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銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
甘めのしょうゆたれに漬け込み、低温でじっくり乾燥させたしみかりせんや、まろやかなたまり醤油ときざみ海苔の香り豊かなさがえ焼など、人気のおせんべいを詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
創業1972年、〈ラ・マーレ・ド・チャヤ〉は、神奈川県葉山の日本料理店「日影茶屋」の流れをくむ洋菓子店。人気の焼菓子と紅茶を詰め合わせました。
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆と大手亡(おおてぼう)を使用したこだわりの皮むき餡に、まろやかなの塩を加えました。カネス製茶の抹茶を使用した水羊羹、通常のものより粒を増量した小倉水羊羹、黒糖を30%使用した水羊羹、それぞれの味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#水ようかん特集
3,240円(税込)