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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【いけだ】栽培が難しいことから希少な品種。主に山形県で栽培され、果汁が多く、しっかりとした甘みと穏やかな酸味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【幸茜】大玉品種で、遅い時期に旬を迎える晩生種。白く締まった果肉は甘く、果汁も豊富。日持ちが良いのも特徴です。「日本の極み」TOPへ
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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【さくら白桃】9月上旬?中旬に収穫される晩生種で、カリッとした硬い食感と強い甘みが特徴。濃い紅色の果皮に包まれた大玉の果肉は、噛むほどに果汁を感じられます。「日本の極み」TOPへ
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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【黄金桃(ゴールデンピーチ)】金色に輝く外皮に包まれた果肉は、ややしっかりめの食感とジューシィな果汁が特徴。追熟させると濃厚でマンゴーにも似た芳醇な香りを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【きららのきわみ】鮮やかな黄金色の果肉、特有の濃厚で芳醇な香り、マンゴーのようにトロピカルな風味の晩生種です。強い甘みとほどよい酸味のバランスが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
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日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。
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山形県のぶどう発祥地である南陽市鳥上坂のある山形県置賜地域で、長年育んできた生産量日本一のデラウェア100%にこだわって誕生。デラウェア特有の強い甘みをデザートワイン風に仕上げた新感覚のアルコールフリー飲料です。独自の搾汁手法により、植物色素や苦み成分のポリフェノールが多く含まれる果皮ごと加熱して色出し。深い色合いで、赤ワインのような味わいです。商品化にはイタリアンレストラン『アル・ケッチャーノ』のオーナーシェフ奥田政行氏が監修。アルコールを控えている方も、ワインを嗜むように楽しめます。「日本の極み」TOPへ
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一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
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15代続く、山形県鶴岡市の枝豆農園「治五左衛門農園」。伝統の栽培技術を駆使して大事に育てた枝豆を、旬のピークの2日間の早朝に収穫し、出荷しています。お届けするのは「極早生だだちゃ」を品種改良した新品種「つるおかぼんちゃ」。この農園で毎年最も早く収穫される枝豆で、香りがよく旨みと甘みが強いのが特徴。収穫量が少ないため、市場にはあまり出回らない希少品です。鮮度を損なわないよう、袋詰め後、冷蔵してお届けします。「日本の極み」TOPへ
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山形県鶴岡市にある「治五左衛門農園」は、15代続く枝豆農園。毎年育てた枝豆の中から、だだちゃ豆の理想とされる種だけを残し育てています。特筆すべきはひとつの畑に約20品種もの枝豆を栽培している点。品種ごとに収穫時期を見極め、その品種が最もおいしくなるわずか2日の早朝に収穫し、その日のうちに出荷します。鮮度を損なわないよう袋詰め後、冷蔵してお届け。旬の枝豆の甘い香りとほくほくした食感、奥深い旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
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銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。契約農家から仕入れた大粒の旬の和栗を贅沢に、上品な甘みと旨みが際立つ北海道産小豆のこし餡と、最高級の吉野葛と併せ、丁寧に蒸しあげました。「日本の極み」TOPへ
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水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
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日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
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長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
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北に35km 伸びる庄内砂丘は、日本三大砂丘のひとつ。冬の強い季節風を防ぐため、300 年ほど前から黒松を植林し、水はけのよい畑が誕生したことからメロン栽培が盛んになりました。夏の日中の高い気温と、夜の海風が運ぶ涼しさが、質の高いメロンを育みます。糖度が高くてジューシィ、かつさわやかな味わいの砂丘メロンを大玉でお届けします。網目が美しいメロンは、贈りものとしても自信をもっておすすめできます。「日本の極み」TOPへ
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「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
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活性酸素を抑制するポリフェノールの一種アントシアニンや、抗酸化作用のあるビタミンEが含まれているブルーベリー。山形県の農家が、農薬や肥料を与えず栽培した大粒で甘いブルーベリーをお届けします。摘蕾することで大粒に育て、木の上で完熟させてから収穫することで、酸味がほどんどなく、甘く濃厚な味わいのブルーベリーに育ちます。7月は甘さと酸味のバランスが良いハイブッシュ種、8月は大粒で糖度が高めのラビットアイ種をお届けします。「日本の極み」TOPへ
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「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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名前の通り水分を豊富に含み、シャリシャリとした食感とともに、口の中にみずみずしい清涼感が広がります。低農薬栽培にこだわり、手間をかけて育てあげた豊水梨を完熟で収穫し、箱詰めしてお届けします。「日本の極み」TOPへ
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贅沢に使われる、北海道産発酵バターをはじめ、厳選したリッチな素材が生みだす濃厚な味わいをぜひお楽しみください。山形市で人気の洋菓子店「ルレ・デセール エスカルゴ」がつくる創業以来、人気の定番スイーツ。こだわりがギュっと詰まったパティシエ手作りの豊かで濃厚な味わいです。■最高級素材を使ったすべてハンドメイドの味わい「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」づくりでは最高品質の素材に徹底的にこだわっています。100%ピュアオイルを使用したキャラメルソース、カリフォルニア産のアーモンド、国産の焼き菓子専用小麦粉小麦粉、北海道産の発酵バター、パティシエの目利きで選び抜いたものだけを使い。すべての工程を手作りで行っています。■贅沢に使用した最上級の北海道産発酵バター日本で親しまれているバターは発酵させない甘性バターですが、ヨーロッパでは乳酸菌を加えて発酵させる発酵バターのほうが一般的です。発酵バターは、バター本来の甘みにヨーグルトのような爽やかな香りや酸味が加わるのが特徴。その独特の風味やコクに注目し、日本でもここ数年は製菓業界を中心に注目を集めています。このフロランタンの濃厚で上質な味わいは、生産者から直接仕入れる最上級の北海道産の発酵バターを贅沢に使用することで生まれます。■ パティシエの五感が生む焼き上がりの艶と食感「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」は、その味わいはもちろん、ツヤツヤと光を放つ焼き上がりの「照り」も特徴。その照りは何かを塗って生むものではなく、焼き上げのテクニックによって、素材そのものから生まれるナチュラルな「艶」なのです。「艶」が生まれるまで、しっかりと焼きあげることで、余分な水分を飛ばし、「ザクッ」「カリッ」という、独特の食感を生み出し、同時に素材の旨みも凝縮されるので、美味しさの密度も高まるのだそうです。「艶」を生み出すための焼成時間は、その日の湿度や食材の状態によって異なってくるため、パティシエの小鹿氏自身がオーブンをにらみながら、その五感と経験に基づき一台一台、焼き上がりのタイミングを見極めます。まさにこだわりと匠の技が生む逸品です。「日本の極み」TOPへ
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特別純米酒 秀鳳 山廃は、適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいをお楽しみいただけます。特別純米酒 無濾過 土佐鶴は、兵庫県産山田錦を全量使用。原酒のまま無濾過で瓶囲いにしました。やわらかな香りとふくらみのある味わいが特徴です。
5,500円(税込)
山形県月山山麓で造られる非熱処理で無濾過の酵母が生きるビール。爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」、ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」の2種類をご用意。
5,500円(税込)
やわらかな香りのジュニパー・ベリーをメインに、コリアンダー、レモンとクレモンティーヌの果皮、エルダーフラワーなどで香り付けされています。飲み口はさわやかでデリケート。ジンらしい爽快感と、親しみやすい味わいが特徴です。
5,500円(税込)