PRICE RANGE
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
東京・恵比寿にある「レストランヒロミチ」は、本格フレンチが気軽に楽しめる店。伝統的なフレンチを基調としつつ創意あふれた料理は、全国の食通たちから愛されています。お届けしたケーキは、この店のオーナーシェフ・小玉弘道さんがあらゆるタイプのチーズケーキを食べ比べ、試行錯誤を重ねて完成させた逸品です。国産のクリームチーズを使用。明治六年創業の山形「いげたや庄司醸造」の塩麹をアクセントにして焼きあげています。コクがありながらくどくなく、酸味と塩味が絶妙で、しっとりなめらかな口当たりとなっています。コーヒーや紅茶はもちろん、スパークリングワインや白ワインとの相性も抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
【東の麓酒造】澄んだ大気、厳しい冬の寒さ、豊かで清らかな水。吾妻連峰を望む酒造りに適した置賜盆地は、古くから銘醸地として知られてきました。江戸時代、この地の米沢藩宮内地域で領主より特権を得ていた在郷商人、酒田屋利右衛門から酒造部門を受け継いで誕生したのが「東の麓酒造」。明治29年の創業以来、現在に至るまでその酒造の歴史を受け継いでいます。選び抜いた酒米を真白く磨き上げ、心を込めて醸し出される清酒の数々には、蔵人の技と想いが込められています。山形県産酒造好適米「出羽燦々」を使用。スッキリとした飲み飽きしない辛口純米酒。普段飲みの晩酌酒としておすすめ。冷~熱燗まで幅広い温度でお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
天保15年(1844年)に紅花商として創業した山形県山形市にある〈丸十大屋〉。こだわりぬいた素材や製法は、今でも語り継がれています。薩摩節と肉厚の日高昆布を使って本醸造しょうゆとブレンドしたしょうゆ風調味料の「味マルジュウ特饌」をはじめ、ふくよかで上品な香りと味は、どんな料理にも合います。さまざまな料理で大活躍の調味料を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県の寒暖差のある土地で育み、生産者より直接仕入れた豚肉のロース部位を使用し、ガーリック仕立ての特製醤油タレに漬け込んだ自慢の一品です。小分けになっているので、保存にも便利です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岐阜県の山あいにある東白川村は、清涼な空気に包まれた自然豊かな地。昼夜の激しい寒暖差を利用して、おいしい夏秋トマトを栽培して、毎年7~11月、全国に出荷しています。そんなトマトの里のジュースをお届けします。完熟させた「桃太郎」トマトを、収穫後すみやかに搾汁。水も塩も加えずに瓶詰めにしています。ひと口飲むとフレッシュなトマトの風味が口中に広がって、まるでトマトを食べているかのよう。トマトの濃厚な甘みと旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
良質な山形牛を、赤ワインを使ったまろやかなタレでじっくりと丁寧に煮込みました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
完全無農薬、無肥料で自家栽培され石臼挽きした蕎麦粉を手打ち。安曇野で30年に渡り手作りされる「安曇野かね春蕎麦」。鮮度を保つため一旦冷凍して届けられる蕎麦は、角がたった喉ごしのよい食感。ゆっくり解凍し、たっぷりのお湯で1分茹で、ザルで洗い冷やすのがおいしく茹であげるコツです。こだわりの鰹節と本醸造濃い口醤油を使った無添加ストレート汁でお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
【東の麓酒造】澄んだ大気、厳しい冬の寒さ、豊かで清らかな水。吾妻連峰を望む酒造りに適した置賜盆地は、古くから銘醸地として知られてきました。江戸時代、この地の米沢藩宮内地域で領主より特権を得ていた在郷商人、酒田屋利右衛門から酒造部門を受け継いで誕生したのが「東の麓酒造」。明治29年の創業以来、現在に至るまでその酒造の歴史を受け継いでいます。選び抜いた酒米を真白く磨き上げ、心を込めて醸し出される清酒の数々には、蔵人の技と想いが込められています。山形県で大吟醸用に育種された「雪女神」で醸した純米大吟醸熊野のじまんは、透明感のある雑味の無い綺麗な酒質で上品でスッキリした甘みと旨みが特徴です。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
山形県の良質な畜肉にこだわったジャーキーをお届けします。山形牛の赤身肉を100%使用したビーフジャーキーは、肉をミンチにかけ成形しているので、繊維が切れていてソフトな口当たり。赤身肉に程よくサシが入ったジューシィな肉質です。脂身の旨みが凝縮された豚ジャーキーは、濃厚な味わい。噛めば噛むほど美味が広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県産牛肉と国産玉ねぎ、こんにゃくを、山形県産の赤ワインを使ったタレで煮込んで牛丼の具にしました。厚めにスライスした牛肉の旨みと、玉ねぎの甘みが絶妙に絡む、コクのあるまろやかな味わいが楽しめます。袋のまま熱湯に入れて約3分温めるだけ。昼食にも、小腹が空いたときの夜食にも。あつあつのご飯にかけてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
通常の倍の時間をかけて大切に育てられる淡路島玉ねぎをふんだんに使い、国産牛すじ肉と一緒にじっくり時間をかけて煮込んだカレーと、玉ねぎの旨みがココナッツミルクにしみ込んだクリーミィなグリーンカレーです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とフルーティな自然の甘みとまろやかな風味の「りんご蜜」のセットをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とやわらかな香りと深いコクが特長の「栃の木蜜」の2種類の味わいを食べ比べてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
食品添加物(着色料、保存料、発色料、増粘多糖類など)を一切使わず、「最上川ファーム」産の庄内SPF豚肉、月山産山ぶどうを原料にした山ぶどうワインなど、選りすぐりの原材料を使ったバラエティ豊かな内容です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県米沢のブランド豚「天元豚」は、自然豊かな吾妻山麓で現地の清らかな水と、良質な飼料を与え育てられました。肉のやわらかさ、甘さ、脂の旨みのバランスが優れた豚肉を贅沢に使用した豚丼は、特製のたれを合わせ、食欲をそそる味付けに仕上げています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
氷見市の老舗魚問屋により、北海道産の良質な脂ののったぶりの表面を炙り、芳ばしさをのせたひと品に仕上げました。外側は香ばしく、中は生の状態に仕上げたぶりは、ポン酢をかけてたたきにしても、カルパッチョにしてもお楽しみいただけます。お好みの厚さにスライスしてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
酒造好適米「出羽燦々」を贅沢に磨き醸し上げた純米大吟醸酒と山形県河北町産の酒米「改良信交」を使用した特別純米酒のセット。しっかりとした米の味わいと後味の切れの良さをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
豊かな土壌、水、気候に恵まれた果実王国和歌山のみかん缶詰とはっさく缶詰のセット。口に入れたときの爽快感やシャキシャキとした歯ごたえがたまらない一品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)