RECIPIENT 祖母へ贈る果物・フルーツギフト・プレゼント人気ランキング 1位 熊本県 デコポン6個 (お届けは5月10日~5月31日) 「デコポン」は冬から春が旬の柑橘で、頭の部分が出っ張っているのが特徴。皮は剥きやすく、果肉は多汁で甘く、みかんのように袋ごと食べられるのが魅力です。実は、デコポンの正式品種は「不知火(しらぬい)」といいます。デコポンと名乗れるのは糖度13度以上、クエン酸1%以下など、熊本県果実農業共同組合連合会による厳しい条件をクリアしたものだけ。そのなかでも、農園も生産者も木も特定した、稀少で甘いデコポンをお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品 6,480円(税込) 2位 八街産 落花生 360g 落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつにおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ 3,240円(税込) 3位 大阪 泉州水なす 4個(お届けは4月25日~6月30日) 水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ 4,320円(税込) 4位 34020 季節の果物詰合せ 世界のフルーツを扱う〈日本橋千疋屋総本店〉が吟味した、個性豊かなフルーツを詰め合わせました。季節に合わせて、旬のおいしさをお届けします。 54,000円(税込) 5位 熊本県 デコポン5個 (お届けは5月10日~5月31日) 「デコポン」は冬から春が旬の柑橘で、頭の部分が出っ張っているのが特徴。皮は剥きやすく、果肉は多汁で甘く、みかんのように袋ごと食べられるのが魅力です。実は、デコポンの正式品種は「不知火(しらぬい)」といいます。デコポンと名乗れるのは糖度13度以上、クエン酸1%以下など、熊本県果実農業共同組合連合会による厳しい条件をクリアしたものだけ。そのなかでも、農園も生産者も木も特定した、稀少で甘いデコポンをお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品 5,400円(税込) 6位 大阪 泉州水なす 5個(お届けは4月25日~6月30日) 水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 7位 山形県朝日町和合平産 蜜入り無袋ふじりんご&高畠町三条目産 ラ・フランス 2kg(お届けは12月1日~12月20日) 昼夜の寒暖の差が大きく、食味の高さが評判になっている朝日町和合平のりんご。山形県のほぼ中央に位置しており、「無袋ふじ」の発祥の地といわれています。袋をかけて育てるのが「ふじ」、無袋栽培のものを「無袋ふじ」または「サンふじ」と呼びます。袋をかけると果皮の色が良くなり、かけずに育てると糖度が上がります。標高230メートルの台地に位置する和合平で大事に育てあげたりんごは蜜がよく入り、ジューシィな味わいです。ラ・フランスは洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。現在日本で栽培している洋梨の中で最も生産量が多いのが「ラ・フランス」で、8割近くを山形県が占めています。昨今のラ・フランスは、実の大型化が進み、本来の味が失われているように感じます。そこで、果汁がしたたる密な肉質を探し求めたところ、山形県高畠町三条目産にたどり着きました。実を大きくせずに、本来の味わいを保ち続けるラ・フランスです。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 8位 山形県 深瀬さんの完熟紅ほっぺいちご 450g(お届けは1月20日~3月10日) 果肉の中まで赤い「紅ほっぺ」は、甘みと酸味とのバランスがよく、コクがあるいちごです。山形市で代表生産者である深瀬長泰さんが栽培する「紅ほっぺ」の出荷時期は、12月中旬から6月初旬にかけて。ですが、最もおいしくなるのは、寒い時期にゆっくりと育った、1月下旬から3月上旬までのものです。このまさに旬の「紅ほっぺ」のなかから、リンベルは甘みにこだわり厳選し、特別に「完熟紅ほっぺ」としてお届けしています。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 9位 山形県高畠町三条目産 ラ・フランス 2kg(お届けは11月5日~12月20日) 洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。現在日本で栽培している洋梨の中で最も生産量が多いのが「ラ・フランス」で、8割近くを山形県が占めています。昨今のラ・フランスは、実の大型化が進み、本来の味が失われているように感じます。そこで、果汁がしたたる密な肉質を探し求めたところ、山形県高畠町三条目産にたどり着きました。実を大きくせずに、本来の味わいを保ち続けるラ・フランスです。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込) 10位 山形県朝日町和合平産 蜜入り無袋ふじりんご 2kg(お届けは12月1日~12月20日) 昼夜の寒暖の差が大きく、食味の高さが評判になっている朝日町和合平のりんご。山形県のほぼ中央に位置しており、「無袋ふじ」の発祥の地といわれています。袋をかけて育てるのが「ふじ」、無袋栽培のものを「無袋ふじ」または「サンふじ」と呼びます。袋をかけると果皮の色が良くなり、かけずに育てると糖度が上がります。標高230メートルの台地に位置する和合平で大事に育てあげたりんごは蜜がよく入り、ジューシィな味わいです。「日本の極み」TOPへ 5,400円(税込)