PRICE RANGE
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
古くから宮崎県と霧島山麓で飼育されていた「地頭鶏」。江戸時代、肉が極めておいしいことから、島津藩の地頭職に献上されたことが、その名の由来とされます。この「地頭鶏」を原種とするブランド鶏「みやざき地頭鶏」は、日本三大地鶏のひとつ。幻の地鶏ともいわれるこの鶏を、化学調味料や保存料を使わず、熟練の技で焼きあげました。独自の味噌ダレに漬け込んだ味噌焼き。肉本来の豊かな旨みをご賞味ください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,160円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
国産牛肉と野菜を特製のカレールーでじっくりと煮込みました。ソテーした玉ねぎの甘さと牛肉の甘みが、カレーの味をまろやかにしています。
2,484円(税込)
愛知の伝統野菜・守口大根を、昔ながらの製造にこだわって、天然味みりんに2年以上漬け込んで作られる〈いづ藤〉の「守口大根味醂粕漬」。素材、製法ともにご当地でしか受け継ぐことができない高級漬物です。古くから漬物の名産地として知られる尾張名古屋で、昔ながらの手間と時間を惜しまぬ製法を守り抜く、守口漬の老舗〈いづ藤〉。なかでも「守口大根味醂粕漬」は、創業より名古屋の食通や、味にうるさいうなぎの名店などにも愛されてきた、店の看板商品です。直径約2センチ、長いものでは2メートル近くにもなるという守口大根は、江戸時代に中国から原種が伝わった当初より、漬物として尾張藩に献上されていたという歴史ある「あいちの伝統野菜」。 その長さから河川流域の限られた地域でしか栽培できず、収穫も難しい上、ギネスにも認定された“世界一長い大根”としてのインパクトは、それだけでも希少性十分。さらに何年もの歳月をかけて仕込む伝統製法で作られる味醂粕漬は、名古屋の高級漬物として全国に知られています。店舗は唯一ここだけという錦三丁目に掲げられた染め抜きの暖簾をくぐると、老舗の落ち着きをたたえた店内には、甘い天然の味醂の香りが漂います。味醂粕100パーセントで人工甘味料・着色料・防腐剤などの添加物は一切使用せず、大きな木樽で2年以上漬け込んで完成される「味醂粕漬」は、創業時と変わらぬ「ほんもの」へのこだわりのたまもの。つやつやの琥珀色でパリッと歯切れ良く、深い香りとコクが後をひくおいしさです。ご贈答にもふさわしい風格あふれる木箱入りでお届けします。私がおすすめします地元ではおなじみの昔ながらの伝統的なお漬けものです。色が濃いので味もしょっぱいのかと思いがちですが、粕の香りが広がって食べやすくあとをひくおいしさです。ごはんやお茶漬け、お酒のつまみ、うどんやそばなどシンプルなものといっしょに食べて、深い味わいを楽しみたいですね。残りの粕は粕床として使えると聞いたので、自宅ではなかなか作ることのできない、お肉やお魚の粕漬けに挑戦してみたいです。紹介者 JAL客室乗務員 中島万弥愛知県出身で、大学までを過ごしました。愛知県はモーニングサービスの発祥地と言われており、コーヒーに付いてくる朝食を目当てに、家族や友人とよく喫茶店に通っていました。趣味は読書と、美味しいワイン・コーヒー豆を見つけることです。ソムリエ資格取得後は、世界中のお食事やワインに興味を持ち始めました。最近のおうち時間は、挽き立てコーヒーを飲みながら家庭菜園を眺めたり、採れたてのピーマンやトマトなどを料理して美味しくいただいたりしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,160円(税込)
「innocent coffee」の原点は、1998年に東京・曳舟に開店した小さな自家焙煎コーヒー店。2014年、ある豆との出会いがきっかけで、デカフェ・スペシャルティコーヒー専門ブランドを立ち上げました。特殊な二酸化炭素除去法により、豆の実力をほぼ損なうことなく99.9%のカフェインフリーを実現。一つの産地のみに限定したシングルオリジンをメインに良質な豆を選び、通常のコーヒーに引けをとらない豊かな味とアロマをお届けします。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
恵まれた自然環境のもと、大切に育まれた山形牛と山形県産豚を独自の割合で配合した合挽餃子です。豚を配合することで甘みのあるコク深い味わいになり、国産の香味野菜と相性抜群の餡が出来ました。子供から大人までどなたでも楽しめる豚に仕上げました。パリッともちもちの食感の皮をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
約660年前、8代将軍足利義政より「日本第一番本饅頭所林氏塩瀬」の看板を拝領されたという輝かしい歴史を持つ〈塩瀬総本家〉。由緒ある銘菓を詰合せにしました。
2,700円(税込)
塩分約3%の低塩梅干。化学調味料不使用にこだわり、梅干し本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
山形県産米の「つや姫」と山形県産大豆を100%使用し、江戸時代からの巽蔵で発酵・熟成させたこうじ味噌です。香り高く甘みのある「つや姫」ならではの味に仕上がりました。15割麹(米15:大豆10)で、食塩分は約9.8%と控えめです。お味噌汁はもちろん、野菜炒めやディップソースなど、さまざまなお料理で活躍します。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚なコクと旨みに驚くはず。料理やドレッシング、ドリンクなどにも幅広くお使いいただけます。水切りをして、クリームチーズやカッテージチーズの代用品として使うのもおすすめ。水切り後、残った透明の液体(ホエイ)にも、ヨーグルトの甘みと栄養が残っています。スープやドリンクに、ぜひご活用ください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
「出羽の里」の味のコンセプトは「大味必淡」。香り、味ともに濃すぎない、すっきりとした綺麗な味わいがこのお酒の魅力です。冷酒だけでなく、お燗でもおいしくお召しあがりいただけます。常温、ぬる燗がもっともおすすめの飲み方です。#新着商品「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)
「つや姫」は山形県が誇るおいしいお米の名前。日本一おいしいお米を目指し、平成20年に誕生しました。その特徴である、艶のある香りと上品な甘みをそのままお酒に表現しました。山形の洋梨「ラ・フランス」を想わせる香りと芳醇な旨みをお楽しみください。#新着商品「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)
富山の魚問屋が目利きした、新鮮な魚を使用した唐揚げです。揚げるだけでぷりぷりふわふわの食感が楽しめます。
2,160円(税込)
富山の魚問屋が目利きした、新鮮な魚を使用した唐揚げです。揚げるだけでぷりぷりふわふわの食感が楽しめます。
2,160円(税込)
新鮮なブリをジャーキーに加工しためずらしい一品。噛めば噛むほど味わいが増して酒肴に最適です。
2,700円(税込)
新鮮なブリをハムに加工しためずらしい一品。味わい深い生ハムのような食感をお楽しみください。
2,700円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
山形県産の黒毛和牛「米沢牛」を使った贅沢なハンバーグ。生のみじん切り玉ねぎに椎茸、酒粕を加えて、風味豊かに仕上げました。1個ずつパウチになっているので、湯せんで10分加熱するだけ。ふっくらやわらかな味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
その際立った紅色の身から名がついた紅鮭。主に北太平洋のきれいな自然環境の中で育つため、養殖のできない魚として知られます。しっかりとした身は、塩で締めるほどに余分な水分が浮き出て旨みを増加しコクのある味に。目利きが選りすぐった紅鮭を、塩加減を吟味し、さらに塩をなじませるためにマイナス1℃で24時間寝かせ、熟成させました。一切れずつ真空パックでお届けします。魚の中心部に水分が残るよう、焼き過ぎに注意してお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
妥協のない練りと熟成から生まれる名古屋うどんは、季節により小麦粉の配合を変えるこだわりの一品。辛さひかえめでスパイスの効いたカレースープとともに、カレー煮込みうどんとしてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,376円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
有明海が目の前に広がる熊本県海路口町で、熟練の職員が味、香り、食感、くちどけ、色にこだわり選んだ海苔を使用。「通宝海苔」の技術が活きた、一品をお届けします。「生のり煮つけ」は、摘みたての生のりだけを使い、漁場から10分の工場で素早く炊き上げ。海苔本来の味を大切に、化学調味料無添加で生醤油、本みりんなどで味付けをしました。生のり特有のつるつる、とろとろとした食感をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
岐阜県の山あいにある東白川村は、清涼な空気に包まれた自然豊かな地。昼夜の激しい寒暖差を利用して、おいしい夏秋トマトを栽培して、毎年7~11月、全国に出荷しています。そんなトマトの里のジュースをお届けします。完熟させた「桃太郎」トマトを、収穫後すみやかに搾汁。水も塩も加えずに瓶詰めにしています。ひと口飲むとフレッシュなトマトの風味が口中に広がって、まるでトマトを食べているかのよう。トマトの濃厚な甘みと旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
熊本県天草の離島・横浦島で、熊本県の認証を受けた「とらふぐ」や「真鯛」を海洋養殖している〈ふく成〉より、えさから飼育環境まで徹底管理され、ストレスなく育った真鯛の、脂がのって旨みが凝縮した「カマ」をお届けします。1尾から左右一対しかとれない魚好きにはたまらない希少部位。シンプルに塩焼きはもちろん、煮付け、鯛めし、おすまし、あら汁など、香り高いだしまで余すところなく味わえます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
室戸岬を望む高知県東部の安芸郡安田町。清流・安田川が流れる豊かな地で、江戸・安永年間より酒造りを継承する「土佐鶴」からお届けします。「特別純米無濾過 土佐鶴」は、その生育環境から別格といわれる兵庫県山田錦を全量使用した特別純米酒を、原酒のまま無濾過で瓶囲いに。精米歩合は60%。やわらかな香りとふくらみのある味わいが特徴です。「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)