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山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
東京・恵比寿にある「レストランヒロミチ」は、本格フレンチが気軽に楽しめる店。伝統的なフレンチを基調としつつ創意あふれた料理は、全国の食通たちから愛されています。お届けしたケーキは、この店のオーナーシェフ・小玉弘道さんがあらゆるタイプのチーズケーキを食べ比べ、試行錯誤を重ねて完成させた逸品です。国産のクリームチーズを使用。明治六年創業の山形「いげたや庄司醸造」の塩麹をアクセントにして焼きあげています。コクがありながらくどくなく、酸味と塩味が絶妙で、しっとりなめらかな口当たりとなっています。コーヒーや紅茶はもちろん、スパークリングワインや白ワインとの相性も抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
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ナミュールはルクセンブルク大公国を代表する老舗パティスリーです。1863年ニコラ・ナミュールにより創業されました。1904年にはルクセンブルク大公御用商人となり、現在も続いております。沸騰したミルクに混ぜるだけで優雅な味わいのホットチョコレートのできあがり。冷してもおいしく召しあがれます。
5,400円(税込)