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日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
5,400円(税込)
宮城県亘理郡山元町で3代にわたっていちご専門の農園を営む〈燦燦園〉の、自慢のいちごを使った「こしかけいちご大福」。甘さひかえめのこしあんをやわらかなおもちで包み、丹精込めて育てあげたこだわりのいちごをひと粒まるごと、どっしりと腰掛けるようにトッピング。いちごが主役の香り高くみずみずしい味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
質の良い宇治抹茶を使い、抹茶の味と香りを楽しめる和菓子です。
5,132円(税込)
さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、栗あんだけを使った栗羊羹、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
5,400円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、栗あんだけを使った栗羊羹、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
5,400円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)