CATEGORY
有明海が目の前に広がる熊本県海路口町で、熟練の職人が味、香り、食感、くちどけ、色にこだわり選んだ海苔を使用。「通宝海苔」の技術が活きた、一品をお届けします。「生のり煮つけ」は、摘みたての生のりだけを使い、漁場から10分の工場で素早く炊きあげ。海苔本来の味を大切に、生醤油、本みりんなどで味付けしました。生のり特有のつるつる、とろとろとした食感をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,080円(税込)
34043
嘉永2年(1849年)、江戸は日本橋室町に、初代山本德治郎が創業した山本海苔店。冬の海で収穫された上質な海苔を、専門の職人が海苔の旨みを引き出す温度や加熱時間を見極めつつ、じっくり丹念に焼き上げます。焼海苔と味附海苔が入った個食タイプのため、手軽にお召し上がりいただけます。
2,160円(税込)
愛知の伝統野菜・守口大根を、昔ながらの製造にこだわって、天然味みりんに2年以上漬け込んで作られる〈いづ藤〉の「守口大根味醂粕漬」。素材、製法ともにご当地でしか受け継ぐことができない高級漬物です。古くから漬物の名産地として知られる尾張名古屋で、昔ながらの手間と時間を惜しまぬ製法を守り抜く、守口漬の老舗〈いづ藤〉。なかでも「守口大根味醂粕漬」は、創業より名古屋の食通や、味にうるさいうなぎの名店などにも愛されてきた、店の看板商品です。直径約2センチ、長いものでは2メートル近くにもなるという守口大根は、江戸時代に中国から原種が伝わった当初より、漬物として尾張藩に献上されていたという歴史ある「あいちの伝統野菜」。 その長さから河川流域の限られた地域でしか栽培できず、収穫も難しい上、ギネスにも認定された“世界一長い大根”としてのインパクトは、それだけでも希少性十分。さらに何年もの歳月をかけて仕込む伝統製法で作られる味醂粕漬は、名古屋の高級漬物として全国に知られています。店舗は唯一ここだけという錦三丁目に掲げられた染め抜きの暖簾をくぐると、老舗の落ち着きをたたえた店内には、甘い天然の味醂の香りが漂います。味醂粕100パーセントで人工甘味料・着色料・防腐剤などの添加物は一切使用せず、大きな木樽で2年以上漬け込んで完成される「味醂粕漬」は、創業時と変わらぬ「ほんもの」へのこだわりのたまもの。つやつやの琥珀色でパリッと歯切れ良く、深い香りとコクが後をひくおいしさです。ご贈答にもふさわしい風格あふれる木箱入りでお届けします。私がおすすめします地元ではおなじみの昔ながらの伝統的なお漬けものです。色が濃いので味もしょっぱいのかと思いがちですが、粕の香りが広がって食べやすくあとをひくおいしさです。ごはんやお茶漬け、お酒のつまみ、うどんやそばなどシンプルなものといっしょに食べて、深い味わいを楽しみたいですね。残りの粕は粕床として使えると聞いたので、自宅ではなかなか作ることのできない、お肉やお魚の粕漬けに挑戦してみたいです。紹介者 JAL客室乗務員 中島万弥愛知県出身で、大学までを過ごしました。愛知県はモーニングサービスの発祥地と言われており、コーヒーに付いてくる朝食を目当てに、家族や友人とよく喫茶店に通っていました。趣味は読書と、美味しいワイン・コーヒー豆を見つけることです。ソムリエ資格取得後は、世界中のお食事やワインに興味を持ち始めました。最近のおうち時間は、挽き立てコーヒーを飲みながら家庭菜園を眺めたり、採れたてのピーマンやトマトなどを料理して美味しくいただいたりしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,160円(税込)
山形県寒河江地方に400年前から伝わる「谷沢梅」を使用。小ぶりで果肉と種がすっと離れて食べやすいのが特徴です。丁寧に揉んだ赤しそと塩でじっくり漬け込んだ昔懐かしい梅干をお届けします。「日本の極み」TOPへ
2,592円(税込)
昭和10年、伊勢湾に注ぐ木曽三川の河口で獲れる蛤を煮て生業にしてきた貝新水谷家の東京支店として創業。格調高い味わいを今なお作り続けています。
2,700円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
塩分約3%の低塩梅干。化学調味料不使用にこだわり、梅干し本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
明治5年に初代吉田兼次郎が海苔の本場・東京大森に海苔問屋を創業。150年の伝統の技で、一枚一枚丹念に焼きあげた焼海苔は、今も高級料亭や寿司店などで重宝されています。日本アルプスから流れ出る木曽三川の河口に位置する伊勢湾で採れた物の中でも1%にも満たない、吉田商店の目利きが選び抜いた海苔を使用。しっかりパリパリとした食感で、香りと旨みが濃厚な焼海苔は、海苔巻きや軍艦などにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
疲労回復、血液の浄化などに役立つクエン酸が豊富で、古くは漢方薬、現在は健康食品として愛される梅干。その酸味をまろやかに、塩分をわずか3%に抑えて、より健康的にしたのが「うめみつぼし」です。大粒の果実で種は小さく皮が薄い、和歌山県の紀州南高梅を使い、国産はちみつでまろやかに仕上げました。やわらかい果肉に梅そのものの味わいと、はちみつの甘みを含んだ大ぶりな梅。ひとつひとつていねいに包んでお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
塩分約3%の低塩梅干。化学調味料不使用にこだわり、梅干し本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
【紀州南高梅】梅の高級ブランドは和歌山県産の「南高梅」で、果実が大きいのに種は小さめで、皮が薄く、果肉が厚く柔らかいのが特徴。「国産はちみつ漬梅干」は、南高梅の発祥地である「みなべ町」や30万本の梅林が広がる「田辺市」地域の生産者を限定して漬けています。【塩分約3%】食品成分表によると、伝統的製法「梅干」の塩分量は約20%。梅干は保存食のため、昔から塩のみで漬けこまれていました。しかし、塩分の取り過ぎを気にし、健康を考えている方も多い、今の時代に合わせ、より食べやすく、おいしく、現代の日本人に合った梅干、塩分約3%の梅干をつくりました。【国産蜂蜜】国産蜂蜜はクセが少なく、味わいが繊細なため、この梅干はさっぱりとした甘さです。程よい酸味と調和した、絶妙な味が楽しめます。南高梅と国産蜂蜜を使うことで、塩分約3%の美味しい梅干が実現しました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%で、おいしさも両立させたしそ漬梅干。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたしその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%でも梅干の酸味と風味を保ち、ほんのりとしたしそ風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
素材ごとに適したスパイスやピクルス液の配合を追求して作りあげた〈ロカラ〉のピクルスセット。北海道産野菜のみを使用したピクルスはそのまま食べてもよし、料理のアレンジ食材として使ってもよし。ピクルス液は炭酸水などで割ればドリンクでも楽しめます。
3,337円(税込)
34043
嘉永2年(1849年)、江戸は日本橋室町に、初代山本德治郎が創業した山本海苔店。おつまみ海苔は、細く切られた2枚の海苔で具材をサンドし、味付けや配合など海苔とのバランスにもこだわっています。おつまみだけでなく、おやつや料理のアクセントとしてもお楽しみいただけます。
3,456円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
旬の味を取り揃え、口あたりのよいやわらかな風味に仕上げた「やわらか煮」。吟味したとりどりの素材を伝承の製法で炊きあげました。
4,320円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
雪国ならではの食文化が育まれてきた山形で、3代目の渡辺勉さんと、息子の真一さんが切り盛りする漬物専門店「渡辺近七商店」。近所の農家さんから「取れた野菜を日持ちのする塩漬けにしてもらえないか」と頼まれて作ってみたところ評判を呼んだことがきっかけで、1919(大正8)年から漬物を作り続けています。山形の伝統野菜である山形青菜(せいさい)を大根、人参、しその実とともに塩に漬け込んだ「おみ漬」は、野菜を細かく刻んで漬けているため食べやすく、しっかりとした味が楽しめます。「赤かぶ漬」は、山形県で収穫された赤かぶを甘酢に漬けています。大きめの角切りにした赤かぶの歯ごたえと、パリパリとした食感が特徴です。「蔵王胡瓜漬」は、近所の農家で取れたものを、そのまま一本漬けにしています。地元の本醸造醤油に漬け込み、飽きのこない味に仕上げています。山形特産ながら、食品にはあまり活用されてこなかった紅花を加えて漬けた「紅花たくあん」。黄色と赤のコントラストが、見た目にも美しい一品です。また「そうめんかぼちゃ」は、輪切りにして茹でるとそうめんのようにパラパラほどけるそうめんかぼちゃを、「山形の極み」の逸品「熊野のしずく」の酒粕で粕漬にしました。シャキシャキとした口当たりと、上品な味わいを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
奈良県五條市の里山にある<農悠舎王隠堂>は、昔からこの地域で作られる伝統の梅や柿作りをはじめ、野菜のおいしさや手づくりの食の素晴らしさを伝え続けたいという思いで、古民家での野菜レストランや、農業体験も運営しています。<王隠堂>の名は700年以上も前の南北朝時代、都を逃れた後醍醐天皇一行をかくまい授かったもの。当時から続く旧家が主宰する、農業生産グループです。その<王隠堂>の名物でもある、手作り梅干がこちらの商品。「梅干4種セット」は梅の生産農家として創業した「王隠堂」の原点ともいえる逸品です。自社農園で栽培し、一粒一粒手作業で丁寧に収穫した大粒で肉厚の南高梅を、たっぷりの赤しそと共に沖縄産の自然塩に漬け込んだ「昔ながらの南高梅干」や、香り豊かな八重桜を散りばめたの「南高桜梅干」。お弁当に入れたり、ちょっと梅干を食べたい時に便利な「小梅干し」など、奈良の里山で育まれた梅干し4種の詰合せです。昔ながらの梅干しの、自然の味を好まれる方に特に好評です。ご飯のお供やお弁当に、お料理の材料や味付けに、焼酎に入れて香りとともに楽しむのもおすすめ。私がおすすめします「むかしながら」の名にふさわしく、どれも素朴ではあるものの、しっかりとした酸味と塩味を感じることができます。4種類それぞれで味わいが異なるので、飽きずに長く楽しめるのもいいですね。趣のあるシックな色合いの箱に、丁寧にパッケージングされた4種類の梅干が入っています。人の手を介して丁寧に手作りされたものだと伝わるので、大切な方への贈り物としてもおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 澤田 梓奈良県奈良市出身で、世界遺産にも登録されている古都奈良の文化財に囲まれて22年過ごしました。奈良には歴史的な行事やお祭りが多くあり、特に東大寺二月堂で行われるお水取りは感動的です。今でも奈良に帰るとのんびりとした古き良き雰囲気に癒されます。最近は運動不足解消の為にサイクリングを始めました。東京の街をのんびり散策し、自転車でしか行けない穴場スポット巡りなどを楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,503円(税込)
素材ごとに適したスパイスやピクルス液の配合を追求して作りあげた〈ロカラ〉のピクルスセット。北海道産野菜のみを使用したピクルスはそのまま食べてもよし、料理のアレンジ食材として使ってもよし。ピクルス液は炭酸水などで割ればドリンクでも楽しめます。
5,184円(税込)
34043
嘉永2年(1849年)、江戸は日本橋室町に、初代山本德治郎が創業した山本海苔店。冬の海で収穫された上質な海苔を、専門の職人が海苔の旨みを引き出す温度や加熱時間を見極めつつ、じっくり丹念に焼き上げます。パリッとした食感、口の中に広がる旨み、鼻に抜ける潮の香りをご堪能ください。
5,400円(税込)
34043
嘉永2年(1849年)、江戸は日本橋室町に、初代山本德治郎が創業した山本海苔店。「紅梅」は、味わい深い焼海苔と味附海苔の一人前パックと手巻き寿司にぴったりの2切サイズの海苔を詰合せています。味、艶、香りのバランスのとれた風味をお楽しみください。
5,400円(税込)
「銀座新之助 貝新」の秘伝のたまり醤油江尾使った昔ながらの製法で炊きあげた、口当たりのやわらかい山海の幸。江戸時代より続く伝統が生み出す秘伝の味です。
5,400円(税込)
疲労回復、血液の浄化などに役立つクエン酸が豊富で、古くは漢方薬、現在は健康食品として愛される梅干。その酸味をまろやかに、塩分をわずか3%に抑えて、より健康的にしたのが「うめみつぼし」です。大粒の果実で種は小さく皮が薄い、和歌山県の紀州南高梅を使い、国産はちみつでまろやかに仕上げました。やわらかい果肉に梅そのものの味わいと、はちみつの甘みを含んだ大ぶりな梅。ひとつひとつていねいに包んでお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
5,400円(税込)