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自然豊かな環境で丹念に育てられる「山形牛」は肉のきめが細かく、脂質に旨みのある牛肉です。この牛肉のおいしさを最大限生かして作ったのがしっとり食感の「山形牛コンビーフ」です。塩漬けにした赤身肉を半日じっくり煮込み、細かくほぐして最小限の香辛料で味を付けました。解凍後は加熱せずにそのままお召し上がりください。脂がとろけ、ほのかな甘みが口中に広がります。パンやクラッカーとの相性は抜群で、熱々ご飯にのせる“コンビーフ丼”もお勧めです。「日本の極み」TOPへ
1,944円(税込)
その際立った紅色の身から名がついた紅鮭。主に北太平洋のきれいな自然環境の中で育つため、養殖のできない魚として知られます。しっかりとした身は、塩で締めるほどに余分な水分が浮き出て旨みを増加しコクのある味に。目利きが選りすぐった紅鮭を、塩加減を吟味し、さらに塩をなじませるためにマイナス1℃で24時間寝かせ、熟成させました。一切れずつ真空パックでお届けします。魚の中心部に水分が残るよう、焼き過ぎに注意してお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本三大朝市で有名な佐賀県唐津市呼子町の、活気ある朝市通りに店を構える<木屋>は、創業1901年の老舗海産物店。呼子漁港で揚がった新鮮な海鮮素材を、伝統の技でひと手間かけて、潮の香りと共に全国に届けています。こちらは店頭でも人気のしゅうまい二種類のセット。呼子名物の「いかしゅうまい」は、柔らかくすり下ろしたイカのふんわりとした食感が自慢。「かにしゅうまい」は、紅ズワイ蟹独特の旨みが包み込まれていて、付属の酢ダレがおいしさを引き立ててくれます。呼子朝市通りで人気の名物グルメ、ギフトやご贈答にも喜ばれる一品です。私がおすすめします呼子と言えばイカ。イカしゅうまいは、今やすっかりお馴染みとなった呼子名物です。こちら<木屋>の「いかしゅうまい」は、ふんわりしたすり身の中に、柔らかいイカの切り身の食感もあり、いかの風味と旨みをしっかり感じられます。「かにしゅうまい」ともども、素材本来の風味を大事にしているなぁという感じがします。付属の酢ダレがまた癖が無く、しゅうまいとの相性抜群で、より美味しくいただけます。呼子の海を思い出すようなパッケージで、和食が好きな方や美食家の方に、きっと喜ばれる一品だと思います。紹介者 JAL客室乗務員 池田亜沙美佐賀県伊万里市で生まれ、18年間を伊万里で過ごしました。佐賀県は、お肉や海産物、野菜にフルーツさらには甘味や地酒まで、おいしいもので溢れる自慢の故郷です。私は食べることが大好きで、世界各国の調味料を使った料理を自宅でも楽しんでいますが、やはり幼い頃から慣れ親しんだ佐賀のお醤油が食卓には欠かせません。佐賀を離れても、東京のスーパーで見かける“佐賀県産”の文字に「私も頑張らなくちゃ!」と鼓舞される日々です。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,592円(税込)
選りすぐりの素材と一流の技が紡ぎだす味わいは、おもてなしの心を持つ京都の料亭ならではです。
5,400円(税込)
明治29年(1896年)、当時の東京有数の花街柳橋に開業した鰻専門店の「喜川(きがわ)」。現在は粋な通人の街・神田、江戸三大祭の一つ「神田祭」で有名な神田明神の裏参道入口に店舗を移しました。木立に囲まれた落ち着いた雰囲気の中、毎朝入荷する活うなぎを、ベテランの職人が江戸焼の蒲焼に仕上げています。創業以来伝統の煮切りのたれをからめた、口あたりのさっぱりとした江戸焼きのうなぎ蒲焼。湯煎タイプで、女性の方にもちょうどよい小丼用になっています。
5,400円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
明治26年創業以来、うなぎ一筋百余年の歴史を誇る老舗〈つきじ宮川本廛〉。選び抜いた国産うなぎを備長炭でひとつひとつ丁寧に焼きあげました。炭の香ばしさとふわっととろける食感、製法にこだわった風味豊かな味をご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
神田明神の裏参道の石段を下ると、木立の中に落ち着いた佇まいを見せる神田明神下 喜川。明治29年、創業者である喜七が自分の名前の一字をとり柳橋に開業。のちに神田川畔に店を移しながらも、江戸前の純な味わいを絶やすことなく今に伝えるうなぎの名店です。活うなぎをベテランの職人がさばき、代々伝えてきた煮きりのたれで仕上げています。さっぱりとした江戸前の蒲焼を、ご自宅でもお楽しみ頂けるよう、真空パックにしてお届けします。女性の方にもちょうど良い小丼用です。ぜひともご賞味ください。
10,800円(税込)
パプリカ、ズッキーニ、れんこん、かぼちゃ、なすとじゃがいも、彩りもあざやかに大きな野菜がたっぷり入った食べ応えのある野菜カレーです。フランス料理の味のベースであるフォン・ド・ボーの旨みとコクに、たまねぎの甘みが広がる深い味わいのカレーソースに、数種類のスパイスを絶妙にブレンドし、辛口に仕上げました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
34013
「十勝牛」「日向鶏」「鹿児島県産黒豚」を使用した3種類のカレーセットです。「おいしいものを少しずつ味わいたい」というお客さまの声にお応えするために小容量タイプになっています。
3,240円(税込)
34021
日本を代表するホテルのひとつ<ホテルニューオータニ>の味をご自宅で味わえるグルメセットです。ホテルシェフによって選び抜かれた素材を丹念に仕込んで作られたこだわりのグルメをご堪能ください。
4,320円(税込)
創業安政三年(1856年)、老舗の料亭下鴨茶寮によるちらし寿司は、いくら、エビ、うなぎ、鮑、厚焼玉子、小鯛ささ漬、小川巻などの素材がふんだんに散りばめられています。彩り美しい大きな一段折は、ご家族ご友人のお集りや、大切なお席に華を添えます。
5,400円(税込)
いか漁と日本三大朝市で有名な、佐賀県呼子。この地にできた日本初の海中レストランで、「いかの活き造り」の銘店としても知られるのが<萬坊>。呼子名物「いかしゅうまい」発祥のお店です。萬坊のいかしゅうまいは、その斬新な見た目と、サプライズな食感が話題。上品な甘みと旨みをとじ込めた“ふかふか”のすり身の中に、鮮度の高いいかの“プルプル”の切り身が入り、両者が交わった絶妙な食感に。外側は千切りにした雲呑の皮で包んであり、蒸すと花のように広がって見た目も華やかです。口の中でじゅわーっと広がる上品ないかの甘みと、旨みの後味は、癖になるおいしさ。大好評のいかしゅうまいの他に、お子さまにも大人気のえび、かにしゅうまいを加えた海鮮三姉妹のセットでのお届けです。玄界灘を望む風光明媚な呼子町は、古くからいか漁をはじめとする漁業で栄え、日本三大朝市として有名な朝市には、新鮮な海の幸が並び、県内外から多くの人が訪れます。この地にできた日本初の海中レストランで、「いかの活き造り」の銘店としても知られるのが<萬坊>。今ではすっかり呼子名物となった「いかしゅうまい」発祥のお店です。私がおすすめします<萬坊>のしゅうまいは地域でも大変有名なので、ご当地グルメのギフトとしても喜ばれると思います。温めるとしゅうまいから、いかやかにの海鮮の香りがふわっとたち上り、食欲を誘います。付属のたれもしゅうまいによく合いおいしいですが、ポン酢でいただくのが私の好みです。パッケージもシックな印象で高級感があり、ギフトにもよいと思います。食べやすい手軽なサイズで、パクパクと食べることができるので、二人暮らしの祖父母に贈ってあげたいです。紹介者 JAL客室乗務員 池田亜沙美佐賀県伊万里市で生まれ、18年間を伊万里で過ごしました。佐賀県は、お肉や海産物、野菜にフルーツさらには甘味や地酒まで、美味しいもので溢れる自慢の故郷です。私は食べることが大好きで、世界各国の調味料を使った料理を自宅でも楽しんでいますが、やはり幼い頃から慣れ親しんだ佐賀のお醤油が食卓には欠かせません。佐賀を離れても、東京のスーパーで見かける“佐賀県産”の文字に「私も頑張らなくちゃ!」と鼓舞される日々です。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,212円(税込)
「五つ星餃子」は山形牛100%使用の餃子です。赤身肉(モモ・ウデ)とこんがり焦がした牛脂をたっぷりの野菜と一緒にていねいに混ぜ合わせ、肉汁あふれるジューシーな味わいに仕上げました。加熱すると透明感を増す薄めの皮は焼いた面はパリッ、ほかはもっちりしていてふたつの違う食感が楽しめます。ニラなどの野菜は国産を使用。シャキシャキしたキャベツの歯ざわりも魅力です。しっとり美味な山形牛の餃子をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
北海道・根室周辺で早朝に水揚げされた秋鮭をその日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込んで、4~5ヵ月間冷凍で保存。その後、低温で寝かせながら年越しをさせたのち遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。熟成した塩鮭は、塩味まろやかで旨みが凝縮しています。「日本の極み」TOPへ
1,080円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県天童市にある<半澤鶏卵>は、たまご一筋創業60年の老舗鶏卵ファーム。こちらで約16年前に発売した半熟燻製卵「スモッち」は、一度食べたらやみつきになるおいしさと口コミで広がり、メディアや著名人によって度々紹介され、今では地元ですっかりおなじみとなった名物商品です。自社及び契約農場の若鶏が産んだ新鮮な卵を使用し、じっくり1週間手間隙かけて作る「スモッち」は、黄身はとろり、白身はプルンプルンの今までにないクセになる食感。燻製液には頼らず、国際特許の燻製機で卵の殻ごと本格燻製。桜の木のチップに山形県産のさくらんぼの木のチップをブレンドし、卵の中までしっかりとスモークの薫りを浸透させるため、一個一個手作業で丁寧に燻製した後、3日間熟成します。これにより中までほのかな薫りが行き渡り、強すぎないけど香ばしい燻製の風味が後を引きます。味付けには、長崎県近海の海水100%から作るミネラルたっぷりの「いそしお」だけを使用。卵のおいしさを引き立てる絶妙な塩加減です。そのまま食べても、お酒のおつまみや、お弁当やおかずの一品としても、丼ものやラーメンなどのトッピング、サラダやタルタルソースの具材にもぴったり。いつでも手軽に食べやすく栄養も満点で、お子さまから年配の方にまで大好評です。真空パックの個別包装になっているので、スポーツやレジャーのお供にも便利です。私がおすすめします地元では評判の「スモッち」。県外の方にはあまり知られていないので、この機会にぜひお試しいただければと思います。しっかり燻製されていて風味よく、塩味もほどよく効いていて、一度食べたら忘れられなくなるおいしさ。ちょっと小腹が空いた時にもちょうどよいので、差し入れとしてもおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 小関 奈央美山形県尾花沢市の出身で、高校卒業までを山形県で過ごしました。山形と言えば果物はもちろん、おいしいお酒やおいしいお蕎麦など沢山の“おいしい”が詰まった街です。趣味は山形の温泉を巡ることです。豊かな自然に恵まれた山形が大好きで、帰省した際には登山をしたり祖母と一緒に畑へ出掛けたりと自然と触れ合いリフレッシュしています。最近では、地元でとれたお米をゆっくりと土鍋で炊いていただくことが楽しみのひとつです。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,646円(税込)
北海道発祥のスープカレーの名店〈スープカレーらっきょ〉の味をご自宅で。約25種類からなるスパイスを煮込んだスープに、まるごとのチキンレッグ、大ぶりの野菜が入った名物の「スープカレー」をレトルトで再現しました。お店の味に忠実なスパイシーでコクのあるカレーを味わえます。
6,480円(税込)
国産牛肉と野菜を特製のカレールーでじっくりと煮込みました。ソテーした玉ねぎの甘さと牛肉の甘みが、カレーの味をまろやかにしています。
2,484円(税込)
国産牛と国産玉ねぎで作った贅沢な牛丼の具です。肉の食感が楽しめるよう、肉はやや厚めにスライスしています。国産牛肉と国産玉ねぎを使用し、オリジナルソースで仕上げたハンバーグ。どちらも電子レンジであたためるだけの簡単調理です。
4,860円(税込)
34013
帝国ホテル伝統の味わいをご家庭でもお楽しみいただける、スープ缶のセットです。
3,240円(税込)
34021
日本を代表するホテルのひとつ<ホテルニューオータニ>の味をご自宅で味わえるグルメセットです。ホテルシェフによって選び抜かれた素材を丹念に仕込んで作られたこだわりのグルメをご堪能ください。
2,700円(税込)
34021
日本を代表するホテルのひとつ<ホテルニューオータニ>の味をご自宅で味わえるグルメセットです。ホテルシェフによって選び抜かれた素材を丹念に仕込んで作られたこだわりのグルメをご堪能ください。
10,800円(税込)
34021
牛バラ肉をクミン・ガラムマサラと一緒にビーフブイヨンで柔らかくなるまで煮込み、じっくりと炒めた玉ねぎや香味野菜をホテル創業時から受け継がれるニューオータニ秘伝のスパイスと共に仕上げた芳醇な旨みが特徴のビーフカレーです。
5,400円(税込)
醤油タレに漬けた鯛の旨みが豊かな風味とともに口の中で広がります。素材の旨みが引き立つ、さっぱりとした味わいの鯛茶漬けをあられの食感とともにご賞味ください。ご飯の上に解凍した切身をのせ、付属のあられをかけてお湯(お茶)を注ぐだけの簡単調理でお召し上がりいただけます。
3,780円(税込)
〈やまや〉自慢の辛子明太子をじっくりと熟成させ、紀州産南高梅を使った梅餡で仕上げた「うめ明太子」。明太子のまろやかなコクに、梅の酸味やカリカリとした食感が合わさった、さわやかな一品です。
4,536円(税込)
うなぎ処〈鰻楽〉では、九州の熟練の生産者が丹念に育てたうなぎの中から、料理長自ら試食を行い選びぬいたうなぎを使用。うなぎのおいしさを引き立てる職人の技と、心ゆくまで楽しんでいただける空間をご提供しています。大切に育てられたうなぎの中でも、さらに身がやわらかく旨みのあるもののみ使用。着色料を使用していないこだわりのタレで炭火工程を入れ香ばしく丹念に焼きあげました。
10,800円(税込)
宮崎県民のソウルフード手羽餃子。県内のコンテストでグランプリに輝き、新名物となったのがこちら、老舗の乾椎茸問屋<岡田商店>が手掛けた「ナバ手羽餃子」です。「ナバ」とは山師の言葉でキノコのこと。宮崎産原木乾椎茸をミンチにした餡が、九州産若鶏の手羽にたっぷりと詰まっています。一口ほおばれば、若鶏の肉汁と、原木椎茸のダシの香りと旨みが、口の中いっぱいに溢れ出る至福のおいしさです。地元では大人だけでなく子ども達にも大人気で、おこずかいを握り締めてナバ手羽を買いに来る小さなリピーターも多いとのこと。保存料、着色料、化学調味料不使用で、学校給食の人気メニューにもなっています。商品は冷凍便で届くので、常備しておくと急な来客にも重宝します。食べ方は、揚げる・焼く・煮る、など。一番人気は揚げナバ手羽で、パリッとあがった柔らかい若鶏の中から干し椎茸のだしがジュワツとあふれます。考案者のだしソムリエがおすすめするのは鍋物。お鍋の時、生の鶏肉を切るのはちょっと面倒ですが、代わりナバ手羽を凍ったまま好きな数だけ鍋に入れるだけ。鶏手羽と乾しいたけのだしがスープに溶け出し、〆の雑炊も絶品です。大正元年(1912年)創業の老舗乾椎茸問屋<岡田商店>。店のある宮崎県美郷町は、豊かな自然に囲まれた美しい郷。その森の中で、自然の力と人の手によって、年月と手間をかけて作られている自然栽培の原木乾椎茸には、たっぷりの栄養と旨みが含まれています。「ナバ手羽餃子」は、そんな原木乾椎茸の美味しさを堪能できるひと品をという思いから、岡田商店の“だしソムリエ”が考案した商品です。私がおすすめします宮崎県は地鶏が有名で手羽餃子が名物ですが、ナバ(椎茸)がたっぷり入った手羽餃子は椎茸の卸問屋ならではの発想。2015年のご当地グルメコンテストでは2位以下に大差をつけてグランプリをとっている逸品です。焼きで食べるのが私の一番のおすすめ。骨がないので、頭からからかじる事ができ、かぶりつくと肉汁と椎茸の風味が口いっぱいに広がります。しっかりとスパイスが効いているのでビールとよく合います。冷凍されひとつの袋に入っていますが、手羽先がくっつかずバラバラになるため、必要な分だけ取り出して調理ができるのも高評価。椎茸入りの手羽餃子は珍しいため、県外の親戚や友人に贈ると喜ばれそうです。紹介者 JAL客室乗務員 矢野奈桜子宮崎県宮崎市生まれ、高校卒業まで宮崎県で過ごしました。宮崎県は美味しいものがたくさんあり、帰省では食事が楽しみの一つです。趣味は映画鑑賞とキャンプです。キャンプでは、その土地の特産物を使ったお料理を楽しんでいます。最近はコーヒーの魅力に取りつかれ、豆から挽き、ハンドドリップでじっくりおいしいコーヒーを淹れて、おうち時間を過ごしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,836円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。山形牛を使ったこだわりのおつまみとともにお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
明治26年創業以来、うなぎ一筋百余年の歴史を誇る老舗〈つきじ宮川本廛〉。選び抜いた国産うなぎを備長炭でひとつひとつ丁寧に焼きあげました。炭の香ばしさとふわっととろける食感、製法にこだわった風味豊かな味をご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)