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天保5年(1834)、武蔵国埼玉郡千疋の郷(現・埼玉県越谷市)の侍であった初代・大島弁蔵が江戸・葺屋町(現・日本橋人形町3丁目)に果物と野菜類を商う店を構え、「人々の生活を心から豊かにしていきたい。江戸の人々に果物で喜んでいただきたい」という想いから始まった日本橋 千疋屋総本店。こだわりのフルーツで丁寧に作り上げた、バラエティ豊かなアイスクリームとシャーベットのセットです。食後のデザートにはもちろん、大切な方への贈り物にもぴったりの一品です。
5,400円(税込)
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石川県の直営農場で育てる烏骨鶏を存分に活かした商品を製造する<烏鶏庵>。烏骨鶏の卵は1週間から10日の間に一度しか産まれません。そんな貴重な卵を使用した、「烏骨鶏かすていら」「烏骨鶏プリン」「風呂敷らすく」をセットでお届けします。烏骨鶏の卵の濃厚でしっとりとした上品な味わいをお楽しみください。
5,400円(税込)
摘みたて素材の美しさや美味しさを一層高めるスイーツや料理を提供する〈ICONIC STAGE〉。りんごを長時間煮詰め、甘みと酸味にこだわった「アップルシナモン」、パイナップルの独特の甘みに香り高いカルダモンを合わせた「パイナップルカルダモン」、ココナッツ風味の生地にキウイの酸味がぎゅっと閉じ込められた「キウイ&キウイ」をセットでお届けします。可愛らしいキューブ型のケーキは、贈りものにもぴったりです。
5,940円(税込)
5,400円(税込)
横浜馬車道に本店を構える〈ガトー・ド・ボワイヤージュ〉の定番焼き菓子アソート。バターを何層にも折り込んだサクサク食感の「ミルフイユ」、しっとりとくちどけの「ガトー・スフレ」、縁起物としても喜ばれる「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」など、世代を問わず楽しめるスイーツの詰め合わせです。
5,400円(税込)
1977年、パリ、フォブール・サントノレ225番地に誕生した〈ラ・メゾン・デュ・ショコラ〉。M.O.F.(フランス国家最優秀職人章)の称号を持つシェフ・パティシエ・ショコラティエ、ニコラ・クロワゾーの総指揮のもと、パリのアトリエにて職人たちが一粒一粒丁寧に手作りしています。ローストしたアーモンドやヘーゼルナッツとショコラが織り成す、なめらかで濃厚な味わい。香ばしくカリッとした食感とともに広がる、4種のプラリネの贅沢なハーモニーをお楽しみいただけます。
5,886円(税込)
34019
ナミュールはルクセンブルク大公国を代表する老舗パティスリーです。1863年ニコラ・ナミュールにより創業されました。1904年にはルクセンブルク大公御用商人となり、現在も続いております。沸騰したミルクに混ぜるだけで優雅な味わいのホットチョコレートのできあがり。冷してもおいしく召しあがれます。
5,400円(税込)
昆布酵素や乳酸菌を配合した良質な飼料を食べて育った健康なにわとりが産んだ「下川六〇酵素卵」と、下川町の温泉水で茹であげ、同町産のウッドチップで燻製した「燻製たまご」、濃厚な「えっぐぷりん」のセット。えっぐぷりんが北のハイグレード食品2021に認定されました。
5,179円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岡山県は別名“晴れの国”ともいわれ、太陽が降り注ぐ瀬戸内海の温暖な気候が、数多くの自然の恵みをもたらしています。中でも代表的なものが果物で、桃やぶどうを柱として、県オリジナル品種が多数生産されています。そんな岡山の果実のおいしさを閉じ込めたゼリーの詰め合わせをお届けします。手がけたのは、岡山で昭和30年(1955)から店を営む「御菓子処清風庵」。同店は豊かな実りの地、岡山の産物の中から良質な素材を用いて、伝統的な和菓子とともに時代に呼応した創作菓子を生み出しています。「清水白桃ゼリー」は、“桃の女王”とも称される清水白桃の半割を、清水白桃のピューレがたっぷり入ったゼリーで包み込んだ逸品です。ゼリーには天然水が使用されていて、一口食べれば、旬の果物ならではの芳醇な香りと上品な風味が口中に広がります。爽やかな涼菓の口福をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
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1969年4月、スイーツが食べられる喫茶店として兵庫県芦屋で誕生した〈アンリ・シャルパンティエ〉。以来、良き素材と良き製法でお菓子づくりを続け、とっておきのスイーツをお届けしてきました。こちらは、ケーキのように華やかなタルト・フリュイをはじめ、薄焼きクッキーに香り高いラムレーズン入りのクリームをサンドした、甘さ控えめなラング・ド・シャ、おいしさを求めて進化を重ねてきたフィナンシェ、創業当時から愛され続けているマドレーヌを詰め合わせたアソートです。手土産や内祝いなど、幅広いシーンで喜ばれます。
5,400円(税込)
34008
ひとつひとつ個性豊かなビスキュイ。チーズよりチーズらしいこのうえなく濃厚で贅沢なチーズケーキ、3層の味と食感をお楽しみ頂けるひとくちサイズのリッチなチョコレートのラ・ガナシュ。資生堂パーラー人気の詰合せです。
5,400円(税込)
〈KIHACHI〉の味をどこにいても楽しめる新しいライフ・デザインストア〈KIHACHI FOOD HALL〉。北海道の生クリームを使用したなめらかなアイスに、チョコやフルーツソースを重ねた2層仕立て。見た目も味わいも華やかなデザートセットです。
5,400円(税込)
贅沢に使われる、北海道産発酵バターをはじめ、厳選したリッチな素材が生みだす濃厚な味わいをぜひお楽しみください。山形市で人気の洋菓子店「ルレ・デセール エスカルゴ」がつくる創業以来、人気の定番スイーツ。こだわりがギュっと詰まったパティシエ手作りの豊かで濃厚な味わいです。■最高級素材を使ったすべてハンドメイドの味わい「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」づくりでは最高品質の素材に徹底的にこだわっています。100%ピュアオイルを使用したキャラメルソース、カリフォルニア産のアーモンド、国産の焼き菓子専用小麦粉小麦粉、北海道産の発酵バター、パティシエの目利きで選び抜いたものだけを使い。すべての工程を手作りで行っています。■贅沢に使用した最上級の北海道産発酵バター日本で親しまれているバターは発酵させない甘性バターですが、ヨーロッパでは乳酸菌を加えて発酵させる発酵バターのほうが一般的です。発酵バターは、バター本来の甘みにヨーグルトのような爽やかな香りや酸味が加わるのが特徴。その独特の風味やコクに注目し、日本でもここ数年は製菓業界を中心に注目を集めています。このフロランタンの濃厚で上質な味わいは、生産者から直接仕入れる最上級の北海道産の発酵バターを贅沢に使用することで生まれます。■ パティシエの五感が生む焼き上がりの艶と食感「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」は、その味わいはもちろん、ツヤツヤと光を放つ焼き上がりの「照り」も特徴。その照りは何かを塗って生むものではなく、焼き上げのテクニックによって、素材そのものから生まれるナチュラルな「艶」なのです。「艶」が生まれるまで、しっかりと焼きあげることで、余分な水分を飛ばし、「ザクッ」「カリッ」という、独特の食感を生み出し、同時に素材の旨みも凝縮されるので、美味しさの密度も高まるのだそうです。「艶」を生み出すための焼成時間は、その日の湿度や食材の状態によって異なってくるため、パティシエの小鹿氏自身がオーブンをにらみながら、その五感と経験に基づき一台一台、焼き上がりのタイミングを見極めます。まさにこだわりと匠の技が生む逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)