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まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岡山県は別名“晴れの国”ともいわれ、太陽が降り注ぐ瀬戸内海の温暖な気候が、数多くの自然の恵みをもたらしています。中でも代表的なものが果物で、桃やぶどうを柱として、県オリジナル品種が多数生産されています。そんな岡山の果実のおいしさを閉じ込めたゼリーの詰め合わせをお届けします。手がけたのは、岡山で昭和30年(1955)から店を営む「御菓子処清風庵」。同店は豊かな実りの地、岡山の産物の中から良質な素材を用いて、伝統的な和菓子とともに時代に呼応した創作菓子を生み出しています。「清水白桃ゼリー」は、“桃の女王”とも称される清水白桃の半割を、清水白桃のピューレがたっぷり入ったゼリーで包み込んだ逸品です。ゼリーには天然水が使用されていて、一口食べれば、旬の果物ならではの芳醇な香りと上品な風味が口中に広がります。爽やかな涼菓の口福をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岡山県は別名“晴れの国”ともいわれ、太陽が降り注ぐ瀬戸内海の温暖な気候が、数多くの自然の恵みをもたらしています。中でも代表的なものが果物で、桃やぶどうを柱として、県オリジナル品種が多数生産されています。そんな岡山の果実のおいしさを閉じ込めたゼリーの詰め合わせをお届けします。手がけたのは、岡山で昭和30年(1955)から店を営む「御菓子処清風庵」。同店は豊かな実りの地、岡山の産物の中から良質な素材を用いて、伝統的な和菓子とともに時代に呼応した創作菓子を生み出しています。「清水白桃ゼリー」は、“桃の女王”とも称される清水白桃の半割を、清水白桃のピューレがたっぷり入ったゼリーで包み込んだ逸品です。一方の「シャインマスカットゼリー」は、“樹上の宝石”とも称される高級ぶどう・シャインマスカットをぎっしり詰め込んだゼリーで、味も見た目も贅沢な一品です。どちらもゼリーには天然水が使用されていて、一口食べれば、旬の果物ならではの芳醇な香りと上品な風味が口中に広がります。爽やかな涼菓の口福をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
山形県産のデラウェアを乾燥させ、シロップとラム酒にしっかりと漬け込むことでレーズンのおいしさを更に引き出し、ラム酒とバニラオイルで作ったバタークリームと一緒にクッキーでサンドした他では味わえないオリジナルレーズンサンドです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
京都・祇園発祥の〈ボローニャ〉。「毎日食べても飽きないおいしいパンを」をコンセプトに、独自の製法でひとつひとつ職人が心を込めて手づくりしています。
1,296円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県産のサクランボを乾燥させて、サクランボのお酒「キルシュワッサー」とシロップに漬け込み。サクランボの旨みを引き出し、チョコレートバタークリームと一緒にサクサクのココアクッキーでサンドしました。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
山形県産のデラウェアを乾燥させ、シロップとラム酒にしっかりと漬け込むことでレーズンのおいしさを更に引き出し、ラム酒とバニラオイルで作ったバタークリームと一緒にクッキーでサンドした他では味わえないオリジナルレーズンサンドです。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
愛媛県宇和島産果実の果汁をたっぷり使用したゼリー。果実にストローをさして果汁を飲んでいるようなやわらかゼリーは、お子さまやお年寄りにも食べやすく、スプーンも不要です。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
愛媛県宇和島産果実の果汁をたっぷり使用したゼリー。果実にストローをさして果汁を飲んでいるようなやわらかゼリーは、お子さまやお年寄りにも食べやすく、スプーンも不要です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
1967年創業のフランスのショコラトリー、ピュイリカールの自社アトリエから生まれる芳醇なチョコレートです。アーモンドとヘーゼルナッツをダークチョコレートでコーティングしました。程よい甘さのチョコレートとナッツの食感のハーモニーをぜひご賞味ください。
4,320円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
1761年、フランドル地方の中心都市リールで創業した老舗ショコラティエ〈メール〉。リールを代表するパティスリーとして長く愛されています。メールを代表する焼き菓子のゴーフルをかたどったチョコレートをお届け。なめらかな口どけのチョコレートはかわいらしい箱も魅力の一つです。
1,944円(税込)
贅沢に使われる、北海道産発酵バターをはじめ、厳選したリッチな素材が生みだす濃厚な味わいをぜひお楽しみください。山形市で人気の洋菓子店「ルレ・デセール エスカルゴ」がつくる創業以来、人気の定番スイーツ。こだわりがギュっと詰まったパティシエ手作りの豊かで濃厚な味わいです。■ 最高級素材を使ったすべてハンドメイドの味わい「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」づくりでは最高品質の素材に徹底的にこだわっています。100%ピュアオイルを使用したキャラメルソース、カリフォルニア産のアーモンド、国産の焼き菓子専用小麦粉小麦粉、北海道産の発酵バター、パティシエの目利きで選び抜いたものだけを使い。すべての工程を手作りで行っています。■ 贅沢に使用した最上級の北海道産発酵バター日本で親しまれているバターは発酵させない甘性バターですが、ヨーロッパでは乳酸菌を加えて発酵させる発酵バターのほうが一般的です。発酵バターは、バター本来の甘みにヨーグルトのような爽やかな香りや酸味が加わるのが特徴。その独特の風味やコクに注目し、日本でもここ数年は製菓業界を中心に注目を集めています。このフロランタンの濃厚で上質な味わいは、生産者から直接仕入れる最上級の北海道産の発酵バターを贅沢に使用することで生まれます。■ パティシエの五感が生む焼き上がりの艶と食感「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」は、その味わいはもちろん、ツヤツヤと光を放つ焼き上がりの「照り」も特徴。その照りは何かを塗って生むものではなく、焼き上げのテクニックによって、素材そのものから生まれるナチュラルな「艶」なのです。「艶」が生まれるまで、しっかりと焼きあげることで、余分な水分を飛ばし、「ザクッ」「カリッ」という、独特の食感を生み出し、同時に素材の旨みも凝縮されるので、美味しさの密度も高まるのだそうです。「艶」を生み出すための焼成時間は、その日の湿度や食材の状態によって異なってくるため、パティシエの小鹿氏自身がオーブンをにらみながら、その五感と経験に基づき一台一台、焼き上がりのタイミングを見極めます。まさにこだわりと匠の技が生む逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「そうそう、こういう味だったね」と 懐かしむもよし「昔のプリンはこんなに贅沢だったんだ」と思うもよしココロも会話も弾む昭和の魔法の味をお届けします。昨今の柔らかなプリンに比べると、ちょっと固め。そして口に含むと、しっかりとした卵の味とバニラのやさしい香りがふわりと広がるまさにあの懐かしい昭和のプリンの味です。■ 想い出と積み上げた技で再現した昭和の味わいリンベルと共に、この「昭和のプリン」づくりを手掛けてくれたのは、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さん。試行錯誤を経てようやく探してた、この味と食感には、昭和時代まだ子供だった頃から、自分でプリンを作っていたという小松さんの技の積み重ねと想い出、そして地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。■ 何通りもの組み合わせを試したどり着いた理想の味と食感卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉しなめらかにしたものを、87度で35分蒸し焼きにすることで、この「昭和のプリン」は作られます。ほどよい固さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで熱が入り十分に殺菌できる時間など、何通りもの組み合わせの試行錯誤の末、スプーンですくうと少し固めで、口に含むと卵の味をしっかり感じることができる、「昭和のプリン」は完成しました。■ シンプルだからこそこだわる素材選び「シンプルな材料で作った昭和のお菓子の味には、飽きることがない」という考えの元、この「昭和のプリン」作りに使われる材料は卵、牛乳、砂糖、香料のバニラのたった4つのみ。だからこそ、その素材には徹底的にこだわり、信頼を置く砂糖、卵と牛乳は地場のつながりを活かした納得したものを、そして香料はマダガスカル産の最高級バニラオイルを使用しています。■ 作り手おすすめの召し上がり方添えてあるカラメルの甘さに合わせ、プリンも甘さを控えめに作っています。まず、ひと口目はそのまま、ふた口目はカラメルソースををかけて。3口目からはお好みに合わせてお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
おしゃれなデザインにも注目されている伊勢のお菓子〈サトナカ〉のクッキー。 やさしい味わいとサクサクほろほろの食感が特徴。地元・伊勢神宮の御神饌でもある塩・米・酒・昆布を使った、和と洋がマッチしたお菓子です。一枚づつていねいに型を抜いて作った素朴な味わいの一品です。伊勢和紙を使った品のあるラッピングはギフトにもピッタリ。
5,000円(税込)
1977年にパリのフォブール・サントノレ225番地でチョコレート専門店をオープンした<ラ・メゾン・デュ・ショコラ>。M.O.F.(フランス国家最優秀職人章)の称号を持つニコラ・クロワゾーの総指揮の元、洗練された味わいのショコラを作り続けています。アーモンドプードルの風味豊かなナチュールと、濃厚なカカオの味わいを楽しめるショコラ、プレーンの生地にオレンジコンフィを散りばめたオランジュのフィナンシェ3種の詰め合せです。
1,620円(税込)
日本有数のジャージー牛飼育頭数を誇る岡山県真庭市で、三代にわたり酪農を営む山本牧場が展開するのが「ジェラート醍醐桜」。搾りたてのジャージーミルクを使用することで、濃厚なのに後味のすっきりとしたジェラートに仕上がっています。数あるフレーバーの中から、岡山のフルーツフレーバーをセットでお届けします。
4,622円(税込)