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明治29年(1896年)、当時の東京有数の花街柳橋に開業した鰻専門店の「喜川(きがわ)」。現在は粋な通人の街・神田、江戸三大祭の一つ「神田祭」で有名な神田明神の裏参道入口に店舗を移しました。木立に囲まれた落ち着いた雰囲気の中、毎朝入荷する活うなぎを、ベテランの職人が江戸焼の蒲焼に仕上げています。創業以来伝統の煮切りのたれをからめた、口あたりのさっぱりとした江戸焼きのうなぎ蒲焼。湯煎タイプで、女性の方にもちょうどよい小丼用になっています。
5,400円(税込)
「innocent coffee」の原点は、1998年に東京・曳舟に開店した小さな自家焙煎コーヒー店。2014年、ある豆との出会いがきっかけで、デカフェ・スペシャルティコーヒー専門ブランドを立ち上げました。特殊な二酸化炭素除去法により、豆の実力をほぼ損なうことなく99.9%のカフェインフリーを実現。一つの産地のみに限定したシングルオリジンをメインに良質な豆を選び、通常のコーヒーに引けをとらない豊かな味とアロマをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)
塩分約3%の低塩梅干。化学調味料不使用にこだわり、梅干し本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)
果実の大きいブランド梅、和歌山県産「南高梅」を使った、人気の低塩梅干し2種類をご紹介します。「うま味梅」は塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「うめみつぼし」も塩分約3%の低塩梅干。国産はちみつでまろやかに仕上げました。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)
清冽な地下水を汲み上げ蓄養しているため、川魚特有の泥臭さがありません。保存料や化学調味料を使用していない熟成された本醸造醤油で炊きあげており、骨までやわらかく煮ておりますので、骨を気にせず丸ごとお召しあがりいただけます。頑なに守り継がれたたれが味の決め手です。湯せんか電子レンジであたためてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚なコクと旨みに驚くはず。料理やドレッシング、ドリンクなどにも幅広くお使いいただけます。水切りをして、クリームチーズやカッテージチーズの代用品として使うのもおすすめ。水切り後、残った透明の液体(ホエイ)にも、ヨーグルトの甘みと栄養が残っています。スープやドリンクに、ぜひご活用ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
天保15年(1844年)に紅花商として創業した山形県山形市にある〈丸十大屋〉。こだわりぬいた素材や製法は、今でも語り継がれています。薩摩節と肉厚の日高昆布を使って本醸造しょうゆとブレンドしたしょうゆ風調味料の「味マルジュウ特饌」をはじめ、ふくよかで上品な香りと味は、どんな料理にも合います。さまざまな料理で大活躍の調味料を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県の寒暖差のある土地で育み、生産者より直接仕入れた豚肉のロース部位を使用し、ガーリック仕立ての特製醤油タレに漬け込んだ自慢の一品です。小分けになっているので、保存にも便利です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岐阜県の山あいにある東白川村は、清涼な空気に包まれた自然豊かな地。昼夜の激しい寒暖差を利用して、おいしい夏秋トマトを栽培して、毎年7~11月、全国に出荷しています。そんなトマトの里のジュースをお届けします。完熟させた「桃太郎」トマトを、収穫後すみやかに搾汁。水も塩も加えずに瓶詰めにしています。ひと口飲むとフレッシュなトマトの風味が口中に広がって、まるでトマトを食べているかのよう。トマトの濃厚な甘みと旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
良質な山形牛を、赤ワインを使ったまろやかなタレでじっくりと丁寧に煮込みました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
良質な穀物飼料と豊かな自然環境で育てられた、旨みが際立つ山形牛。ほどよい霜降りと甘みのある良質な脂が特徴です。A4ランク以上のロースA3ランク以上のモモ肉を使い、その旨みをギュッと閉じ込めたハンバーグをお届けします。調味料も山形にこだわり、県産のぶどうを使用した赤ワインに、自家製酒粕等の発酵食品を使用したデミグラスソースを作りました。ジューシィで贅沢なハンバーグを、こだわりのデミグラスソースとともにお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
完全無農薬、無肥料で自家栽培され石臼挽きした蕎麦粉を手打ち。安曇野で30年に渡り手作りされる「安曇野かね春蕎麦」。鮮度を保つため一旦冷凍して届けられる蕎麦は、角がたった喉ごしのよい食感。ゆっくり解凍し、たっぷりのお湯で1分茹で、ザルで洗い冷やすのがおいしく茹であげるコツです。こだわりの鰹節と本醸造濃い口醤油を使った無添加ストレート汁でお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
三大みかんの名産地と言われる愛媛県南西部の真穴地区で九代続くみかん農家〈杉本果樹園〉。ひとつひとつを心を込めて丁寧に育てた温州みかんを、完熟してから収穫し、新鮮なうちに果皮と果汁を分離して充填することで、「真穴のみかん」の濃厚な甘さと、上品な酸味を閉じ込めた、贅沢なジュースに仕上がりました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県の良質な畜肉にこだわったジャーキーをお届けします。山形牛の赤身肉を100%使用したビーフジャーキーは、肉をミンチにかけ成形しているので、繊維が切れていてソフトな口当たり。赤身肉に程よくサシが入ったジューシィな肉質です。脂身の旨みが凝縮された豚ジャーキーは、濃厚な味わい。噛めば噛むほど美味が広がります。「日本の極み」TOPへ
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機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県産牛肉と国産玉ねぎ、こんにゃくを、山形県産の赤ワインを使ったタレで煮込んで牛丼の具にしました。厚めにスライスした牛肉の旨みと、玉ねぎの甘みが絶妙に絡む、コクのあるまろやかな味わいが楽しめます。袋のまま熱湯に入れて約3分温めるだけ。昼食にも、小腹が空いたときの夜食にも。あつあつのご飯にかけてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
通常の倍の時間をかけて大切に育てられる淡路島玉ねぎをふんだんに使い、国産牛すじ肉と一緒にじっくり時間をかけて煮込んだカレーと、玉ねぎの旨みがココナッツミルクにしみ込んだクリーミィなグリーンカレーです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とフルーティな自然の甘みとまろやかな風味の「りんご蜜」のセットをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とやわらかな香りと深いコクが特長の「栃の木蜜」の2種類の味わいを食べ比べてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)