2021年度の新卒採用のエントリー受付は終了いたしました。

greetingごあいさつ

業績が順調かつ急速に伸びている理由は、“カタログギフト” という時代の流れに合った商材のめぐり合わせだけでなく、会社と、そこに集まる社員の「心」にあります。

「会社とは、利益のみを追求する集団ではなく、仕事を通じて生きがいを見つける場である」、この理念のもと、社員の喜びは全社をあげて祝福し、社員が困った時には会社は出来る限りのことをフル活用して助ける、そんな社内風土を目指しています。

リンベル株式会社
代表取締役社長 東海林 秀典
代表取締役社長 東海林 秀典

人と人との心を繋ぎ、
感謝の心を伝える
ギフトの可能性を拡げ
発信する会社

時代の変化に合わせた贈る手段・モノを、
自ら考え前向きに取り組む力が集結し成長。
お二人が考えるリンベルらしさとは

遠藤 結婚式の引出物等で現物の替わりに用いられるのがカタログギフト(以下、「CG」)です。当社では、CGのラインナップは50シリーズ以上展開。特に、リンベルの最高峰シリーズである「リンベル ザ・プレミアム」の他、人気ブランドとのコラボ、宿泊やお食事券などが選べる体験型ギフト、歌舞伎や宝塚などのエンターテインメントギフト、グルメギフトなどこれまでの枠にとらわれないあらゆる“贈る”シーンに対応したCGを企画しご提案し続けています。

東海林 CGを中心に商品化するところから、お客様のお手元にお届けするところまで、自社で担っています。さらに、扱う商品の種類も多く、東京本社の他に山形や大阪・名古屋・福岡にも拠点があり、企画から物流、コールセンター、店舗での販売接客等、携わる職種も多岐にわたります。また、結婚・出産しても以前の職場に戻って活躍している社員も多いんですよ。そういった面で、働く選択肢は多いのではないでしょうか。私達役員も、社員が生きがいを見つけられる場となるように、よく対話をするように心掛けていますし、部下と上司、社員間の距離は近いと思います。

日本の極み プレミアムデザートジュース

安心・安全・高品質にこだわったリンベルオリジナルのギフトブランド「日本の極み」。シリーズの始まりとなった、山形県産果実を贅沢に絞った「プレミアムデザートジュース」。

遠藤常務

御社の大切な指針ともいえる経営理念のこと

遠藤 当社の経営理念は『創造と革新の精神をもって社員の生きがいと豊かな暮らしを追求すると共に社会の発展に貢献する』です。その経営理念を踏まえて、リンベルは誠実で真面目に働く社員が認められ、社員とその家族をも含めた幸福を追求し、そして生きがいを見つける場でなければならないと考えています。給与体系や労働時間の短縮、女性の働きやすい職場環境を作ることも重要と考えます。

東海林 経営理念を基に、リンベルが目指すミッション(使命)、ビジョン(未来像)、行動指針などを策定。特に「厳選した多様なギフトで新しい価値との出会いを織りなし、人と人との心を紡ぐ先駆者となる」といったミッションは社員みんなで共有して、常に日々の改善を行ないその積み重ねを大切にしてほしいと伝えています。それを実現するために重要なのは、職場環境を整えること。女性が多い職場ですので、パワハラやセクハラ等が無いよう普段の言動やふるまいには気をつけるよう指導しています。

遠藤 役員自ら社員たちと対話をするように心掛けていますし、距離は近いと思います。アットホームな職場で、育休・産休後も元の職場に戻ってきて活躍していますし、「勤めて良かった」と話してくれることもあるんですよ。

トップクラスのギフト商社として日本のギフト文化をけん引

遠藤 私が入社以来35年経ちました。入社当時は社員数20数名の会社が、現在ではグループ企業も合わせて850名を超え、トップクラスのギフト商社に成長し続けています。CGを発表した当初、まだ「結婚式の引き出物は重い物ほど価値がある」と思われていました。取引先である式場・ホテルに、CGの認知度は低く、理解を得られるまでが大変でした。その後、時代の波に乗ってCGがブームとなり、会社も成長していきました。

東海林 カタログに載せてある商品の好きなものをお手元に届けるという仕組みは、結婚式の引出物だけではなく、様々なギフトシーンに展開。これまで、その企画力や商品開発、高級ブランドから地場の生産者まで幅広い取引実績、さらに物流ノウハウなどを培ってきましたし、“リンベルのギフト”というブランドを守るため、価格競争に陥らないように心掛けてきました。その結果、大手企業や有名百貨店からギフトの相談、お取引も増えています。次の時代を見据えて、CGのデジタル化や60歳以上の人口増に対応できるようその世代向けのラインナップを開発・発表し、TVや雑誌等でも紹介されるようになりました。

リンベルブティック

あべのハルカス近鉄本店(大阪市)のリンベル カタログギフト ブティック。カタログギフトを一堂に取り揃え、専門のスタッフがお客様の要望に応じたギフトをご提案する。

選べる体験ギフト

レストランでの食事やホテル・旅館での宿泊、日帰り温泉など、贅沢な寛ぎの時間を贈れるカタログギフト「選べる体験ギフト」。

リンベルのオンリーワン、たくさんありますね。

遠藤 なんといっても、企画力が自慢です。CGラインナップが豊富で、約50シリーズを展開しています。リンベルの最高峰シリーズ「リンベル ザ・プレミアム」や人気ブランドとのコラボCG、宿泊やお食事券を選べる体験ギフト、歌舞伎や宝塚などのエンターテインメントを楽しめるもの、上質な味わい満載のグルメギフトなど、あらゆるシーンに則したCGをご提案しています。また、リンベルのオリジナルギフトブランド「日本の極み」は、全国から選りすぐりの本当にいいもの、おいしいものを発掘し、あえて期間限定や数量限定での商品化に挑戦しています。発表から5年が経ちましたが、新商品も増え続けています。また、2019年には老夫婦や共働きのご家族・単身者の方へ向けて、ちょっと贅沢で美味しい食事をご自宅で召し上がっていただけるよう「日本の極み プレミアムデリバリー」の発売をスタートしました。さらに、「日本の極み」の商品やリンベルのCGを手に取って購入できる直販店「リンベル ギフトブティック」が銀座東急プラザのHINKARINKAにオープン。今後、百貨店を中心にリンベル ギフトブティックの拡大を進める予定です。

一番嬉しかったこと、ご苦労されたことは?

遠藤 経営に携わる者として、一番嬉しいのは、現在もリンベルという企業が存続し成長し続けていることです。社長や今は亡き会長との出会い、そして多くの社員やお客様との出会いがあり今があるわけで、人との出会いに感謝しています。印象に残っているのは、ワインギフトです。会長がワインに対する造詣が深く、海外の醸造元を回るなどの繋がりを多く持っていたことで、他にはないワインギフトカタログを生み出すことができたと自負しています。

東海林 バラエティ番組の『価値あるカタログギフト』というコーナーで紹介されたのは嬉しかったですね。品質のリンベルとして認識されているのではないかと感じています。また、注文を受け付けるコールセンターのお休みは1/1~1/3のみ。人員の体制やお客様から注文が入ってからお届けするまでの物流面では苦労も多かったですね。近年ではグルメ、特にフルーツなどは、生産者から産地直送の仕組みを創り上げていくことは大変でした。

遠藤常務と東海林常務

東海林常務

これから目指す「リンベル」のビジョン

東海林 ギフト産業は、斜陽産業と言われています。市場全体が縮小しているんですね。私達を取り巻く環境も変化しています。そこで、今後の具体策としては、紙のカタログではなくデジタルに対応していくこと、60歳以上の人口が増えていることから、アッパークラス向けのラインナップを充実させていくことが挙げられます。それから、東京、山形の枠にとらわれずに部署を横断的に動かすプロジェクト事業を展開中です。法人ギフトであれば、コンセプト・方向性・企画化などはテレビ会議でコミュニケーションしながら取組んでいる事業がいくつも動いています。

遠藤 コミュニケーションツールの進化により、人と人との繋がりが大きく変わりつつあります。結婚式の引出物やお中元・お歳暮、入学祝、卒業祝、出産祝、さらにお土産など、様々なシーンで感謝の気持ちとしてギフトを贈ってきた日本人。その「ギフト文化」を今まで以上に発信していきたいですね。また、CGをベースとして、メーカーとの繋がりからフルーツといった旬のものをお届けすることや、カードギフト、法人向けオリジナルギフトなど価値のあるより良いサービスを提供していきたいと思います。

リンベルが求める人材像とは?

遠藤 ギフトは日本独特の感謝の心を伝えるコミュニケーションツールだと思います。お客さまにとっての価値は何か、どんなものを欲しているかを考え感動的なギフトを提供していくためにも、リンベルが欲しいのは、まずは誰かの指示を待つのではなく、明るく前向きで積極的な人です。それから、ただ仕事をこなすだけではなく、結果をふり返り「次はこうしよう」といった改善点を考え実行できる方と一緒に働きたいですね。

東海林 弊社のミッションは「厳選した多様なギフトで新しい価値との出会いを織りなし、人と人との心を紡ぐ先駆者となる」です。この考えに共感していただけて、自らの行動と結果を見て反省と改良を続けられる方。さらに言うならば、「謙虚にしておごらず」を実践できる方です。それからプロとしての意思を明確に持ち、行動できる方に入社していただけたら嬉しいですね。

社員の皆さんに望む成長とは?

遠藤 指示待ち社員ではなく、自分の置かれた立場で何を為すべきかを考え行動できる社員になってほしい。とはいっても、会社は組織プレーで運営されているもの。組織の力をフルに活用して個人の力量を向上させ、プロとしての意思を明確にした行動を徹底できる社員になってほしいですね。

社員のみなさん

VOICE社員が誇れる7つの魅力。FAVORITE!

  • ポイント1

    トータルに手がけるギフト事業は社員の仕事の幅を広げる

    トータルに手がけるギフト事業は 社員の仕事の幅を広げる

    商品企画からカタログ、WEB制作、品質管理、物流、コールセンター業務に至るまで一貫して自社で行うビジネス体制を構築。ギフト事業はもちろんのこと、大手企業のポイント交換プログラムや通販ビジネスのバックヤードを全面受託し、カタログ・WEBサイト制作や商品供給、カスタマーサポートに至るまでを代行しています。だから職種も様々。一貫したビジネス体制だからこそ、社員の仕事の幅が広がりその中に面白さも出てきます。

  • ポイント2

    カタログギフトシステムを取り入れた業界のパイオニア的存在

    カタログギフトシステムを取り入れた 業界のパイオニア的存在

    約3,600億円と言われるカタログギフト市場。結婚式の引き出物など冠婚葬祭での利用イメージが強いカタログギフトですが、近年では誕生日やクリスマスなどのパーソナルギフト、法人企業における永年勤続記念品や各種キャンペーンなどの需要も増加傾向にあります。

    贈られた側の人が商品を選べる<カタログギフトシステム>を開発して約30年、リンベルは業界のパイオニア的存在として売上高は2017年600億円を達成。品質、納期、サービス、そして市場占有率でトップブランドとなるよう日々努力しています。

  • ポイント3

    カタログギフトの概念を超える、新たなギフトを続々と開発

    カタログギフトの概念を超える、新たなギフトを続々と開発

    2014年2月に発売した「リンベル スマートギフト」は、カタログギフトの概念を超えたポイントを贈る新しいカタチの自由形ギフト。欲しいものを1つのカタログから1点選ぶ従来の交換方法だけではなく、ポイントを分けて複数の商品に交換する、他社のマイレージやポイントを追加して交換する、商品券やギフトカード等に換えられるなど、贈り主・贈り先双方に生まれた悩みを解消すべく開発。約6,000億の商品券市場へも参入しています。

    2016年10月に発売した「リンベル ザ・プレミアム」は、リンベル最高峰シリーズとして、徹底した上質と高級感を追求した究極のカタログギフト。どちらも、従来のカタログギフトと一線を画すギフトとして、業界内外で注目されました。

    2019年2月には「カードタイプ」も登場。時代の流れと消費者ニーズを的確に捉え、デジタルシフトに対応するカタログギフト。持ち帰りの負担も軽減され、大きな反響を呼んでいます。

  • ポイント4

    仲間・家族を大切に全従業員へ贈られるクリスマスケーキ

    仲間・家族を大切に全従業員へ贈られるクリスマスケーキ

    ※送別会の様子

    経営基本方針の中に「社員の喜びは会社をあげて祝福し、社員が困ったときは会社の力をフル活用して助けること」とあります。その一環として、パート社員も含めた全従業員とそのご家族へ毎年1ホールのクリスマスケーキを配布。また、定年退職をリンベルで迎えたOBOGへも社内報を送り、退職してからもお付き合いを続けられる関係を築いています。

  • ポイント5

    頑張っている人をしっかり評価 表彰制度でモチベーションアップ

    頑張っている人をしっかり評価 表彰制度でモチベーションアップ

    本当に頑張っている社員が生き生きと働き報われる組織をつくる為、優秀な結果を残している社員を表彰する制度を設けています。入社年数や役職にとらわれず表彰を行う為、入社1年目で表彰される方も。表彰された内容は社内報でも紹介しています。

  • ポイント6

    産休者復帰率100%の職場環境

    産休者復帰率100%の職場環境

    ギフトという「想い」を商品として扱うからこそ、従業員への配慮も大切にしています。多くの女性社員がそれぞれの部署で活躍するなか、産休者復帰率は100%。女性も長く働ける環境が整っています。社員同士が助け合い、あたたかい心を大切にするハートフルな社風がある職場です。

  • ポイント7

    海外から直輸入する多様な商品

    海外から直輸入する多様な商品

    40,000アイテム以上の商品を約4,000社から仕入。その中で海外からの直輸入品の一つにワインがあります。リンベルの社員が産地を訪問したり、生産者がリンベルに来社されるなど友好な関係を築いております。女性ソムリエのみの国際品評会「サクラアワード」で最優秀賞を受賞するなど品質もお墨付き。ワインを10万本貯蔵・出荷可能な定温物流倉庫を山形に有しています。

自ら商品を発案 ページ制作から数字まで
 営業本部 EC統括部 次長 大川 和弘さん

大川和弘さん

大学からインターネット系の学部で勉強をしていました。リンベルを知ったきっかけはテレビのニュースを見ている時。新しいビジネスモデルの会社の特集があり、カタログギフトの会社として紹介されていて、HPを見て面白そうだと興味を持ちました。会社説明会に参加したところ、「新しい価値を提供することにチャレンジしたい・やってみたい」という自分の考えに通じるところがあり、他の内定を全て辞退してリンベルへ入社。

現在は、東京のEC販売戦略部でWEB制作全般を担当しています。自ら売りたい商品を発案して通販サイトで販売し、その結果まで数字で追えるところがこの仕事の面白さ。休日は会社の有志で野球やサッカーをしたり、4歳と1歳になる子供と遊んでいます。

お客様の「ありがとう」がわたしの原動力
 生産事業本部 顧客サービス部 サービス課 椿原 奈月さん

椿原奈月さん

進学先は仙台でしたが、いつかは地元である山形で働きたいなと思っていました。サービス課は全国のお客様から問い合わせなどを直接受ける部署。主に電話とメールの対応業務を担当しております。最初は緊張していた電話応対ですが、今は短い時間でお客様の意図を読み取り、すぐに提案できる様になったので、「ありがとう」と言って頂けた時、とてもやりがいを感じます。

先日、上司や同僚に見守られながら結婚式を行い、8泊9日の新婚旅行へ行ってきました。社内報で全社へ報告されるので、普段はメールや電話でのやり取りしか無い方からも祝福して頂きました。一通りの業務を覚え出来る様になりましたが、これからは会社がより良くなることを提案出来るような社員になっていけたらと思います。

1年目でもどんどん挑戦させてくれる
 営業本部 郵政営業部 穂並 倭さん

穂並倭さん

入社の決め手となったのは社風の良さ。対応してくれた方が話しやすく、人間関係も良さそうだなと感じました。私が所属する部署では日本郵政様とお仕事をしており、郵便局で展開しているイベント毎のカタログへ季節商品などの提案を行い、採用されれば掲載されます。その中で具体的に携わっているのは、カタログ制作の準備や進行、商品の選定や提案になります。法人や株主優待のカタログを作成する業務もあります。先輩はアドバイスをしっかりしてくれて、自分がやりたいと思うことも挑戦させてくれます。

自分で考えた企画や「これはおすすめしたい!」と思った商品が採用された時にやりがいを感じます。最近自分が企画した商品の掲載が決定しました! カタログを手にする日がとても楽しみです。

女性だからこそできる仕事もっともっとチャレンジしたい
 営業本部EC営業部 MD課 係長 松田 真理子さん

松田真理子さん

もともと食べ歩きやお取り寄せが好きで、まだ知られていないお店やものを発信したいという思いがありました。現在は大手出版社などの企業や自社での商品選定、商品開発に携わっています。仕事をする上で大切にしているのはストーリー。お客様が購入し商品を手にしたときの感触や、その方のライフスタイルまでイメージしますし、女性ならではの目線も活きていると感じています。また、私は結婚、出産、産休・育休も経験しました。今は時短勤務で仕事、家庭の両立もできています。産休に入るときは居場所がなくなるのではないかと不安でしたが、こうやって戻ってこれる環境があってリンベルには感謝しています。

取引先やお客様への貢献に加え、リンベルブランドをもっと多くの方に知ってもらえるよう、これからもチャレンジしていきます。

本当に人に恵まれている成長への励みになりました
 営業本部EC営業部 営業第二課 後藤 亮平さん

後藤亮平さん

就活当初はEC関連とは違った分野で活動していました。情報収集する中で、成長企業でしかも地元山形にも拠点がある企業というこの親近感が入社のきっかけでした。所属する部署では売上向上のために、各部署から集まる要望などをまとめてシステムの改修、改善を行うのが仕事です。また、WEBでのお客様の行動を分析しシステムへの反映を行っています。そのような業務の結果がすぐに数値でわかるので、やりがいやモチベーションに繋がっています。未経験の分野だった為入社当初はわからないことも多く、東京勤務も不安ではありましたが、上司や先輩と話しやすい環境が職場にあり教えてもらいながら乗り越えられました。

今ではその知識や経験を的確なタイミングで引き出し、広い視野で業務に活用できるよう心掛けています。

なりたい自分を目指してやりがいと楽しさを感じる職場
 営業本部 法人営業部 吉田 誠吾さん

吉田誠吾さん

母校で行われた合同説明会で初めて採用担当の方からお話しを聞きました。当初パッケージデザインなどにも興味がありましたが、他の企業にはないカタログギフトという商品、多岐に渡る販路も魅力で営業職にチャレンジしました。取引先の業種も多種多様でニーズもそれだけ広範囲に及びます。その中でニーズにあった商品提案や要望に合わせた手配など業務も様々ですが、売上目標達成したときの喜びは格別で、営業ならではのやりがいですね。仕事に対する姿勢も常に心がけていて、上司への報・連・相はもちろん、お客様が何を求めているのかなど、どんなことにも目的・本質を見失わないように気をつけています。

尊敬できる上司や先輩方のようになれるよう、時に失敗もありますが、毎日楽しく仕事に取り組んでいます。

recruit schedule採用スケジュール

  • 1 会社説明会へエントリー
  • 2 会社説明会
  • 3 筆記試験
  • 4 面接
  • 5 内定

合同企業説明会 参加一覧

名 称 日 時 場 所  
山形大学工学部合同企業説明会 3月3日(火)10:00~ 米沢市体育館 中止
山形ワークフェスin東京 3月8日(日)11:00~16:00 新宿エルタワー 30階
サンスカイルーム
中止
山形大学合同企業説明会 3月10日(水)11:00~ 山形ビッグウィング 中止
やまがたハローワーク合同企業説明会 3月18日(水)12:45~16:10 山形ビッグウィング 中止

自社会社説明会

主 催 場 所 日 時
山 形 リンベル グルメファクトリー
(山形市流通センター 1-6-4)

個別又はグループ単位でご案内致します。
是非下記エントリーフォームより御連絡ください。
追って日時の調整の御連絡を致します。
※見学の他、選考(適性検査)も御希望の場合は、
見学+選考を選択して下さい。

東 京 リンベル 東京本社
(東京都中央区日本橋3-13-6)

応募職

1. 営業
1.営業

魅力的な新規企画を提案しながら、新規顧客と既存顧客とリンベルをつなぐ生命線の役割を担う。企業の要望を聞き最適な企画を提案、実現することで、お客様の反応がダイレクトに伝わってくる仕事。

2. 企画(MD・デザイン)
2.企画(MD・デザイン)

カタログリリースに向け、構成と編集部門と協議しながらカタログに掲載する最適な商品を選定する。メーカーとの交渉窓口となり仕入先へのアプローチ、商品データをもとに紙面などを担当。

1. WEBディレクター
3.WEBディレクター

自社サイトやSNSを用いたWEB通販を一貫して行う。サイトの構築やWEB上での販売促進など、スマートフォンサイトの需要が増える中でこれからさらに重要視される仕事。企画・構成を打ち合わせして決定させ、デザイン制作・コーディングまで行うWEB制作業務。

2. システムエンジニア
4.システムエンジニア

システムの設計、開発、運用管理を行う。基幹システム(設計工程を社内で行い、製造は外注)・社内製システム(設計工程からテストまで社内で実施)といったソフトウェアの開発や、システムの運用サポート・ハードウェアの監視・保守といった運用保守などを担当。

1. 事務
5.事務

カタログギフト業務を運営していく中で欠かせないバックオフィス。営業のフォローにあたる営業事務や受注入力業務、仕入商品や包装資材の発注業務、納期管理、商品の現物チェック、カタログの校正などの品質管理業務など多岐にわたる。コールセンター業務や全体の運営に関わる経営企画・総務・経理も募集する。

採用担当者より リンベルが目指すのは贈り手と貰い手のコミュニケーションの橋渡し。ギフト文化を共に創造してくれる志の高い方のエントリーをお待ちしております。募集要項は別紙または自社HPよりご確認ください。 採用データ ○ 2019 年/ 9
○ 2018 年/ 12
○ 2017 年/ 10

recruit guidline募集概要

応募資格 2021年3月 四年制大学、短期大学、専門学校卒業見込みの方
応募学部・学科 全学部・全学科
募集職種
  • 営業(大卒のみ): 東京/山形/大阪/福岡/名古屋
  • 企画開発(大卒のみ): 東京/山形
  • WEBディレクター:東京
  • システムエンジニア:山形
  • 営業事務 : 東京/山形/大阪/福岡/名古屋
  • 一般事務 : 東京/山形/大阪/福岡/名古屋
募集人数 若干名
待遇 給与 大卒 190,000 円/短大・専門卒 東京配属 180,000円、東京以外配属 170,000 円
諸手当(給与追加) 通勤手当/住宅手当(※会社規定による)/家族手当(※会社規定による)/営業手当(営業のみ)/残業手当(営業を除く)
昇給 年1回(6月)
賞与 年2回(8月・12月)
勤務時間 9:00~18:00(実働8時間)
休日・休暇 日曜 ・ 祝日含む年間 111日 (4週8休制 夏期休暇 ・ 年末年始休暇含む )
年次有給休暇(入社 6ヶ月後10日)/育児休暇/介護休暇 他
保険 健康保険/厚生年金保険/雇用保険/労災保険
福利厚生 社員旅行(3年に1回 海外・国内から選択)/リロクラブ(入社後3年以降から)/クリスマスケーキ支給/退職金制度(入社後1年から)
選考方法 筆記試験・面接(数回)
社名 リンベル株式会社
本社 東京都中央区日本橋3-13-6
支店 大阪支店・名古屋支店・福岡支店
企画開発本部 東京・仙台
東日本物流センター 山形
従業員数 471人(2020年2月現在)
事業内容
  1. カタログギフトの企画・製作・販売
  2. 一般ギフト商品の開発・販売
  3. 通信販売事業
  4. セールスプロモーションの企画
  5. 酒類の小売 および卸売り
  6. 旅行業法に基づく旅行業 等
東京本社
グルメファクトリー/山形