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山形県寒河江地方に400年前から伝わる「谷沢梅」を使用。小ぶりで果肉と種がすっと離れて食べやすいのが特徴です。丁寧に揉んだ赤しそと塩でじっくり漬け込んだ昔懐かしい梅干をお届けします。「日本の極み」TOPへ
2,592円(税込)
塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
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嘉永2年(1849年)、江戸は日本橋室町に、初代山本德治郎が創業した山本海苔店。冬の海で収穫された上質な海苔を、専門の職人が海苔の旨みを引き出す温度や加熱時間を見極めつつ、じっくり丹念に焼き上げます。焼海苔と味附海苔が入った個食タイプのため、手軽にお召し上がりいただけます。
2,160円(税込)
昭和10年、伊勢湾に注ぐ木曽三川の河口で獲れる蛤を煮て生業にしてきた貝新水谷家の東京支店として創業。格調高い味わいを今なお作り続けています。
2,700円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
愛知の伝統野菜・守口大根を、昔ながらの製造にこだわって、天然味みりんに2年以上漬け込んで作られる〈いづ藤〉の「守口大根味醂粕漬」。素材、製法ともにご当地でしか受け継ぐことができない高級漬物です。古くから漬物の名産地として知られる尾張名古屋で、昔ながらの手間と時間を惜しまぬ製法を守り抜く、守口漬の老舗〈いづ藤〉。なかでも「守口大根味醂粕漬」は、創業より名古屋の食通や、味にうるさいうなぎの名店などにも愛されてきた、店の看板商品です。直径約2センチ、長いものでは2メートル近くにもなるという守口大根は、江戸時代に中国から原種が伝わった当初より、漬物として尾張藩に献上されていたという歴史ある「あいちの伝統野菜」。 その長さから河川流域の限られた地域でしか栽培できず、収穫も難しい上、ギネスにも認定された“世界一長い大根”としてのインパクトは、それだけでも希少性十分。さらに何年もの歳月をかけて仕込む伝統製法で作られる味醂粕漬は、名古屋の高級漬物として全国に知られています。店舗は唯一ここだけという錦三丁目に掲げられた染め抜きの暖簾をくぐると、老舗の落ち着きをたたえた店内には、甘い天然の味醂の香りが漂います。味醂粕100パーセントで人工甘味料・着色料・防腐剤などの添加物は一切使用せず、大きな木樽で2年以上漬け込んで完成される「味醂粕漬」は、創業時と変わらぬ「ほんもの」へのこだわりのたまもの。つやつやの琥珀色でパリッと歯切れ良く、深い香りとコクが後をひくおいしさです。ご贈答にもふさわしい風格あふれる木箱入りでお届けします。私がおすすめします地元ではおなじみの昔ながらの伝統的なお漬けものです。色が濃いので味もしょっぱいのかと思いがちですが、粕の香りが広がって食べやすくあとをひくおいしさです。ごはんやお茶漬け、お酒のつまみ、うどんやそばなどシンプルなものといっしょに食べて、深い味わいを楽しみたいですね。残りの粕は粕床として使えると聞いたので、自宅ではなかなか作ることのできない、お肉やお魚の粕漬けに挑戦してみたいです。紹介者 JAL客室乗務員 中島万弥愛知県出身で、大学までを過ごしました。愛知県はモーニングサービスの発祥地と言われており、コーヒーに付いてくる朝食を目当てに、家族や友人とよく喫茶店に通っていました。趣味は読書と、美味しいワイン・コーヒー豆を見つけることです。ソムリエ資格取得後は、世界中のお食事やワインに興味を持ち始めました。最近のおうち時間は、挽き立てコーヒーを飲みながら家庭菜園を眺めたり、採れたてのピーマンやトマトなどを料理して美味しくいただいたりしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,160円(税込)
塩分約3%の低塩梅干。化学調味料不使用にこだわり、梅干し本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
明治5年に初代吉田兼次郎が海苔の本場・東京大森に海苔問屋を創業。150年の伝統の技で、一枚一枚丹念に焼きあげた焼海苔は、今も高級料亭や寿司店などで重宝されています。日本アルプスから流れ出る木曽三川の河口に位置する伊勢湾で採れた物の中でも1%にも満たない、吉田商店の目利きが選び抜いた海苔を使用。しっかりパリパリとした食感で、香りと旨みが濃厚な焼海苔は、海苔巻きや軍艦などにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)