと、どの部位も余すことなく食べてもらいたいとの思いから、女性スタッフたちが中心になって開発したものです。調理済みですのでレンジで簡単にお召しあがりいただけます。【おいしさの秘密 レンジで簡単に調理可能】観音池ポークのメンチカツのコンセプトは、「おふくろの味」。特別な材料が入っているわけではなく、調味料はソースやケチャップなど、ほとんど普通の家庭にあるものを使っています。そして自慢の豚肉をたっぶりと使いつつ、キャベツ、玉ねぎの野菜をふんだんに混ぜ込んでいます。食べたときに口いっぱいに広がる旨味と甘み、ジューシーな肉汁とふんわりした食感は、お肉と野菜のハーモニーがなせるワザなのです。レンジでチンするだけで、揚げたて同様、ジューシーでふんわり食感のメンチカツを召し上がりいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
自然豊かな環境で丹念に育てられる「山形牛」は肉のきめが細かく、脂質に旨みのある牛肉です。この牛肉のおいしさを最大限生かして作ったのがしっとり食感の「山形牛コンビーフ」です。塩漬けにした赤身肉を半日じっくり煮込み、細かくほぐして最小限の香辛料で味を付けました。解凍後は加熱せずにそのままお召し上がりください。脂がとろけ、ほのかな甘みが口中に広がります。パンやクラッカーとの相性は抜群で、熱々ご飯にのせる“コンビーフ丼”もお勧めです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
宮城「ささ圭」の「手わざ笹かまぼこ」は、石臼で摺り上げたふわふわのすり身を手にとり、ていねいに成形。何度も返しながら手焼きをしています。絹のようにきめ細やかで、噛むほどに味わい深い、そんな昔ながらの味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
熟練の職人に代々伝わる料理法で、骨がほろほろとなるまでやわらかく煮込んだ山形米沢の郷土料理、鯉の甘煮。保存料や化学調味料を使用せずに、熟成された本醸造醤油で炊きあげています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の米育ち三元豚のおいしさが濃厚に味わえる肩ロース肉を、オリジナルのブレンド味噌に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の米育ち三元豚・金華豚のおいしさが濃厚に味わえる肩ロース肉を、遺伝子組み換えしていない大豆や純米酒の酒粕、沖縄県産さとうきび100%の砂糖などを使用した、オリジナルのブレンド味噌に漬け込みました。食欲をそそる味噌の風味は、赤身の中に白身(脂)が差し込んでいる濃厚な三元豚肩ロースと、相性抜群のおいしさです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
恵まれた自然環境のもと、大切に育まれた山形牛と山形県産豚を独自の割合で配合した合挽餃子です。豚を配合することで甘みのあるコク深い味わいになり、国産の香味野菜と相性抜群の餡が出来ました。子供から大人までどなたでも楽しめる豚に仕上げました。パリッともちもちの食感の皮をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
富山の魚問屋が目利きした、新鮮な魚を使用した唐揚げです。揚げるだけでぷりぷりふわふわの食感が楽しめます。
2,160円(税込)
富山の魚問屋が目利きした、新鮮な魚を使用した唐揚げです。揚げるだけでぷりぷりふわふわの食感が楽しめます。
2,160円(税込)
新鮮なブリをジャーキーに加工しためずらしい一品。噛めば噛むほど味わいが増して酒肴に最適です。
2,700円(税込)
新鮮なブリをハムに加工しためずらしい一品。味わい深い生ハムのような食感をお楽しみください。
2,700円(税込)