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当店一番人気の黒糖ふくさ餅。柔らかな求肥餅とこしあんをふんわりもっちりした黒糖風味の生地で包みました。 創業明治44年、村上の菓子作りは小豆選びから。自慢の自家製餡を是非ご賞味ください。
3,477円(税込)
格調高い上生菓子はもちろん、洋風を取り入れた斬新なものまで、京菓子の伝統を守り、さらに京菓子を進化させてきた〈京菓子司 井津美屋本店〉より、大人気のあんわらび詰合せをお届け。第26回全国菓子大博覧会金賞を受賞した同商品は、なめらかなこし餡をわらび餅で丸くつつみ、きなこをふんわりと塗した一品。ぷりぷりと柔らかい良質なわらび餅と、しっとりなめらかなこし餡が口どけよく混ざり合います。
3,807円(税込)
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主に奈良県産の食材を用いて、オリジナリティあふれる和菓子を作っている「奈良祥樂」。菓子を通して、奈良にまつわる歴史や文化を国内外に発信している。国産米を使用したあられに、エキストラバージンオリーブオイルを纏(まと)わせたバラエティに富んだ4種をアソートでお届けします。
3,240円(税込)
山芋を原料にした独自の皮で十勝産小豆を包んだ薯蕷饅頭と、栗まんじゅうを詰め合わせました。
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「水の集まるところ」に由来する山形県長井市。朝日山系でろ過された長井の水は、国内では珍しい硬度18mgの超軟水です。その長井の水をゼリー状に仕上げた「水もち」をお届けします。長井市伝統野菜である青大豆「馬のかみしめ」で作ったきなこと黒蜜をかけて、もちもちとした食感をお楽しみください。
3,780円(税込)
栗のようにホクホクした食感と、上品な甘みの鳴門金時は、食物繊維、ビタミンも豊富です。徳島県の温暖で降雨の少ない気候と、海のミネラルをたっぷり含んだ砂地で育てられた鳴門金時をおやつにどうぞ。皮つきでスティック状にカットした鳴門金時に餡を絡ませ炒り胡麻をふりかけた「鳴門金時芋棒」と、サイコロ状のさつまいもに黒・白胡麻をまぶした「ごまポテ」。職人がひとつひとつ作る、手作りの味わいが魅力です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)