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1,080円(税込)
「花ある心でお客様をもてなす場」でありたいという想いが込められ名付けられた〈然花抄院〉は京都の室町通りに本店を構えています。独自配合の小麦を使用し、その日の卵の状態を見極めて焼き上げられるカステラはしっとりと決め細かく、黄金色に仕上がります。
1,188円(税込)
2014年、春華堂が立ち上げた和菓子ブランド〈五穀屋(ごこくや)〉。そんな五穀屋を代表する商品が、五穀せんべい「山むすび」です。自然の恵みをもたらす山をモチーフに作られた形とお米の粒々が生み出すザクザク食感が特徴的です。全国のこだわり醤油の中から、山むすびのために選び抜かれた醤油を使用した「黒たまり」、国産の7種類の穀物と宮古島の雪塩を使用した「七福米塩」をセットでお届けします。穀物と発酵素材を使った滋味深い味わいをお楽しみください。
1,278円(税込)
1,555円(税込)
昭和10年創業のはちみつ専門店。マスコットキャラクター「ぶんぶん」をかたどった最中皮に、ご自分ではちみつあんこを詰めて楽しめる最中です。香ばしくてパリッパリの最中皮と、しっとりはちみつあんこのハーモニーが絶品です。
1,580円(税込)
「花ある心でお客様をもてなす場」でありたいという想いが込められ名付けられた〈然花抄院〉は京都の室町通りに本店を構えています。堅焼きワッフルにヴァニラや抹茶クリームを挟んだ洋風煎餅の「幻月」は、さっくりとした食感のワッフル生地と濃厚なクリームが絶妙な味わいです。
1,620円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。「みか月」は愛媛県産みかんの皮のピールをバタークリームと小倉餡と一緒に挟んだどら焼きです。みかんピールの苦みと柑橘のほんのりと香る大人の味をお楽しみください。
1,793円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。愛媛県西条市で作られている「石鎚黒茶」という発酵茶を使用した錦玉の中に黒糖の羊羹を入れた美しい一品です。発酵茶のほのかな酸味と中の羊羹の甘みのハーモニーをお楽しみください。
1,793円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。求肥餅の中に入った梅の酸味とミルク餡の甘みが調和した見た目にも美しい一品です。
1,880円(税込)
歴史ある奈良で400年以上続く老舗和菓子店<御菓子司 本家菊屋>。創業からの看板商品である「御城之口餅(おしろのくちもち)」は、菊屋店主が豊臣秀吉公をもてなす茶会のために菓子を作り、献上したところ、たいそうお気に召され「鴬餅」の御銘を頂戴したのが始まりと言われています。時が経ち、店のある“お城の入口で売っているお餅”から「御城之口餅」と呼ばれるようになりました。粒餡を餅で包み、きな粉をまぶした一口サイズのかわいらしい「御城之口餅(おしろのくちもち)」の味わいを作るのは、素材と昔ながらの製法です。小豆は現在丹波大納言のみ使用しております。餡を炊く釜は、今ではほとんど見かけない蒸気で一気に炊き上げられる丈夫な砲金の大釜を使用しており、火力があるので炊き上げる時間が短く、仕上がりの良い餡に。また国産青大豆を使ったきな粉と近江産の餅米を使用し、餅米から餅をついて作っています。保存料などは一切使用せず、出来立てを急速冷凍。解凍してお召し上がりいただくと、口の中でほどけるようなふわふわモチモチの食感を楽しんでいただけます。時の名将も食された「御城之口餅(おしろのくちもち)」は、今の時代にも変わらず多くの人に愛されている奈良を代表する銘菓。大切な方への贈り物やお土産にはもちろん、頑張った自分へのご褒美にもぴったりです。私がおすすめしますひとくちサイズで食べやすく、きな粉の芳醇な香りとつぶあんの食感が楽しい逸品です。パッケージは奈良県最古の和菓子屋にふさわしい、和を基調とした落ち着いたデザインで、ご年配の大事なお客様などへお贈りするのにもふさわしい商品だと思います。紹介者 JAL客室乗務員 澤田 梓奈良県奈良市出身で、世界遺産にも登録されている古都奈良の文化財に囲まれて22年過ごしました。奈良には歴史的な行事やお祭りが多くあり、特に東大寺二月堂で行われるお水取りは感動的です。今でも奈良に帰るとのんびりとした古き良き雰囲気に癒されます。最近は運動不足解消の為にサイクリングを始めました。東京の街をのんびり散策し、自転車でしか行けない穴場スポット巡りなどを楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,920円(税込)
「煎餅工房さがえ屋」は、米どころ山形で、煎餅の生地屋として創業したお店。米の旨みや風味を最大限に引き出せるように手間と時間を惜しまずに、風味豊かな数々の商品を製造しています。同店の看板商品「やみつきしみかりせん」を「極み」用に、上品にアレンジした特製「しみかりせん」2種類と、同店のロングセラー「さがえ焼」と「野菜カレー揚煎」がセットになっています。どれもひと口食べれば、あとを引くおいしさ。「極み」だけのオリジナルの詰合せです。「日本の極み」TOPへ
1,944円(税込)
2,086円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る、新食感のどら焼きは生地のもっちり感と北海道産小豆餡にアクセントの宇和島蒋渕の藻塩が効いています。
2,095円(税込)
創業以来670余年。代々「塩瀬」を家号として製菓に務め、江戸開府とともに江戸に移り、明治初年からは宮内省御用の栄を賜りました。伝統に裏打ちされた〈塩瀬総本家〉の味を熟練した菓子職人が技と心で今に伝えます。受け継がれた秘伝の味をご賞味ください。
2,160円(税込)
1811年に長崎県諫早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。はちみつの優しい甘みを活かして、しっとりと焼き上げたカステラ。底にしかれたザラメとの組み合わせをご堪能ください。表面に無病息災を願うひょうたんが描かれたカステラは、お世話になった方への贈り物にぴったりです。
2,160円(税込)
一口サイズのお煎餅です。チーズ、カレー、コンソメ、甘塩味、ミニのり、つや姫(塩味)の6種類の味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
選りすぐったお米からおいしいおせんべいを熟練職人が1枚1枚焼きあげている「煎餅工房さがえ屋」。その中でも、しみかりせんは焼きたてのせんべいに甘めの醤油味のたれと柚子の風味が活きているたれをたっぷりと染み込ませ、醤油本来の風味を活かすために低温でじっくり時間をかけ、乾燥させて仕上げました。このしみかりせんは、通常割られているせんべいとは違い、割らずに焼きあげてもらったオリジナル商品です。贈答用にも喜ばれます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。北海道産小豆「しゅまり」の小豆餡を挟んだシンプルな「月虎」、愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る「月影」、愛媛県産みかんの皮のピールの苦みと香りが特徴的な「みか月」をセットでお届けします。
2,376円(税込)
1811年に長崎県諌早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。カーネーションがデザインされたカステラとどら焼きをセットでお届けします。母の日にぴったりの贈り物で日頃の感謝を伝えてみませんか?
2,484円(税込)
2014年、春華堂が立ち上げた和菓子ブランド〈五穀屋(ごこくや)〉。そんな五穀屋を代表する商品が、五穀せんべい「山むすび」です。自然の恵みをもたらす山をモチーフに作られた形とお米の粒々が生み出すザクザク食感が特徴的です。全国のこだわり醤油の中から、山むすびのために選び抜かれた醤油を使用した「黒たまり」、国産の7種類の穀物と宮古島の雪塩を使用した「七福米塩」をセットでお届けします。穀物と発酵素材を使った滋味深い味わいをお楽しみください。
2,558円(税込)
創業以来約670年、〈塩瀬総本家〉は日本人とお菓子のふれあいを見つめてまいりました。江戸開府とともに、京都より江戸に移り、明治初年には宮内省御用の栄を賜りました。伝統に裏打ちされた味を、熟練の技と心で今に伝えます。栗を模した栗あん入り焼菓子「山みやげ」、金柑がころんと入った「葛きり」、甘さ上品な「栗ぜんざい」の詰合せ。
2,700円(税込)
風光明媚な長良川の四季を映しだすような、美しく上品な岐阜・長良川の伝統の和菓子「ながらういろ」。もちっと歯ごたえのある独特の食感と、城下で育まれたお菓子らしい上品な味わいを人気の6種類でご賞味ください。溯ること室町時代、中国から日本に帰化した元の国の「礼部員外郎職(れいぶいんがいろう)」という役職にあった官僚、陳氏の名が由来とされている「ういろう」。陳がその役職名の一部を取って陳外郎と名のり、後に唐の読み方で外郎を「ういろう」と呼んだのが語源で、外郎家がこのお菓子を日本に伝え、全国に広まったという説もありますが、歌舞伎で有名な「外郎売」では薬の名前とされていて、後に黒砂糖を使って作ったこのお菓子が、その薬のような褐色だったからという説もあります。今回ご紹介するのは、長良川の鵜飼のおみやげとしても有名な銘菓「ながらういろ」です。米粉と砂糖を主原料につくられるういろは、手に取るとずっしりとした重さがあり、もちっとしながらも歯ごたえを感じる独特の食感。あっさりとした甘みで食べ飽きないおいしさです。定番の「しろ」「さくら」「抹茶」「あずき」の4種類は人気の「ひとくちういろ」で。栗を贅沢に使った自信作「栗むし」と、沖縄県産黒砂糖を使ったコク深い味わいの「黒糖」は棹菓子での詰め合わせです。長良川の四季を思わせるような美しい彩りと上品な風味が、日本茶のお供にはもちろんコーヒーや紅茶ともおいしくいただけます。私がおすすめします甘すぎず素朴な味わいで、昔から大好きな懐かしいお菓子です。特に「ひとくちういろ」は、いろんな味が食べきりサイズで楽しめて、彩りもきれいなのでおみやげにもぴったり。「栗むしういろ」はこしあんベースで上品な味わいです。ういろうは名古屋をはじめ全国各地で作られていますが岐阜の「長良ういろ」も、もちもちでおいしいですよ。ぜひ召しあがってみてください。紹介者 JAL客室乗務員 山上結衣愛知県の北西部、名古屋市と岐阜市の中間にある尾張地方一宮市出身です。美味しいものを食べることが大好きで、おうち時間が増えた今は、簡単に美味しく作れるレシピを探して料理しています。ソムリエ資格を取得したので、勉強のために国内や海外のさまざまなワイナリーを訪れてみたいなと思っています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
木曽路の名物郷土料理としてテレビドラマでも取り上げられた、恵那の五平餅。特別なお客様のおもてなしや、米の豊作を祝うハレの食として、母から子へと大切に受け継がれてきた、素朴なふるさとの味です。馬篭出身の文豪・島崎藤村の『夜明け前』のなかにも登場する名物「五平餅」。その昔、きこりが仕事の合間に木っ端にごはんを握り付け、たき火で焼いて食べたのがはじまりとされる、岐阜、長野のみならず富山、愛知、静岡の方まで、中部地方の山間部に広く伝えられた郷土料理です。今回ご紹介するのは美しい棚田が広がる岐阜県恵那市〈ふるや〉の「元祖五平餅」。ふっくらわらじ形の恵那地域の五平餅は、数年前にテレビドラマのキーアイテムとなって話題になったので、ご記憶にある方も多いのではないでしょうか。岐阜県産うるち米「あさひの夢」を100パーセント使った生地に、くるみ・ごま・落花生などを合わせて作る「特製くるみたれ」を塗り、香ばしく焼いてお召しあがりください。添加物は一切不使用。生地1本にたれも1袋ずつセットされているので、食べたい分ずつ食べられるのもうれしいポイントです。湯せんや電子レンジで生地を温めてやわらかくしてから、片面ずつたれを塗って表・裏と、こんがりこげ目がつく程度に焼けばできあがりです。お子さまのおやつや夜食、ちょっと小腹がすいたとき、BBQなどにも便利です。うるち米のもちっとした粒感を残しながらもほろりとやわらかく、甘辛のくるみのたれがあとをひくやさしい素朴な味わいです。私がおすすめします表面を炙ると、くるみしょうゆだれの甘辛の香ばしい匂いが立ちこめて、表面がパリッと、中はもっちりとしたふたつの食感が楽しめます。食事にもおやつにもぴったりのボリューム感で、お子さまからご年配の方までどなたにも楽しんでいただけます。また、自分でたれを塗って炙るところから作れるので、まるで田舎の家にいるような手作りの懐かしさも感じられます。五平餅は岐阜では身近な味です。どこのスーパーでも売っていますし、給食でも食べた記憶があります。今も地元に帰省すると無性に食べたくなりますし、食べるとほっとした気持になります。近年ドラマやアニメでも注目されていたので、ギフトとして話のきっかけ作りにもいいと思います。自信を持っておすすめしたい一品です。紹介者 JAL客室乗務員 太田沙織岐阜県本巣郡で生まれ、高校卒業まで岐阜県で過ごしました。地元の味が大好きで、帰省した際は地元でしか手に入らない食べ物や調味料を購入し、自宅でも楽しんでいます。趣味は格闘技観戦で、休日は会場へ足を運び、大きな声を出して応援することで気分をリフレッシュさせています。最近では女性に人気の格闘技系のエクササイズ教室もあるそうなので、機会があればチャレンジしてみたいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
1811年に長崎県諌早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。カーネーションがデザインされたカステラは母の日にぴったりです。お母さんへ日頃の感謝を伝えてみませんか?
2,700円(税込)
約660年前、8代将軍足利義政より「日本第一番本饅頭所林氏塩瀬」の看板を拝領されたという輝かしい歴史を持つ〈塩瀬総本家〉。由緒ある銘菓を詰合せにしました。
2,700円(税込)
胡麻を存分に味わってもらえるよう、可能な限り生地を薄く仕上げました。胡麻の旨みと一粒一粒の噛み応えがたまらない、おいしさ満点の人気のお煎餅です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
3,240円(税込)
「真」の味を「真」の心で。素材本来がもつ力と自社で培われた技術で作られたお菓子をお届けします。黒船は東京自由が丘に本店を構えるカステラを中心に展開する菓子店です。
3,240円(税込)
栗の郷として知られる長野県小布施町。江戸時代にはすでに「献上栗」として幕府に納めるほどの栗の産地でした。小布施堂はこの地で、栗そのものや栗あんを原料にしたお菓子の製造販売をしております。栗と砂糖だけで練りあげた風味豊かな栗あんを使い仕上げた、伝統の栗鹿ノ子や栗羊羹などの和菓子から、栗あんをたっぷり使った洋菓子まで、和洋にこだわらず栗あんの風味を活かした栗菓子をご提供しております。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
3,240円(税込)
創業1972年、〈ラ・マーレ・ド・チャヤ〉は、神奈川県葉山の日本料理店「日影茶屋」の流れをくむ洋菓子店。人気の焼菓子と紅茶を詰め合わせました。
3,240円(税込)