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ルクセンブルクで5世代に渡り継承される家族経営のワイナリー、ベルナール・マッサール。1931年にはルクセンブルク大公国宮御用達となり、ルクセンブルクを代表するワイナリーのひとつとして高品質なワイン造りを行っています。このスパークリングワインは、繊細な泡の際立つ一品です。レモンの芳香とインパクトある味わいは後味に至るまで際立ったバランスの良さを印象付けます。
3,300円(税込)
モンテ・ダ・ラヴァスケイラは、ポルトガル・アレンテージョ地方の固有品種はもちろん、国際品種の栽培も積極的に取り入れ、近年アレンテージョ地方を代表するワイナリーのひとつとして知られています。この赤ワインは、ガーネット色に輝く色調でスパイスや赤・黒果実、そしてモカの香りが複雑に重なります。フレッシュできめ細やかなタンニン、そしてカベルネ・ソーヴィニヨンがエレガントながらしっかりとしたストラクチャーを与えています。
3,300円(税込)
フランス・ボルドーで19世紀後半から続くワイナリー〈シャトー・カルボノー〉より、主力のメルロ種を使用したワインをお届けします。このカルボノー セコイアは深紅のローブ。アロマはブラックフルーツやレザー、クローブなどのスパイス香を感じられます。タンニンが溶け込み、口当たりはまろやかでエレガント。かすかに感じられるウッディな香りが、ダイナミックさに繊細さを与えています。
3,850円(税込)
ワイナリーの当主がぶどうの栽培からワインの生産まで一貫して携わっているこだわりの“ワイングート ヒルツ”。リースリングはドイツを代表するぶどう品種の1つ。その品種名を品名に冠したワイナリーの代表ワイン。フルーティな味わいで、口当たりがまろやかです。
3,300円(税込)
ワイングートヒルツは、1927年創業、フランスの国境近くの歴史ある銘醸地にあるワイナリー。グラウアーブルグンダーは、スパイシーなアロマを感じられ、果実の凝縮した濃厚な風味。程よい酸味がバランスの良い味わいで口当たりのよいドライなワインに仕上がっています。
3,300円(税込)
モーゼル川沿いの畑で栽培されるぶどうは酸味があり、フルーティなワインに仕上がります。ぶどうを丁寧に育て、しっかりと手入れすることにより、質の高いぶどうが収穫でき、確かな醸造技術により、造られるワインは国内でも高い評価を受け、ワインコンテストでも好成績を残しています。甘すぎず、適度な酸味で、すっきりとした後味に仕上がっています。
3,300円(税込)
白は、緑がかったペールイエローに輝く色合い。柑橘系と白桃、そしてトロピカルフルーツのアロマが香り立ち、口に含むとソーヴィニヨン・ブランらしい、フルーティでシトラスの心地よいアタックと、ふくよかさを同時に楽しむことができます。赤は、豊かなベリーの果実味とフレッシュな酸味、かすかにナッツの風味のバランスが心地よい、カジュアルに楽しめる軽やかな味わいです。
3,300円(税込)
〈アルチェスティ〉はシチリアにある2 0 0 3年創立の、スパノ家によるファミリー経営のワイナリー。アルチェスティのカジュアルワイン・ライン 「イゾラ・デイ・プロフーミ」を、赤白のセットでお届け。白は柑橘を想わせる豊かな果実味。キレがよいのでアペリティフとしても。赤は深みのある赤色でベリーの香りがします。力強いボディとほどよい渋みが特徴です。
3,300円(税込)
キャンティ地区の中でも特に歴史が深く、良質のワインが生産されるエリアがキャンティクラシコ地区です。そこで造られたもののみが、「キャンティ・クラシコ」を名乗ることが許され、そのシンボルが、ボトルのネックにある“ガッロ・ネーロ(黒い雄鶏)”です。 18~21日間という長い時間をかけて、28~30℃でゆっくりじっくりぶどうを発酵させた後、14カ月オーク樽で熟成させ、2カ月大樽で熟成。その後ボトル詰めした状態でさらに6カ月瓶内熟成させてからでないと出荷しないという、こだわりの製法でつくられ、DOCG*にも認定されています。 サンジョヴェーゼらしいルビー色とすみれの花の香りで、後味にほのかにリクイリッツィア(天草)も感じられます。ぜひ、お肉料理と一緒にご堪能ください。
3,850円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。“安心安全”の願いから、オーガニックにこだわった「和の月」の想いをそのままに誕生。より玄米に近い精米歩合80%の有機のお酒が「和の月80」。昔ながらの手造りで醸造、熟練の匠だからこそ引き出すことのできる味わいは、通常の日本酒では感じ得ないほどの有機米の旨みと力強さが特徴です。甘みを伴ったコクのあるやわらかな飲み口は、女性にも人気です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。山形牛を使ったこだわりのおつまみとともにお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
江戸・徳川吉宗の時代に創業。地元・但馬の食材に合う旨い酒造りを目指す「香住鶴」。全量を但馬流「生(き)もと造り」、「山廃仕込」で醸造しています。「神戸の酒」は、兵庫県産山田錦を全量使用。厳冬の中、できあがったお酒をすぐに瓶詰め、低温貯蔵することで旨みと香りを閉じ込めています。但馬杜氏の技が光る、芳醇できれいな味わい、穏やかな吟醸香と旨みのある酸のバランスのよい調和を楽しんでください。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山形県産酒造好適米「出羽燦々」を贅沢に磨き醸しあげた純米大吟醸酒。さわやかな香りと気品のあるやわらかな味わいをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
モンテッリアーナ社はプロセッコの聖地アソロ地区でももっとも歴史が深いワイナリーの一つ。伝統的製法や土地のブドウを大切にすると同時に、最新技術を駆使して天候や土壌状況を予測しさまざまな取り組みも行なっています。このロゼは、赤ワインと同じく果皮と果汁を一緒に浸すマセラシオンをへて、伝統的なシャルマ式により作られるスパークリング。プロセッコ生産地区でも数社しか行っていない製法です。きめ細かく持続性の高い泡と滑らかな口あたり、エレガントでフルーティな香りが特徴です。
3,850円(税込)
ポルトガル屈指の世界的ワイナリーが贈るワイン。フローラルの香りから、キレイな酸味と豊かなミネラルの余韻が心地よく響く、エレガントなドウロの白ワイン。前菜、魚のグリル、シーフード全般、鶏肉料理、水炊きなどの鍋料理とも好相性。
3,300円(税込)
南ローヌを代表する白ブドウ品種をブレンドした、初夏に咲く白い花々やアプリコットが華やかに香る、爽やかでフルーティーな白ワイン。前菜、ソース付き魚料理、鶏肉料理、クリームシチューとともに。
3,300円(税込)
山廃の味わいを感じられる特別純米酒です。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいを演出します。たくあん缶とセットでお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
大吟醸用の山形県が開発した酒造好適米「雪女神」を用い、日本酒度+10の超辛口の純米大吟醸に仕上げました。しっかりとした旨みが広がりつつ、後口は辛口らしいキレの良さが楽しめる秀鳳らしい辛口の酒です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 梅酒」は美吉野醸造が手間暇を惜しまず造り上げた日本酒に、紀伊半島産の梅を漬けています。ホワイトリカーやブランデーで造ることが多い梅酒ですが、日本酒を使うとアミノ酸が生み出す旨味と柔らかい甘さと酸味が梅の爽やかな酸っぱさと溶け合い、まとまりのいいすっきりとしたおいしさを味わえます。ベースの日本酒は山廃仕込みで造られています。乳酸菌を添加することなく、暖気操作を駆使して乳酸の生成を促しながら、じっくりと発酵を促す丁寧な製法で、コクのあるしっかりとした味わいが特長です。日本酒好きの人にも、梅酒派の人にも、これまで味わったことのないおいしさに出合っていただける一本です。おすすめの召し上がり方糖度もアルコール度数も低めなので、水やソーダ、お湯などで割らずに、ストレートで楽しまれることをおすすめします。夏は冷やして、冬はそのまま温めてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。また「花巴 水もと火入れ」は、室町時代に奈良の寺院で編み出された製法を基に酒母を造っています。酵母だけでなく乳酸菌も加えず、生米を水に浸けることで乳酸菌を増殖させ、その水を使って発酵させる方法です。まさに奈良の歴史、吉野の自然の力が造り出した唯一無二の一本なのです。その味わいはヨーグルトやチーズを思わせるような酸味を持ち、乳酸系の含み香が独特の魅力を放ちます。味も香りもその年の気温や気候によって微妙に変化するところも、ファンを惹きつけてやみません。ほかでは味わえない「吉野の旅」を味覚と嗅覚でお楽しみください。おすすめの召し上がり方個性豊かな一本ですが、いろいろな料理と合わせやすいのも特長です。ジビエなどの肉料理やバターを使ったメニューとも相性がよく、ショートケーキなどと一緒に食後酒として楽しむのもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
フラッパートはシチリア州で古くから育てられているぶどう品種のひとつで、フルーティな香りと控えめなタンニンが魅力的なワインをつくるぶどうとして知られています。このアカストは手摘みしたぶどうをステンレスタンクで約6ヵ月熟成、その後さらに瓶内で1ヵ月熟成して造られています。ベリー系のフレッシュでフルーティな香りを感じられ、ソフトでバランスのいい味わいをお楽しみいただけます。
3,850円(税込)
ザ・プレミアム・モルツと香るエールのセットと、山形県産豚肉のおいしさそのままに、味と風味にこだわったおつまみを一緒にお届けします。
3,300円(税込)
アサヒビールの旗鑑ブランドであるスーパードライと、飲料ギフトの定番商品であり高品質が特徴のウェルチブランドとの組み合わせ。家族で楽しめるギフトセットです。
3,300円(税込)
山ブドウ譲りの草木系の果実香と力強い酸味、野趣あふれる味わいの豊かな個性を持った赤ワインです。ジビエやジンギスカン等の北海道ならではの肉料理、山幸の持つスパイシィな香りとマッチするエスニック料理との調和をお楽しみください。
3,170円(税込)
オリを自然に沈め、上澄みだけを採るシュール・リー製法の辛口ワインです。和製の柑橘やほのかな塩気を感じさせる味わいは、蛤や鮎、山菜料理など苦みと旨みのある食材と良く合います。
3,390円(税込)
十勝ワインを代表する赤ワインです。「清見」が持つ果実香と熟成香のバランスが良いのが特徴です。豊かな酸味と軽快な味わいをお楽しみください。
3,335円(税込)
ブルーベリーやブラックチェリーのような果実香が広がり、やや酸味のある口当たりが全体を引き締めます。ツヴァイゲルトの特徴であるコショウのようなスパイシーなニュアンスと果実味と渋みのやわらかさが調和したミディアムボディの赤ワインです。
3,212円(税込)
北海道余市町の木村農園で栽培されたケルナーで作られたフレッシュで辛口な白ワインです。青リンゴや洋ナシのようなフルーティな香りで、北海道らしいさわやかな味わいがお楽しみいただけます。
3,124円(税込)