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岐阜県南部に位置する美濃加茂・蜂屋地区で千年以上前から受け継がれてきた干し柿です。「堂上柿蜂柿」と名乗れるのは様々な工程を経て、仕上げた干し柿のみ。その糖度は65度になるのも。「干し柿の王様」と称されるこのおいしさを是非お試しください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、選りすぐったものを、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が抜群に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果汁もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。
8,640円(税込)
柿の王様といわれる「富有柿」は甘柿の一種で、果肉は繊密でとろけるようなやわらかさがあり、甘みが強いのが特徴です。奈良県西吉野地方は古くから柿栽培が盛んです。果樹園は山の中腹に広がり、寒暖の差が大きいといった柿を育てるのにとても適した土地柄に恵まれています。また、元気な土作りにこだわり、草生栽培の園地も増やしています。自然豊かな傾斜地で太陽をいっぱい浴びた畑から、樹上完熟した果実だけを収穫し、お届けします。「日本の極み」TOPへ
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12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。「日本の極み」TOPへ
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溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたりをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
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溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたりのラ・フランス。どっしりと食べごたえのある4Lサイズの果実です。「日本の極み」TOPへ
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紅ほっぺは静岡県生まれのいちごで、甘みと酸味のバランスに優れ、香りもよく、いちご本来の甘酸っぱさを十分に堪能できる品種です。お届けする紅ほっぺは12粒で620gの特大サイズで、食べごたえも十分。市場でもほとんど出回らない希少品です。この機会にぜひお試しください。「日本の極み」TOPへ
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山形県の村山地方に位置する天童市は、自然豊かで水に恵まれた地域。年間を通じて温暖で冬の降雪量が少ないため、果樹栽培が盛んです。水はけのよい土地柄で育った「はるか」は250~350g程の円錐形。有袋栽培され、きれいな明るい黄色の果皮に育ちます。見栄え・食感ともによく、糖度も高め。蜜がたっぷり入り酸味が少ないため甘みを強く感じられます。比較的新しい品種で市場流通が少ない「はるか」。ぜひ一度ご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
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「市田柿」は、南信州を代表する特産品です。南アルプスと中央アルプスに囲まれたこの地は、盆地のため日中は気温が高くなりますが、夜になると山からの冷気で気温が下がり、朝方は天竜川やその支流から立ち上る霧による湿度がもたらされます。「市田柿」は、そうした環境の中でゆっくり乾燥させた干し柿で、上品でまろやかな甘みと、適度な歯応えやもっちりした食感があり、ドライフルーツを食べる感覚で味わえます。先人たちの知恵が詰まった伝統の味を、どうぞご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、最上級クラスのものだけを選りすぐり、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が月軍に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果実もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)