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山形県産のデラウェアを乾燥させ、シロップとラム酒にしっかりと漬け込むことでレーズンのおいしさを更に引き出し、ラム酒とバニラオイルで作ったバタークリームと一緒にクッキーでサンドした他では味わえないオリジナルレーズンサンドです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆と大手亡(おおてぼう)を使用したこだわりの皮むき餡に、まろやかなの塩を加えました。カネス製茶の抹茶を使用した水羊羹、通常のものより粒を増量した小倉水羊羹、黒糖を30%使用した水羊羹、それぞれの味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#水ようかん特集
3,240円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
鳥取県の名峰・大山の麓に位置する北栄町で農業を営む村岡武士さんをはじめとする生産者たちが、できる限り農薬を使わずに育てたこだわりの野菜セットをお届けします。北栄町の大地は、もともと有機質を多く含んだ黒ぼく土ですが、この野菜を栽培する生産者の皆さんは、肥沃な黒ぼく土に、野菜の品種ごとに独自配合した有機肥料を加えて栽培しています。お届けした野菜セットは、どれもこの時期に最も味ののった旬菜を、生産者が選び抜いて詰め合わせています。味が濃く、野菜本来の風味が楽しめると評判の品々です。ご堪能いただけましたら幸いです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形牛をじっくり煮込むことでルゥに山形牛の旨みを溶け込ませ、ていねいに炒めてからじっくり煮込むことで国産玉ねぎの自然な甘さを引き出し、生クリームを入れることでまろやかでコクのあるカレーに仕上げました。生姜やにんにく、ターメリック、コリアンダーなど多種類のスパイスを使う特製カレーペーストを加え、スパイス感が楽しめる深みのある味にしました。本格派のカレーが湯煎するだけで手軽に昧わえます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
健康意識の高い人たちの間で話題のマヌカハニー。ニュージーランドに生育するハーブ、マヌカ由来の蜂蜜は抗菌作用に優れ、ビタミン、ミネラルなど栄養が豊富です。喉が痛いときや胃腸の調子が悪いとき、風邪のケアや予防にも重宝しそうな一品です。持ち運びに便利な、ドロップ型でご提供します。
3,240円(税込)
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
さっぱりしているのに甘みのある肉質が特徴の山形県産ブランド豚「天元豚」を使用したハンバーグです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
石川県産のもち米と国産の小豆を使用したパック赤飯。電子レンジで簡単に炊きたての赤飯を楽しめます。もち米好きの方はぜひ一度お試しください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
焼肉用は、肉の旨みが味わえる適度な厚さでカットしてお届けします。生姜焼きにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
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赤身と白身(脂)のバランスがよく、より濃厚な旨みが味わえる「肩ロース」です。「日本の極み」TOPへ
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旨みと甘みのバランスが良く、やわらかい食感をお楽しみいただけるロースを厚切りにしました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
【紀州南高梅】梅の高級ブランドは和歌山県産の「南高梅」で、果実が大きいのに種は小さめで、皮が薄く、果肉が厚く柔らかいのが特徴。「国産はちみつ漬梅干」は、南高梅の発祥地である「みなべ町」や30万本の梅林が広がる「田辺市」地域の生産者を限定して漬けています。【塩分約3%】食品成分表によると、伝統的製法「梅干」の塩分量は約20%。梅干は保存食のため、昔から塩のみで漬けこまれていました。しかし、塩分の取り過ぎを気にし、健康を考えている方も多い、今の時代に合わせ、より食べやすく、おいしく、現代の日本人に合った梅干、塩分約3%の梅干をつくりました。【国産蜂蜜】国産蜂蜜はクセが少なく、味わいが繊細なため、この梅干はさっぱりとした甘さです。程よい酸味と調和した、絶妙な味が楽しめます。南高梅と国産蜂蜜を使うことで、塩分約3%の美味しい梅干が実現しました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%で、おいしさも両立させたしそ漬梅干。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたしその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%でも梅干の酸味と風味を保ち、ほんのりとしたしそ風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県南陽市の養蜂家が丁寧に採蜜したはちみつを使いやすいスティックタイプにしました。山形県の特産品であるさくらんぼの花から採れるはちみつは量も少なく希少で、強い甘みを感じられます。あかしあはさっぱりとした味わい。くりは香ばしい香りとコクのある味わいが特徴です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県産の選び抜かれた果実を使用。果肉感がいっぱいで、果物そのものを食べているかのようなジャムです。甘さのキレが良く香りを引き立てるグラニュー糖と和三盆を使用し、色素、香料不使用で果実本来の風味を大切にして作られています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
創業大正2年から続く山形の養蜂場から、クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」をお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方にある〈平田牧場〉の三元豚を原料に、自社の豚骨から煮出したポークエキスも含まれており、昆布、椎茸、鰹、帆立などのだしを混ぜ合わせた三元豚のハムとソーセージのセットです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の米育ち三元豚のおいしさが濃厚に味わえる肩ロース肉を、オリジナルのブレンド味噌に漬け込みました。食欲をそそる味噌の風味は、濃厚な肩ロースと相性抜群のおいしさです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)