SCENE 母の日の洋菓子・和菓子(スイーツ)ギフト・プレゼント人気ランキング 1位 34017 小形羊羹16本入 日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。 5,400円(税込) 2位 フルーリー (ローズチョコ) 〈ジェイ・ドゥ・セルクル〉で人気の、口溶けがよいラングドシャ3種とチョコレートの詰合せです。ベリーの甘酸っぱいローズ型のチョコレートと、バニラ、ベリー、ショコラのラングドシャがぎっしり並んでいます。華やかな見た目は、贈り物にもぴったりです。 4,104円(税込) 3位 34036 マカロン10個詰合せ ふっくら盛りあがった優美な姿態、外側のさくさくした歯ざわり、それに甘く優しい中身が見事なハーモニーを奏で至福のひとときを演出してくれます。まさに“パティスリー界のピカソ”の名にふさわしい独創的なマカロン。 4,266円(税込) 4位 【長崎県平戸市】つたや總本家 カスドース 15個入り 異国文化がいち早く渡来した長崎県平戸の地で、400年以上も愛され続ける銘菓、1502年創業の老舗<蔦屋>の名物「カスドース」。カステラの原点とも言われるこのお菓子、蔦屋では、焼き色のついたカステラの端をそぎ、ほどよい大きさにして卵黄にくぐらせたのち、沸騰した糖蜜に入れて作っています。まわりはお砂糖でざらりとコーティング。ほどよい噛み応えとしっとり感とともに、良質な卵の香りがふんわりと口中に広がります。数百年の時を超えて、蔦屋が実直に守り続ける伝統の味は、贈答用にもおすすめです。じゅわっとしっとり感のある、カステラ版フレンチトーストのような至福の味わいをお楽しみください。長崎県平戸の地で文亀2年(1502年)年に創業した<蔦屋>は、江戸時代より平戸藩主・松浦家の御用菓子を務めてきた歴史ある御菓子司です。約150年前に松浦家が編纂した『百菓乃図』には、蔦屋の名物であるカスドースとともに、当代・蔦屋善作の名が記されています。私がおすすめします世界に唯一開かれていた長崎の歴史を象徴するような、ポルトガルから伝わった南蛮菓子。贈る時にはこのお菓子が伝わった歴史も添えて、長崎県の地域ブランドとしておススメしたい商品です。見た目は砂糖漬けで甘そうに見えますが、実際に食べてみるとフレンチトーストに近い素朴な味わい。外側の食感と中のふんわりとした柔らかさのバランスがとても好きです。シンプルながら高級感のあるしっかりとしたパッケージも好感度高く、大切な方への贈り物にも好適だと思います。「カステラ」ではなく「カスドース」、長崎の定番土産に飽きた人に、変わり種の手土産としてもぜひおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 島田恵美長崎県長崎市で22年間過ごしました。学生時代に洋菓子店でのアルバイトを経験し、“シュガーロード”といった言葉が生まれた長崎の砂糖文化に触れました。趣味は美味しいものを食べること、動画配信サービスを見て楽しむことです。おうち時間が増えた最近では長崎にいる家族から長崎県産のお菓子やお漬物を送ってもらい、配信映画を見ながらその味を懐かしみ、楽しんでいます。また、最近はお料理にも力を入れ、これまで日本や世界各地でいただいたおいしい味の再現にチャレンジしています!> ふるさとの大切にしたい逸品 3,888円(税込) 5位 【母の日専用ギフト仕様】 山形県 昭和のカスタード 14個(お届けは4月11日~5月31日) 創業文化8年、200年以上の歴史を持つ山形県南陽市の老舗菓子店<杵屋本店>。そこで昭和53年(1978年)の発売開始以来、地元で愛され続けてきたロングセラー商品が「元祖カスタードケーキ」です。しかし生菓子であるため、その美味をそこなうことなく召し上がることができるのは限られたエリアの方々だけでした。この「昭和のカスタード」は、その<杵屋本店>の「元祖カスタードケーキ」をベースに、リンベルとのコラボによりさらに味に磨きをかけるだけでなく、冷凍を可能にすることで全国配送を可能にした「極み」の逸品です。■ 濃厚なバターの風味と昭和の香り漂うどこか懐かしい味わいしっとりふわふわのスポンジと、中にぎっしりと詰まったバニラの甘くリッチな香りが広がる贅沢なカスタードクリームの滑らかな味わいが絶妙にマッチした逸品です。バター風味も濃厚で、昭和の香り漂う、どこか懐かしい味わいをお楽しみいただけます。■ こだわりの冷凍技術でしっとり&ふわふわを全国にお届け従来品は生菓子だったため、店頭販売でしたが、試行錯誤を重ねて、解凍してもクリームの味わいやスポンジのふわふわ感が損なわれない商品として完成。全国で、この人気の味にさらに磨きをかけた逸品をご賞味いただけます。完全に解凍しても、半解凍でもおいしく召し上がっていただけます。■ 伝統のカスタードクリームをさらにリッチに仕立てましたマダガスカル産の高級ブルボンバニラビーンズと国産牛乳で作るクリームは、試行錯誤を重ね、従来品よりバニラビーンズを1.5倍に増やした最適なバランスに。また、クリームの量そのものも、生地とのバランスをとりながら限界まで増量しています。■ 昭和の家族をイメージしたかわいらしいパッケージデザインワイワイと賑やかなのに、どこか長閑だった昭和の空気感をイメージし、外箱は様々な世代の方を、中の小箱には1つ1つに家族の笑顔がかわいらしく描かれています。手にした時ほっこりとなごむデザインは、ご自宅用はもちろん、贈り物にもご好評をいただいています。「日本の極み」TOPへ 4,320円(税込) 6位 宇治抹茶上用まんじゅうと抹茶生クリームサンド 質の良い宇治抹茶を使い、抹茶の味と香りを楽しめる和菓子です。 5,132円(税込) 7位 ブランドォレ クッキー詰合せ 12種69個 「ブランドォレ」についてパティシエの小松龍侍氏が12年間修行を積んだ後、地元山形県の長井市に帰郷し2011年にオープン。店名の「ブランドォレ」は「純白のブランド」という意味の造語です。四季が育むさまざまな山形県産のフルーツをふんだんに使った生菓子や、地元長井の食材を使っためずらしいオリジナルスイーツの数々。味はもちろんのこと、見た目にもおいしいスイーツが店内に並びます。そんな「ブランドォレ」と「リンベル」でバリエーション豊かな手作りクッキー&焼菓子の詰合せを協同開発しました。バターはすべて北海道バターを使用し、一つ一つ丁寧に焼きあげました。●絞りクッキーバターとアーモンドパウダー入りの生地で香ばしく焼き上げ、キャラメリゼしたナッツをのせて焼いたクッキー。●ブールドネージュフランス語で「白い雪の玉」という意味で、粉糖をまぶして雪玉のように仕上げたクッキーです。●ピスタチオクッキーバニラオイルを練りこんだバニラクッキーに、ピスタチオをたっぷりトッピングした贅沢クッキー。●ガレットフランスのブルターニュ地方の厚焼きクッキーです。ラム酒とバニラオイルを加えて、他では味わえない風味のクッキーに仕上げました。●マカロンラスクアーモンドたっぷりのマカロン生地にココナッツをアクセントに、塩を少しきかせてラスクにしました。●サクリスタンパイ生地でアーモンドとクルミとクッキー生地をサンドして焼き上げ、仕上げに砂糖をまぶしたフランス菓子です。ナッツにはシナモンパウダーも絡めて風味豊かに焼き上げました。●苺のメレンゲフリーズドライの苺とラズベリーピューレでさっぱりと焼き上げたメレンゲです。●チョコメレンゲ甘くなりがちなメレンゲ菓子にカカオマスを入れることでビターな味わいにして、アーモンドを入れることでより味わい深いメレンゲになりました。●チーズパイエダムチーズとバターをたっぷりと生地に練りこみ、七味を振りかけてサクサクのパイに焼き上げました。●ココアクッキーココアとアーモンド入りのサクサクした食感のクッキー。●カシューナッツクッキーカシューナッツを上に乗せたクッキーに、仕上げに相性抜群のラム酒のシロップをぬって高級感のある味わいのクッキーです。●米粉クッキー米粉を使うことで軽い味わいのほどけるような食感のクッキーです。「日本の極み」TOPへ 4,320円(税込) 8位 34049 烏骨鶏かすていら&バームクーヘン&プリン詰合せ 石川県の直営農場で育てる烏骨鶏を存分に活かした商品を製造する<烏鶏庵>。1週間から10日間に一度しか産まれない烏骨鶏の卵を贅沢に使ったスイーツセットです。創業当時からのロングセラー商品「烏骨鶏かすていら」は卵の甘さを活かすために砂糖の量を抑えた上品なあじわい。職人が長時間、一本一本つきっきりで焼きあげた「烏骨鶏バームクーヘン」はかすていらよりも多く卵を使用し、よりキメが細かくしっとりとしています。上品な卵の甘みが口いっぱいに広がる「烏骨鶏プリン」は別添えのほろ苦いカラメルソースと相性抜群です。滋味豊かな味わいをお楽しみください。 4,320円(税込) 9位 【母の日専用ギフト仕様】 昭和のプリン 10個(お届けは4月11日~5月31日) 「そうそう、こういう味だったね」と 懐かしむもよし「昔のプリンはこんなに贅沢だったんだ」と思うもよしココロも会話も弾む昭和の魔法の味をお届けします。昨今の柔らかなプリンに比べると、ちょっと固め。そして口に含むと、しっかりとした卵の味とバニラのやさしい香りがふわりと広がるまさにあの懐かしい昭和のプリンの味です。■ 想い出と積み上げた技で再現した昭和の味わいリンベルと共に、この「昭和のプリン」づくりを手掛けてくれたのは、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さん。試行錯誤を経てようやく探してた、この味と食感には、昭和時代まだ子供だった頃から、自分でプリンを作っていたという小松さんの技の積み重ねと想い出、そして地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。■ 何通りもの組み合わせを試したどり着いた理想の味と食感卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉しなめらかにしたものを、87度で35分蒸し焼きにすることで、この「昭和のプリン」は作られます。ほどよい固さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで熱が入り十分に殺菌できる時間など、何通りもの組み合わせの試行錯誤の末、スプーンですくうと少し固めで、口に含むと卵の味をしっかり感じることができる、「昭和のプリン」は完成しました。■ シンプルだからこそこだわる素材選び「シンプルな材料で作った昭和のお菓子の味には、飽きることがない」という考えの元、この「昭和のプリン」作りに使われる材料は卵、牛乳、砂糖、香料のバニラのたった4つのみ。だからこそ、その素材には徹底的にこだわり、信頼を置く砂糖、卵と牛乳は地場のつながりを活かした納得したものを、そして香料はマダガスカル産の最高級バニラオイルを使用しています。■ 作り手おすすめの召し上がり方添えてあるカラメルの甘さに合わせ、プリンも甘さを控えめに作っています。まず、ひと口目はそのまま、ふた口目はカラメルソースををかけて。3口目からはお好みに合わせてお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ 4,320円(税込) 10位 栗阿彌(りつあみ) 選りすぐった大粒の栗を伝統の技でていねいに蜜漬け。上品な甘さの砂糖と渋皮栗の食感とが口の中で溶け合います。 3,510円(税込)