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天保15年(1844年)、山形で紅花商として創業した「丸十大屋」。山形県産米「つや姫」と、山形県産大豆を100%使用し、江戸時代からの巽蔵で発酵・熟成。15割麹(米15:大豆10)で、食塩分は約9.8%と控えめです。「日本の極み」TOPへ
1,080円(税込)
天保15年(1844年)、山形で紅花商として創業した「丸十大屋」。2017年農林水産大臣賞を受賞した、本醸造濃口しょうゆ「純正伝来」は、旨み成分の全窒素分が高く、しょうゆの香りとまろやかな風味、深い旨みが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
1,296円(税込)
天保15年(1844年)、山形で紅花商として創業した「丸十大屋」。こだわりぬいた素材や製法は、今でも語り継がれています。薩摩節と肉厚の日高昆布を使って本醸造しょうゆとブレンドした、上品でふくよかな味と香りのしょうゆ風調味料です。「日本の極み」TOPへ
1,458円(税込)
料理工程の少ない家庭でも使いやすいのが〈キヨエ〉の「エキストラバージンオリーブオイル・ギリシャ」。癖のないフルーティな味わいのオリーブオイルを色々な料理でお楽しみください。
1,533円(税込)
34011
すりおろしにんじんの風味と甘さが人気のにんじんドレッシングと、みじん切りの歯触りがよいたまねぎドレッシングのセット。
1,620円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
天保15年(1844年)、山形で紅花商として創業した「丸十大屋」。静岡県駿河湾沿岸に伝わるかつお節の製法、手火山式のかつお節をだしに使用しただし醤油です。口の中で上品に広がる旨みと香りが特長です。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
34011
定番人気ドレッシングのにんじんとたまねぎに、柚子の優しい香りとさわやかな酸味の柚子フレンチを加えたドレッシングギフト。
2,052円(税込)
山形県産米の「つや姫」と山形県産大豆を100%使用し、江戸時代からの巽蔵で発酵・熟成させたこうじ味噌です。香り高く甘みのある「つや姫」ならではの味に仕上がりました。15割麹(米15:大豆10)で、食塩分は約9.8%と控えめです。お味噌汁はもちろん、野菜炒めやディップソースなど、さまざまなお料理で活躍します。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
山形県鶴岡市産の『トマト』をヘタ以外、全てを使用しペースト加工して2種のドレッシングにしました。トマトは美肌効果のあるビタミンC、老化を抑制するビタミンEが豊富でミネラルや食物繊維をバランスよく含んでいます。特筆すべきことが抗酸化作用のあるリコピンが豊富なことです。フレンチとイタリアンの2種類を準備しましたので、野菜の他、肉や魚などにソースとしてお召し上がり下さい。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
〈奥出雲前綿屋〉は、島根県雲南市の自然豊かな里山で、自社の平飼い卵「彩り天佑卵」や、その卵を活かしたスイーツ・調味料などを届けるブランドです。「彩り天佑卵」を使ったこのマヨネーズは、卵黄の旨みと自然な甘みが際立つ、まろやかでコク深い味わい。酸味を抑えたやさしい風味で、サラダや温野菜、ゆで卵にそのままかけるのはもちろん、ポテトサラダや卵サンド、唐揚げや魚のフライのディップ、野菜スティックにもよく合います。奥出雲の素材の魅力を活かした一品です。
2,401円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
「火のっぺ」は、東京都日野市に在住する秋山順子さんが、家庭で代々受け継がれてきた旨辛調味料を20年以上作り続けて、商品化したもの。原材料にこだわっており、中でも主原料の唐辛子は、秋山さんがこの調味料に最適なものを探し求めて、農家まで足を運んで手に入れた選りすぐりのものを使用しています。その味わいは単に辛いだけでなく、辛みの奥に旨みがしっかりと感じられるのが特徴。冷奴や湯豆腐、肉料理に添えたり、ラーメンや餃子、水餃子の薬味として使うのもおすすめ。また、マヨネーズと合わせて、野菜スティックに付けて食べるのも人気です。アイデアが閃いたら、ぜひトライしてみてください。料理の幅が広がる万能調味料です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
完熟した果実を搾ってできたオリーブジュースをノンフィルター製法で上澄みだけを取りできたオリーブオイル。オリーブ本来の風味や美味しさを損なわずできたオリーブオイルは、ミシュランシェフも愛用しているほどです。和食・洋食問わず、何にでも合わせられるオリーブオイルをお楽しみください。
3,240円(税込)
山形県産米の「つや姫」と山形県産大豆を100%使用し、江戸時代からの巽蔵で発酵・熟成させたこうじ味噌です。香り高く甘みのある「つや姫」ならではの味に仕上がりました。15割麹(米15:大豆10)で、食塩分は約9.8%と控えめです。お味噌汁はもちろん、野菜炒めやディップソースなど、さまざまなお料理で活躍します。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県遊佐産のパプリカを使用した無添加ドレッシングです。パプリカ本来の甘みとみずみずしさを閉じ込めています。パプリカの鮮やかな色が出ているドレッシングはサラダはもちろん、揚げ物のソースとしてもおいしく召しあがれます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「火のっぺ」は、東京都日野市に在住する秋山順子さんが、家庭で代々受け継がれてきた旨辛調味料を20年以上作り続けて、商品化したもの。原材料にこだわっており、中でも主原料の唐辛子は、秋山さんがこの調味料に最適なものを探し求めて、農家まで足を運んで手に入れた選りすぐりのものを使用しています。その味わいは単に辛いだけでなく、辛みの奥に旨みがしっかりと感じられるのが特徴。冷奴や湯豆腐、肉料理に添えたり、ラーメンや餃子、水餃子の薬味として使うのもおすすめ。また、マヨネーズと合わせて、野菜スティックに付けて食べるのも人気です。アイデアが閃いたら、ぜひトライしてみてください。料理の幅が広がる万能調味料です。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
有機JAS白しょうゆと厳選された枕崎産かつお節、国産椎茸、北海道利尻産昆布のだし等をブレンドした琥珀色の液体調味料です。和食にはもちろんのこと、中華料理や西洋料理にごま油、バター等と合わせて幅広くご使用いただけます。
3,888円(税込)
天保15年(1844年)に紅花商として創業した山形県山形市にある〈丸十大屋〉。こだわりぬいた素材や製法は、今でも語り継がれています。薩摩節と肉厚の日高昆布を使って本醸造しょうゆとブレンドしたしょうゆ風調味料の「味マルジュウ特饌」。ふくよかで上品な香りと味は、どんな料理にも合います。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県鶴岡市産の『トマト』をヘタ以外、全てを使用しペースト加工して2種のドレッシングにしました。トマトは美肌効果のあるビタミンC、老化を抑制するビタミンEが豊富でミネラルや食物繊維をバランスよく含んでいます。特筆すべきことが抗酸化作用のあるリコピンが豊富なことです。フレンチとイタリアンの2種類を準備しましたので、野菜の他、肉や魚などにソースとしてお召し上がり下さい。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
有機JAS白しょうゆは芳醇な香りと淡いコハクの色合いで、旨味の中にほんのり甘味が特徴の特級本醸造有機白しょうゆです。そして有機白だしは、有機白しょうゆと高品質のかつお節、椎茸、昆布だし等で仕上げた琥珀色の液体調味料です。和食にはもちろんのこと、中華料理や西洋料理にごま油、バター等と合わせて幅広くご使用いただけます。
4,968円(税込)
完熟した果実を搾ってできたオリーブジュースをノンフィルター製法で上澄みだけを取りできたオリーブオイル。オリーブ本来の風味や美味しさを損なわずできたオリーブオイルは、ミシュランシェフも愛用しているほどです。和食・洋食問わず、何にでも合わせられるオリーブオイルをお楽しみください。
5,400円(税込)
34011
山形から世界へ向けて、日本の食の素晴らしさを日々発信し続けている『セゾンファクトリー』。“人の手の力を大切にしたモノづくり”を信条に、素材本来の味と風味が活きた数多くの商品を生み出している。 同社の数ある商品の中から、朝食に相応しい味わいを揃えた詰め合わせをお届けする。いちごとブルーベリー、北海道産マスカルポーネチーズを使用したチーズディップ。素材の旨みを活かした2種類のドレッシングに、有機トマトのケチャップ。そして、2種類の柑橘果汁にはちみつの甘みを添えた黒酢ドリンクとインド産アルフォンソマンゴーのコクのある甘みを楽しめる人気ドリンクという全8品。どれも食卓を華やかに彩る。
5,400円(税込)
天保15年(1844年)に紅花商として創業した山形県山形市にある〈丸十大屋〉。こだわりぬいた素材や製法は、今でも語り継がれています。薩摩節と肉厚の日高昆布を使って本醸造しょうゆとブレンドしたしょうゆ風調味料の「味マルジュウ特饌」をはじめ、ふくよかで上品な香りと味は、どんな料理にも合います。さまざまな料理で大活躍の調味料を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)