リンベル創業の地、山形県は、
国内の生産量の7 割を占める「さくらんぼ王国」
生産者とともに歩んできたリンベルだからこそ
実現できた珠玉のさくらんぼラインナップは、
毎年多くの方々からご好評をいただいています。

リンベルのおすすめ

  • 佐藤錦

    佐藤錦

    さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。

  • 紅秀峰

    紅秀峰

    果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。

  • 詰合せ

    詰合せ

    人気の複数の品種を詰め合わせたセット。
    どのさくらんぼか迷ってしまう、という方におすすめ。

  • バラ詰め

    バラ詰め

    単純にバラバラ入れるのではなく、隙間をなるべく少なくし、配送中に傷がつかないように工夫した詰め方。

パッケージ・詰め方で選ぶ

パッケージのデザインを手がけたのは、
東北芸術工科大学学長でアートディレクターの中山ダイスケ氏。
手に取った瞬間に上質さが伝わる、
贈り物に最適なパッケージです。

品種・価格で選ぶ

人気の定番はもちろん、一般では手に入りにくい希少な品種も。
ご予算に合わせて選べる自慢のラインナップです。

リンベルのこだわり

生産者の「顔が見える」こと

さくらんぼの栽培は、驚くほどの手間がかかるもの。だからこそ、そこには生産者たちの熱い思いが込められています。その想いを伝えることこそが、年間900万件のギフトを承る私たちリンベルが、一番こだわったことでした。

「さくらんぼ王国」山形の誇り

さくらんぼは、明治初期に欧米から導入され、風土に適合した山形県だけが実績をあげました。しかし、その頃の品種は実割れや実腐れが起こり、長期輸送も困難なもの。そこで、山形県東根市の佐藤栄助さんが、品種改良に挑み、16年もの苦労の末、日本を代表する人気品種「佐藤錦」が誕生します。

内陸部が盆地で、冬と夏、そして昼夜の寒暖差が大きく、さくらんぼ栽培の好適地だったこと。明治期から官民一体となって努力を重ねたこと。それらのことから、山形県は、現在では国内のさくらんぼ収穫量の7割を占める「さくらんぼ王国」となりました。

主な生産地

内陸部が盆地で、冬と夏、そして昼夜の寒暖差が大きく、さくらんぼ栽培の好適地だったこと。明治期から官民一体となって努力を重ねたこと。それらのことから、山形県は、現在では国内のさくらんぼ収穫量の7割を占める「さくらんぼ王国」となりました。

さくらんぼの栽培は、とても繊細で、手間がかかるものです。余分な芽を摘む、受粉を助ける、果実を間引きする、などは人の手が欠かせません。もちろん、収穫も手づみで行われます。3月から4月にかけては霜害を防ぐ温度管理、収穫時期が近づいてからは雨を防ぎ、日光が十分に行き渡るよう様々な手立てをほどこします。

「さくらんぼ王国」山形が、誇りを持って送り出すさくらんぼ、この機会にぜひご賞味ください。

ギフトコンシェルジュ

さくらんぼを贈るなら
押さえておきたいギフトのマナーをご紹介

母の日に感謝を込めて

長寿の願いを込めて

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