RECIPIENT 祖母へ贈る果物・フルーツギフト・プレゼント人気ランキング 1位 愛媛県産 プリンセスネーブル 2kg(お届けは3月10日~3月25日) 愛媛県のなかでもみかんの名産地と言われる宇和島から、園主園地を限定したネーブルをお届けします。宇和島は水はけがよく、海面からの日光の照り返しもあり、味が濃いことが特徴となっています。「日本の極み」TOPへ 3,780円(税込) 2位 長野県須高地区産 越冬春りんご 2kg(お届けは3月10日~4月10日) 長野県オリジナルの品種で、熟すると特徴的な暗い赤色に色づく「秋映」、人気品種の「ふじ」と「つがる」を掛け合わせた人気急上昇中の品種「シナノスイート」、信州須坂生まれの品種で甘みが強く、濃厚でコクのある味わいの「シナノゴールド」。長野のりんご3種を春にお届け致します。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 3位 静岡県産 真っ赤に完熟 きらぴ香 430g(お届けは1月7日~3月20日) 「きらぴ香」は、平成28年に静岡県で誕生した新品種のいちご。まだ県内でしか栽培されていない珍しい品種です。大きくしっかりとした粒は、やや長めの円錐形。果色は光沢のある濃い赤色をしていて、「きらきらとした宝石のような輝き」を持つことが、その名の由来となりました。ナイフを入れると断面は淡い赤色をしており、香りがよく甘みが豊かで酸味は少なめ。お届け時に完熟となるよう、食べ頃を見極めて出荷します。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 4位 高知県産 文旦 2.5kg(お届けは3月1日~3月30日) 南国の太陽をいっぱいに受けて育つ文旦は、高知を代表するみかんのひとつ。上品な果糖の甘さと、やわらかな酸味が口中に広がります。カロテンや食物繊維、ビタミンCも豊富で、毎日の健康にもお役立ていただけるフルーツ。しっかりとしたつぶつぶの果肉はサラダなどにもよく合い、さわやかな味わいが楽しめます。果皮が少ししなびたくらいの食べ頃に、早春の香りをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 5位 山形県産 完熟紅ほっぺいちご 450g(お届けは1月20日~3月31日) 果肉の中まで赤い「紅ほっぺ」は、甘みと酸味のバランスがよく、コクがあるいちごです。こまめな温度管理の中、1粒ずつ丁寧に育てられた紅ほっぺはジューシィで口いっぱいに甘酸っぱさが広がります。「日本の極み」TOPへ 4,320円(税込) 6位 広島県大崎上島産瀬戸内レモン&みかんジャム 400g(お届けは12月10日~3月20日) 温暖で雨が少ない瀬戸内気候の中で育った、自家栽培の柑橘をジャムに。添加物やワックスを使わない自然の果実を、ひとつひとつ丁寧に皮を剥き、果肉感あふれる贅沢なフレッシュジャムを作りました。さわやかで甘酸っぱい味わいです。「日本の極み」TOPへ 3,240円(税込) 7位 34020 季節の果物詰合せ 世界のフルーツを扱う〈日本橋千疋屋総本店〉が吟味した、個性豊かなフルーツを詰め合わせました。季節に合わせて、旬のおいしさをお届けします。 54,000円(税込) 8位 八街産 落花生 360g 落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつにおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ 3,240円(税込) 9位 愛媛県 大将甘平 800g(お届けは2月1日~2月28日) 「甘平(かんぺい)」は愛媛県で2007年に品種登録された品種。外見は扁平で、高い糖度があることから「甘平」と名付けられました。甘平は果実が割れやすく、栽培がとても難しい柑橘です。割れるほど果肉がギッシリ詰まっている甘平の特徴は、糖度が高く、濃厚な味わいと独特のシャキシャキとした食感。種はほとんどなく、手でむいてお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ 4,320円(税込) 10位 愛媛県産ぽんかん 2kg(お届けは1月20日~2月28日) 酸味の少ないコクのある濃厚な甘みと、はじけるようなトロピカルな香りが特徴の「ぽんかん」。手で簡単に皮がむけて、そのままパクッと食べられる手軽さも魅力です。「日本の極み」TOPへ 2,700円(税込)