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岐阜県の山あいにある東白川村は、清涼な空気に包まれた自然豊かな地。昼夜の激しい寒暖差を利用して、おいしい夏秋トマトを栽培して、毎年7~11月、全国に出荷しています。そんなトマトの里のジュースをお届けします。完熟させた「桃太郎」トマトを、収穫後すみやかに搾汁。水も塩も加えずに瓶詰めにしています。ひと口飲むとフレッシュなトマトの風味が口中に広がって、まるでトマトを食べているかのよう。トマトの濃厚な甘みと旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
明治5年に初代吉田兼次郎が海苔の本場・東京大森に海苔問屋を創業。150年の伝統の技で、一枚一枚丹念に焼きあげた焼海苔は、今も高級料亭や寿司店などで重宝されています。日本アルプスから流れ出る木曽三川の河口に位置する伊勢湾で採れた物の中でも1%にも満たない、吉田商店の目利きが選び抜いた海苔を使用。しっかりパリパリとした食感で、香りと旨みが濃厚な焼海苔は、海苔巻きや軍艦などにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
ぴょんぴょん舎で大人気の三大冷麺がお楽しみいただける贅沢なセット。一番人気の盛岡冷麺に、熟成発酵ベジソースのほのかな酸味と奥深い辛みのバランスが絶妙なピビン冷麺と、桑の風味が上品に香る桑の葉冷麺。食べくらべてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
「火のっぺ」は、東京都日野市に在住する秋山順子さんが、家庭で代々受け継がれてきた旨辛調味料を20年以上作り続けて、商品化したもの。原材料にこだわっており、中でも主原料の唐辛子は、秋山さんがこの調味料に最適なものを探し求めて、農家まで足を運んで手に入れた選りすぐりのものを使用しています。その味わいは単に辛いだけでなく、辛みの奥に旨みがしっかりと感じられるのが特徴。冷奴や湯豆腐、肉料理に添えたり、ラーメンや餃子、水餃子の薬味として使うのもおすすめ。また、マヨネーズと合わせて、野菜スティックに付けて食べるのも人気です。アイデアが閃いたら、ぜひトライしてみてください。料理の幅が広がる万能調味料です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
味の要はコクがあり香り豊かな発酵バター。これを北海道産小麦と牛乳、屋久島の縄文水を合わせた生地に練りこみ、外はさっくり中はふわっ、もちっとした食感に仕上がってます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
信州・小布施にある「くりのみ園」は、1996年に設立した社会福祉法人の農園です。命と健康を何よりも大切にして、平飼い養鶏と自然循環農法に取り組んでいます。そんな「くりのみ園」の卵をお届けします。澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。農林水産省が主催する「フードアクション・ニッポン・アワード2018」を受賞した逸品です。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
国産の豚骨を強火で12時間かけて抽出したコクと旨味の詰まったスープは博多ラーメン独特の細麺に良くあいます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
つやつやで真っ白いふっくらと大きな粒、口に含めばしっかりとした食感に、甘みと旨みが広がります。炊きあがりはもちろん、冷めてもおいしい山形の愛情たっぷりのブランド米です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
見た目にもわかるというほど粒が大きく、美しく整ったかたち。雪のようにつややかな白さ。炊きあがりの粒立ちがよく、しっかりとした弾力・粘りもあり、あっさり上品で食べ飽きない味わいです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
恵まれた環境と徹底した栽培管理の下で育てられた「九頭竜まいたけ」。独特の香りと食べごたえのある食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
地下約1,300メートルより湧き出た天然温泉水を飲んで育った桜島美湯豚。光沢がありしっとりときめ細かい肉質は、まろやかでほのかな甘みを感じられます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
11月~12月に収穫される長野県産ふじりんごを100%使用し、2 ヶ月間低温熟成後、甘みと濃厚さを充分に引き出しました。すっきりとした口当たりの良いりんごジュースです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
店頭販売で1日3万個(5千人前)以上を売り上げた、地元山形で人気の「ひろしの餃子」。青森県産にんにく、山形県庄内豚を使用。野菜たっぷりで何個でも食べられます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
「青森県陸奥湾産ほたて」と「青森県小川原湖産しじみ」を味わえるインスタント味噌汁です。具と顆粒タイプの味噌をお椀に入れてお湯を注ぐだけの簡単調理で、ほたて・しじみの風味をたっぷり味わえます。忙しい朝やほっと一息したい時にいかがでしょうか。
2,657円(税込)
山形県天童市にある<半澤鶏卵>は、たまご一筋創業60年の老舗鶏卵ファーム。こちらで約16年前に発売した半熟燻製卵「スモッち」は、一度食べたらやみつきになるおいしさと口コミで広がり、メディアや著名人によって度々紹介され、今では地元ですっかりおなじみとなった名物商品です。自社及び契約農場の若鶏が産んだ新鮮な卵を使用し、じっくり1週間手間隙かけて作る「スモッち」は、黄身はとろり、白身はプルンプルンの今までにないクセになる食感。燻製液には頼らず、国際特許の燻製機で卵の殻ごと本格燻製。桜の木のチップに山形県産のさくらんぼの木のチップをブレンドし、卵の中までしっかりとスモークの薫りを浸透させるため、一個一個手作業で丁寧に燻製した後、3日間熟成します。これにより中までほのかな薫りが行き渡り、強すぎないけど香ばしい燻製の風味が後を引きます。味付けには、長崎県近海の海水100%から作るミネラルたっぷりの「いそしお」だけを使用。卵のおいしさを引き立てる絶妙な塩加減です。そのまま食べても、お酒のおつまみや、お弁当やおかずの一品としても、丼ものやラーメンなどのトッピング、サラダやタルタルソースの具材にもぴったり。いつでも手軽に食べやすく栄養も満点で、お子さまから年配の方にまで大好評です。真空パックの個別包装になっているので、スポーツやレジャーのお供にも便利です。私がおすすめします地元では評判の「スモッち」。県外の方にはあまり知られていないので、この機会にぜひお試しいただければと思います。しっかり燻製されていて風味よく、塩味もほどよく効いていて、一度食べたら忘れられなくなるおいしさ。ちょっと小腹が空いた時にもちょうどよいので、差し入れとしてもおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 小関 奈央美山形県尾花沢市の出身で、高校卒業までを山形県で過ごしました。山形と言えば果物はもちろん、おいしいお酒やおいしいお蕎麦など沢山の“おいしい”が詰まった街です。趣味は山形の温泉を巡ることです。豊かな自然に恵まれた山形が大好きで、帰省した際には登山をしたり祖母と一緒に畑へ出掛けたりと自然と触れ合いリフレッシュしています。最近では、地元でとれたお米をゆっくりと土鍋で炊いていただくことが楽しみのひとつです。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,646円(税込)
近沢レース店の代名詞ともいえる繊細なレースを贅沢にあしらった、不動の人気を誇るベビースタイ。とってもキュートな「ハッピーレース」は男の子でも女の子でもOK!リンベルでは今回、お祝いの品としてふさわしい贅沢な一枚を数量限定でご用意しました。記念すべき日を彩る「最初のギフト」に、時代を超えて愛される美しさと上質な肌触りを添えてお届けしませんか。
2,640円(税込)
三つの華やかなローズのデザインをあしらったマグの3個セットです。
2,640円(税込)
三つの華やかなローズのデザインをあしらったスープボールです。重なりが良く、収納に便利。
2,640円(税込)
北海道・十勝産のモッツァレラチーズをルーと合わせた「十勝モッツァレラチーズカレーパン」の他、贅沢に道内産黒毛和牛を使い、濃厚なカレールーを使用した「道内産黒毛和牛カレーパン」など4種のカレーパンをお届け。
2,635円(税込)
フランス・フロマジェリーベル社(ベルグループ)の「Kiri(R) クリームチーズ」をチーズ中100%使用して丹念に焼きあげました。さわやかなレモンの風味と、クリーミィなチーズの味をお楽しみください。Kiri(R)はフランス・フロマジェリーベル社の登録商標です。
2,613円(税込)
フランスでつくられた「キリ(R)クリームチーズ」をチーズ中100%使用して丹念に焼きあげたチーズタルト。爽やかなレモンの風味と、クリーミィなチーズの味は一度食べたらやみつきに。暑い季節には冷やして召しあがるのもおすすめです。※キリ(R)はフランス・ベル社の登録商標です。
2,613円(税込)
ホテルアークリッシュ豊橋がプロデュースする、遠州・東三河エリアの四川飯店や謝謝駅前店の料理長が手掛けたレシピでお届けする、本格点心です。
2,600円(税込)
秋田県の道路沿いで売り子さんがヘラでアイスクリームを盛って販売している、ババヘラアイス。そんな秋田の夏の風物詩、ババヘラアイスをカップアイスで楽しめるセットです。バラの花が咲いたように可愛らしく盛り付けられたババヘラアイスはひとつひとつ手作りで作られています。ピンクの部分はいちご味、黄色はバナナ味になっていて、シャーベットのような食感はどこか懐かしい味わいです。
2,592円(税込)