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「火のっぺ」は、東京都日野市に在住する秋山順子さんが、家庭で代々受け継がれてきた旨辛調味料を20年以上作り続けて、商品化したもの。原材料にこだわっており、中でも主原料の唐辛子は、秋山さんがこの調味料に最適なものを探し求めて、農家まで足を運んで手に入れた選りすぐりのものを使用しています。その味わいは単に辛いだけでなく、辛みの奥に旨みがしっかりと感じられるのが特徴。冷奴や湯豆腐、肉料理に添えたり、ラーメンや餃子、水餃子の薬味として使うのもおすすめ。また、マヨネーズと合わせて、野菜スティックに付けて食べるのも人気です。アイデアが閃いたら、ぜひトライしてみてください。料理の幅が広がる万能調味料です。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
北海道中標津にある上原農場。そばの栽培からそばの実の乾燥まで、一貫して手掛けています。そばの実の香りは乾燥工程によって決まるとも言われるほど重要な作業。肥料と土にこだわって育てられた蕎麦を、良質な水を使って仕上げました。北の大地でのびのび育った、風味豊かなお蕎麦の味をぜひご家庭でご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
北海道産サクラマスと、広大なカムチャッカの海で育った紅鮭を、北海道産ナラの木のチップでスモークし旨みを閉じ込めました。にしんのマリネには、程よく脂ののった北海道産の大ぶりなにしんを使用しています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県遊佐産のパプリカを使用した無添加ドレッシングです。パプリカ本来の甘みとみずみずしさを閉じ込めています。パプリカの鮮やかな色が出ているドレッシングはサラダはもちろん、揚げ物のソースとしてもおいしく召しあがれます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
丁寧に手づくりで行う伝統の製法でつくった、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県産のデラウェアを乾燥させ、シロップとラム酒にしっかりと漬け込むことでレーズンのおいしさを更に引き出し、ラム酒とバニラオイルで作ったバタークリームと一緒にクッキーでサンドした他では味わえないオリジナルレーズンサンドです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆と大手亡(おおてぼう)を使用したこだわりの皮むき餡に、まろやかなの塩を加えました。カネス製茶の抹茶を使用した水羊羹、通常のものより粒を増量した小倉水羊羹、黒糖を30%使用した水羊羹、それぞれの味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#水ようかん特集
3,240円(税込)
『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピングしました。また、ココア味はアーモンドの他にピーカンナッツを入れ、サブレ生地にはブラックココアを使用。ピーカンナッツのコクと、ブラックココアのビターな味わいが、一味違ったおいしさを表現しています。「日本の極み」TOPへ
3,564円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
鳥取県の名峰・大山の麓に位置する北栄町で農業を営む村岡武士さんをはじめとする生産者たちが、できる限り農薬を使わずに育てたこだわりの野菜セットをお届けします。北栄町の大地は、もともと有機質を多く含んだ黒ぼく土ですが、この野菜を栽培する生産者の皆さんは、肥沃な黒ぼく土に、野菜の品種ごとに独自配合した有機肥料を加えて栽培しています。お届けした野菜セットは、どれもこの時期に最も味ののった旬菜を、生産者が選び抜いて詰め合わせています。味が濃く、野菜本来の風味が楽しめると評判の品々です。ご堪能いただけましたら幸いです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形牛をじっくり煮込むことでルゥに山形牛の旨みを溶け込ませ、ていねいに炒めてからじっくり煮込むことで国産玉ねぎの自然な甘さを引き出し、生クリームを入れることでまろやかでコクのあるカレーに仕上げました。生姜やにんにく、ターメリック、コリアンダーなど多種類のスパイスを使う特製カレーペーストを加え、スパイス感が楽しめる深みのある味にしました。本格派のカレーが湯煎するだけで手軽に昧わえます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
肉のキメが細かい山形牛と、丁寧に炒めた国産玉ねぎをじっくり煮込み、山形牛の旨みと玉ねぎの自然な甘みをルゥに溶け込ませました。また生姜やにんにく、ターメリック、コリアンダーなど多種類のスパイスを使ったカレーペーストを使用し、仕上げに生クリームを入れることで、スパイシーながらもコクと深みのあるカレーに仕上げました。湯せんであたためるだけで、手軽に本格派の辛口ビーフカレーが味わえます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
健康意識の高い人たちの間で話題のマヌカハニー。ニュージーランドに生育するハーブ、マヌカ由来の蜂蜜は抗菌作用に優れ、ビタミン、ミネラルなど栄養が豊富です。喉が痛いときや胃腸の調子が悪いとき、風邪のケアや予防にも重宝しそうな一品です。持ち運びに便利な、ドロップ型でご提供します。
3,240円(税込)
モンテッリアーナ社はプロセッコの聖地アソロ地区でももっとも歴史が深いワイナリーの一つ。伝統的製法や土地のブドウを大切にすると同時に、最新技術を駆使して天候や土壌状況を予測しさまざまな取り組みも行なっています。このロゼは、赤ワインと同じく果皮と果汁を一緒に浸すマセラシオンをへて、伝統的なシャルマ式により作られるスパークリング。プロセッコ生産地区でも数社しか行っていない製法です。きめ細かく持続性の高い泡と滑らかな口あたり、エレガントでフルーティな香りが特徴です。
3,850円(税込)
ポルトガル屈指の世界的ワイナリーが贈るワイン。フローラルの香りから、キレイな酸味と豊かなミネラルの余韻が心地よく響く、エレガントなドウロの白ワイン。前菜、魚のグリル、シーフード全般、鶏肉料理、水炊きなどの鍋料理とも好相性。
3,300円(税込)
南ローヌを代表する白ブドウ品種をブレンドした、初夏に咲く白い花々やアプリコットが華やかに香る、爽やかでフルーティーな白ワイン。前菜、ソース付き魚料理、鶏肉料理、クリームシチューとともに。
3,300円(税込)
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
信州・小布施にある「くりのみ園」は、1996年に設立した社会福祉法人の農園です。命と健康を何よりも大切にして、平飼い養鶏と自然循環農法に取り組んでいます。そんな「くりのみ園」の卵をお届けします。澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。農林水産省が主催する「フードアクション・ニッポン・アワード2018」を受賞した逸品です。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
鹿児島県産の大粒のらっきょうを使用しています。いわさきホテルで代々受け継がれるその味は飽きのこないほんのりした甘さと食感が特徴です。ご飯のお供や焼酎のおつまみとしてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
山形県鶴岡市のだだちゃ豆、国産茸、山菜の3種の味わいが楽しめる炊き込みご飯の素です。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)