「おうちごはん」
応援キャンペーン開催中! 全1000アイテム以上 送料無料&ポイント20%還元

長引く新型コロナウイルスの影響で、疲れやストレスが重なっている方も多いのではないでしょうか。そんな今こそ、本当に美味しいものを食べて、ストレスや疲れを解消し、笑顔になっていただきたい。

外食もままならない中、お家での“ちょっと贅沢”を応援するため、リンベルでは安心・安全で、本当においしいものだけを集めたグルメセレクション「日本の極み」を全品、全国どこでも送料は弊社負担、さらにポイント20%還元でご提供いたします。

ご自宅用にはもちろん、離れて暮らす大切な方へのお心配りの贈り物にもおすすめです。 どの商品も生産数に限りがございますので、お申し込みはお早めにどうぞ。

山形県産高級さくらんぼ

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圧倒的に豊富な品揃え

さくらんぼ特集

リンベル創業の地、山形県は、国内のさくらんぼ生産量の7 割を占める、まさに「さくらんぼ王国」。地元で生産者の方々とともに、長い歴史を歩んできたリンベルだからこそ、実現できる珠玉のさくらんぼラインナップは、毎年多くの方々からご好評をいただいています。

リンベルが注目する逸品

今年のおすすめさくらんぼ

  • 一粒ずつ選び抜いて、桐箱に

    佐藤錦 28粒

    等級:特秀/サイズ:2L/桐箱詰

    ¥5,400(税込価格)

    佐藤錦 28粒

    大きさと等級にこだわって、専門家が一粒ずつ選び抜いたさくらんぼ。丁寧に桐箱に詰めてお届けする逸品です。

    生産者:大江町桜桃部会
    大江町は標高150 〜200メートルの盆地にあり、昼夜の寒暖差が非常に大きく、それがおいしく実の硬い良いさくらんぼができる条件となっています。「安全で安心して食べてもらえるおいしいさくらんぼ」が、生産者のモットーです。

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    佐藤錦 28粒
  • 季節を先取り、5月中にお届け

    佐藤錦 300g

    等級:特秀/サイズ:L/化粧詰

    ¥8,640(税込価格)

    佐藤錦 300g

    季節を先取りして、5月中にお届けします。
    さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種、佐藤錦。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。

    ご注文はこちら

    佐藤錦 300g

美食のスペシャリスト
が絶賛!

  • さくらんぼを使ったレシピ

    料理研究家・坂東万有子

    皮をかむとぷちっとはじけ、甘酸っぱい香りと果汁が口に広がります!!
    果実が肉厚で満足感!

    料理研究家・坂東万有子

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  • さくらんぼを使ったレシピ

    料理家・若井めぐみ

    これこれ、このみずみずしさが日本のさくらんぼ!そして強い甘味と香りの余韻。
    たくさん食べて幸せな気分に。

    料理家・若井めぐみ

    ブログを見る

贈り物に最適なパッケージ

贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ
  • 贈り物に最適なパッケージ

パッケージのデザインを手がけたのは、東北芸術工科大学学長でアートディレクターの中山ダイスケ氏。手に取った瞬間に上質さが伝わる、贈り物に最適なパッケージです。

品質と見た目に
こだわった詰め方

  • バラ詰

    バラ詰

    バラバラに見えて、配送中に傷つかないよう工夫しています

  • 置並べ

    置並べ

    軸がなるべく見えないよう、後ろに回すことで、見た目にも美しく

  • 化粧詰

    化粧詰

    一粒一粒違う色のバランスも確認しながら、ていねいに詰めています

  • 桐箱詰

    桐箱詰

    化粧詰と同じ詰め方を、高級感あふれるオリジナルの桐箱に

  • ダイヤパック

    ダイヤパック

    ダイヤをイメージした六角形を、
    透明なパックに詰めました

等級とサイズ

等級、サイズともに、一定の基準を満たしたものだけを厳選しています。「等級」とは、着色面積の基準のこと。

等級とは – 佐藤錦の場合

  • (秀)[マルしゅう]…50%以上
  • 秀…60%以上
  • 特秀…70%以上
サイズ

リンベルのこだわり

生産者の「顔が見える」こと

さくらんぼの栽培は、驚くほどの手間がかかるもの。だからこそ、そこには生産者たちの熱い思いが込められています。その想いを伝えることこそが、年間900万件のギフトを承る私たちリンベルが、一番こだわったことでした。

「さくらんぼ王国」山形の誇り

さくらんぼは、明治初期に欧米から導入され、風土に適合した山形県だけが実績をあげました。しかし、その頃の品種は実割れや実腐れが起こり、長期輸送も困難なもの。そこで、山形県東根市の佐藤栄助さんが、品種改良に挑み、16年もの苦労の末、日本を代表する人気品種「佐藤錦」が誕生します。

内陸部が盆地で、冬と夏、そして昼夜の寒暖差が大きく、さくらんぼ栽培の好適地だったこと。明治期から官民一体となって努力を重ねたこと。それらのことから、山形県は、現在では国内のさくらんぼ収穫量の7割を占める「さくらんぼ王国」となりました。

さくらんぼの栽培は、とても繊細で、手間がかかるものです。余分な芽を摘む、受粉を助ける、果実を間引きする、などは人の手が欠かせません。もちろん、収穫も手づみで行われます。3月から4月にかけては霜害を防ぐ温度管理、収穫時期が近づいてからは雨を防ぎ、日光が十分に行き渡るよう様々な手立てをほどこします。

「さくらんぼ王国」山形が、誇りを持って送り出すさくらんぼ、この機会にぜひご賞味ください。

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